実際

俺自身

分からなくなっていた。















































































隠キャが

これほどのことを

成し遂げられる筈ないと

思っていた。














































































しかし

年が明けて

確信した。

















































































    











俺は

隠キャだ。




















  
   

















































 





























隠キャには

無限の可能性がある。