一月一日、平成二十年元旦昨日、31日の夕方、貴方からの電話にはわざと出ずにいた。着信音が鳴る間、私は貴方のことを嫌いになろうと思った。貴方の声が聞きたかったから。年越蕎麦はたべたのかな?私は年越してから蕎麦食べた。今日の電話、明けましておめでとうっていえなかった。貴方はまだ年を越していないといった。