台湾弁当
の店に行った。
何で見つけたのか不明。
たまたま近くに来たので思い出して行くことに。
駅近くの繁華街の、入り口すぐ。
角にあるのですぐ見える。
入り口入るとすぐ席。
なので扉が開くとその席の人は丸見え。
園に座ることに。
反対が良いが、席が二人用で狭く、他の人と店の人が喋っていたので諦めた。
私らが入るとすぐに別な人が。
やべえ感じ。
子汚い小太りのおっさん。
髭面で土方か?、てっぺん禿。
台湾映画🎥の食堂の端っこで食べてる役者風。
犯罪者っぽい。
このおっさんとやらなきゃならない風俗嬢は大変だなあ。
注文したのは肉がご飯の上にのぅた丼。
なんていう名前か忘れた。
台湾料理によくあるやつ。
それだけをズルズルとかっこんで帰っていった。
気持ち悪かったなあ。
出所仕立てで無銭飲食で逃げ出しそうな勢いだったよ。
(ルーロー飯だって!)
で私らの方だが、1500円でさん品選べるやつがあった。小盛りだがそれで十分と、揚げたのばかり。
アサリは食べるところ無くて。
小エビ揚げは美味しかった。
しらすのカシューナッツ炒めはナッツの量が尋常じゃなかったな。
で追加で目的の台湾弁当🍱をば。
流石に看板メニューだけある。
見た目がアルミの蓋付きの弁当箱。
駅弁風になっているのだ。
で開けると二重になっており、下にキャベツが乗ったご飯。
おかずは豚肉のスペアリブと煮卵、野沢菜、たくあん。
肉が美味しい!
カリッとしていて味がしっかり。八角の香り?タレ?
10㌢幅の平らなスペアリブ。
煮卵も真っ黒。
野沢菜?もなかなか。
980円。
まあ珍しいので良いでしょう。
隣の不細工カップルが食べてた麺も美味しそうだったな。