汗が尋常じゃなかった。病気か? | じちょうしないのブログ

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昨夜は面接だった。
部屋が暑いな、と思ったが、それほどでもなかったのだが、面接が始まるともう汗が尋常じゃなく出てきた。

面接官は二人男女。
30前後。

何故か汗が出る。
頭から垂れるほど。

ですぐに汗を吹けば良いのだがハンカチが胸ポケットにあるのだが出せない事情があったのよ。
でそれを、考えながら、でこの汗だくを見て駄目な評価になるかな?などで余計なプレッシャーを感じ、また汗だく。

ほんとすげえ。

下着をmont-bellのジオラインにしているのも敗因か?
すげえ温かいから。
暖かくするなよ。

ズボンも汗だくで立ち上がったら椅子がビチョビチョだな。とかも考え出し、ほんと悪循環。
面接官の話を聞いていられない。

いやあ、まいったわ。

なんかビミョーな質問ばかりでうまく応えられなかったな。
どうもこの会社は、人が好きな人を求めている風。なんか軽い感じの受け答えというか。チャラチャラ?テンション高い。そんな連中が集まった社風のようだ。

俺、人が嫌いなんだよね。

まあある程度のコミュニケーションはできるが上辺だけね。週末まで会おうとかは無い。とっとと家に帰ってゲームをしたい。

あーめんどくせー。