都会の冬も本格的に寒くなってきた
ビル風は、冷たい力強さを浴びせきやがる
都会のビル風のように、財布の中身も寒いが、行き交う人達も、周りを気にせず困ってる人がいても見てみぬふり
世の中が、便利にシステムが構築され、気づかないうちに機械のように冷たくこなし、人の暖かさが伝わらなくなってきた
信号が何色だろうと、かまわずに進み、機械よりもたちの悪い人達
気温や景気だけで、すまされない現状と感じてしまった
なんてね。らしくない事を書いてしまった~
暗いよ~ワシ!
だから…
独り言
独り言のように歌え~な曲
『空席』真島昌利
『最後のニュース』井上陽水