リブログしてよい場合とそうでない場合についてしっかりと考えるようにしたいと思います。そういう分別はとても大事なはずです。

こういう事に長けた智の人が羨ましい。ちなみに、礼の本質は必要な確認を過不足無く行える事でもあると思います。

技グループは過不足なくがキーワードになるはずです。

グリーフとは、自分にとって最も大事な関係性にあるものとの永遠の別れに伴う激しい心の痛みです。

ポイントは、死別した相手が、きっとこの人と共に過ごせてとても幸せだったろうと信じ、それを一生懸命伝える事だと思います。

とある本に象のように号泣という言葉もありましたが。何もかも手につかない、忘れたくても忘れられないとか、強く激しい悲しみを

伴うという結果があるなら、それは、死別した相手との関係性が深い愛情に満ちたとても素晴らしい関係だったという何よりの証だと思います。

そういう原因がなければ、そのような結果になるはずが無いのですから。

死別した相手との思い出話をたくさん聞けば、あぁ、きっと相手はこの人と出会えて一緒にいられてとても幸せだったろうなとそう思えてくるはずです。それをわきあがる感動そのままに一生懸命伝えればいいはずです。

天国に行けただろうなという事も分かるはずですし。

逆の立場なら、信頼できる人にたくさん思い出話をする事です。

これは、失恋、諦めなくてはいけない恋の場合にも当てはまると思います。

好きになれてよかった、出会えてよかったと幸せな気持ちで満たされるまでいくらでも思い出話をするべきです。

選んでよかったと、間違いではなかったと幸せな気持ちで満たされるようになってから次へ動くようにしないと色々とめちゃくちゃになってしまいます。