う"ーん?
何で、Herbie Hancockなんだ。


絶対、Amy Winehouseだと思ったのに!
パフォーマンスも最高だったし。
まあ、「Rhapsody in Blue」のパフォーマンスも素晴らしいには違いないけれども。


うーん、何とも納得いかない。
でも、今年も楽しかったなあ、Grammy Awards。


 
 


深夜のTSUTAYAには、イケメンがいっぱいだ。
新宿駅で夜に路上ライヴをしている多数の人々を見ると、本当に心の底から勇気が湧いてくる気がする。
“大丈夫。貴方たちの存在は、少なくとも一人の人間には影響を与えていますよ”と言いたいけれど、現実は話しかけられない。
勇気がまだ満タンになっていないからか。






ストッキングを履こうとしたら、さして伸びちゃいない爪が突き刺さり、結局2足も伝線させてしまった。
ギャアギャア煩い猫共のせいもあり、かなきり声で叫んだ。
そんなこんなで、今日は面接へ。
しかしながら、その時間21時より。
まあね、終わるのざっと22時過ぎみたいな?
しかもなんだか、肝心の面接では嘘八百並べ立てたような……?
いや、嘘ではないが、綺麗事と大幅な脚色というか、ね。
長い面接が終わってバスに乗り込む頃に、生暖かい罪悪感にドギマギしてしまいましたよ。
……ま、いっか。
新たなキャラとして作り込むしかないな。


しっかし、21時からの面接って……。
まあ、謝られたけど。
まあ、決まったの昨日だけど。
まあ、思ったより遥かに業務内容厳しそうだけど。
まあ、なぜか京王プラザホテルの眩い光に心が癒されたけど。
まあ、そんなこんな以前に受かるか分かんないけど。


母親が昨晩、“初めて会う人に21時に来いなんて、常識的には言わないわよ。変な会社なんじゃないの!?”とか半分怒りながら言うもんだから、ぶっちゃけ自分も不安感いっぱいで恐る恐る行ったのだが、まあ普通に普通のちょっと特殊なことをやっている酷くハードな会社でした。
“世のサラリーマンは、すげえなあ”と、初めて心の底から思った一日でした。


ああ、何だか町田駅を見るとほんわかした安心感が湧いてくるな。
これが地元愛ってやつか。
地元じゃねえけど。

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あぁ、なんか元彼とよりが戻りそうな、そうでもなさそうな。
戻りたいような、戻りたくないような。
戻ってもいいけど、結局は愛せなさそうな。
愛せないなら、戻らない方が後々面倒にならなそうな。
でも何だか最近、誰かに守られたい気分なような。
一人で獣のように生きてもいけるような。


何だかよく分からん。
大体、自分の感情さえ把握出来ないのに、他人なんて理解出来るか。
それ自体がおこがましいんだ。




という、でかい独り言。