個人的にはまだ働く資格を得られていない段階だと考えています。生活能力と一般常識の欠如が著しいです。
生活能力の向上は、主に地元の障害者生活支援施設で行い、一般常識の欠如は、町内行事への参加と、若者サポートステーションで
行おうと考えています。
これはわがままにすぎませんが、面接の際、面接官の方に対し真心に背く事を行わないよう一生懸命頑張り続けられるようにしたいのです。
まだまだそこまでの域に到達していないように思えて仕方ありません。
やりたい事はありますが。今の僕はようやく小学生になれたかなレベルです。まだまだ社会人には到達できてはいないはず。
そういう事だけはきっちり守りたいんです。それでいくら不都合や不利益を被ろうが構いません。
高めきれていない、がんばりきれていない部分を無理やり認めさせるなんてそんな事したくありませんから。
僕は、純粋な真心を大事にしたいんです。
面接は受けませんが、いつでも面接可能なレベルに高める努力だけは怠らずにやるようにしたいです。
それが僕が就労という社会的義務を拒否するという我を通す代わりにできる唯一の事のはずなので。
求人情報の検索すら色々と不安があるという実に情けない心の弱さではありますが。