婚活パーティー 残酷な現実 | 気ままに更新ブログ

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自分を日々研究する者が気ままに更新している若者のブログです。昔からウルトラシリーズが好きでたまにその記事も投稿します。

どうもYoshiです。
婚活パーティーとやらに少し興味があり調べていました
でも、そこは危うく危険思想に染まりかねないほど不平等な世界でした…。

さてどういうことかというと、この手のイベント…真っ先に低年収は淘汰されます。
こういう婚活パーティー系は男女比あっての世界、男性は参加費高くても食いついてきますが…女性はそうとは限りません。
早い話、片方ばかりいても意味なしなんです。

婚活パーティー系は多くの場合、大きな会場でグラス片手に話しかけるようなものが多いですが
最近だと個室で1対1のものもあります。
参加条件を見ると…「年収500万円以上」やらと厳しめなものも。
良くても350万以上などなかなかの世界だなと感じました。


あらま、僕はもれなく対象外です(非正規・年収170万程度)
中には高年収高学歴のみ(700万以上で身長170cm以上)とかもありました。
セレブのパーティーかな?

そんな選り好み厳選っぷりを見て僕は冷ややかにページを閉じました。
まああれです、経済力を重視するのは大事ですが…結局は相性ですよ。
今の時代はクレヨンしんちゃんの野原ひろしが勝ち組と言われるほど低迷しています。

当時はありきたり平均値だったのにその平均値よりも下回ったわけです。
案外多いのではないでしょうか…特に僕のように気質面で就活に失敗したりして今の立場にいると尚更です。
なんというか残酷な世界だなと感じましたね。

これ遠回しに努力しても報われない人はお断り、みたいな世界ですよ。
早い話こういう世界で進めるからこじれるのであって、「そういうのではない世界ではどうか?」
僕は昼間の少しの時間読書をしますが…これまで幾多の本を読んできました。

読書会

これはどうだろうかと。
恋愛うんぬんじゃなくてコミュニティに参加するという事。
とはいえ今はすぐに動きません。

実を言えばHさんとの今後次第です。
少なくとも彼女には、マッチング市場にありがちな「曖昧さ」や「いい加減さ」を感じません。
だからこそ、しっかり向き合いながら、自分にとっての本当の安心や信頼とは何か、改めて考えたいと思いました。

でもHさんは少なくともYさんのような曖昧さを感じないし、連絡頻度も1週間放置はない。
だからそこに注力しつつ他も見てみるスタイルを続けていこうかなと。

ひとまず色々調べるところから入らんと安心できないな。