僕はその時々の感情を用いて良いと思った時だけいいねを付けるようにしています。
いいねをつけるかどうかは当人の完全な自由であるべきです。
どうにも、自分の感情によらずかかわらず、こういう条件の元ではいいねをつけたほうがいい、つけるべきだ、つけないほうがいい、
つけるべきでないという1人歩きした規範に縛られ機械的な判断をしている場合もあるような気がして仕方ありません。
僕が自分の都合でいいねを付ける付けないを決めているのですから、他の皆さんも僕のブログに対しては、皆さんのお好きなように
いいねを付ける付けないを決めていただかなくてはとそう思います。
本当は納得いかないけど、いいねをつけないと変だよねとか、いいねをつけるべきだからつけないとね、なんて思っていいねを
しているとしたら、それは僕にとって本当に悲しい事です。
「ひ弱で大変申し訳ありませんが、せめて、僕に対してだけはどうしても納得できないという感情を決して抑え込んでほしくないのです。」
全然駄目ですね、もっと強くならなくては。
僕のブログにどうしても納得できないという感情を抱いた時、それを全力でぶつけられたとしても、どうにか誠実に対応し続けられるようになりたいので。
正直1人の限界は感じますが、どうにか頑張りたいです。