先日購入した「赤い糸」のカップリング曲、木漏れ日坂。


最初聞いたときから、すんごく懐かしい感じがして、過去に絶対どこかで聞いたことがある気がして、ネットで検索したら、木漏れ日坂のライブ映像が見つかった(嬉)


この映像、「ニコ動」とかでは見たことある気がするんだけど、
ニコ動だと変な書き込みが多くて、落ち着いて見てられないんだよね。
つか、見るのが嫌になる。


だから、綺麗な映像見たのはこれが初めだったので、とても嬉しかった。
みんな知ってるかもしれないけど、一応ね。

これです。

http://www.monolive.fm/book/never.html


天の川の下で
木漏れ日坂
眠れる森の王子
天国への手紙(PV)


「木漏れ日坂」がすごく懐かしい気がするのは、何故なんだろう。
フォークっぽいからかなあ。
たしかにNeverlandの歌って、みんなフォークっぽいんだよね。でも演奏はロックなんだよね。


先日やっと木漏れ日坂をipodに入れたので、じっくり仕事中に聞いていたら、あまりに悲しくなって、うっかり泣きそうになってしまった。

Smile in tears もそうだけど、AKIHIDEさんの曲って、なんであんなに悲しいのだろう。


DAIGOさんの曲は、ポップで覚えやすくて、明るく楽しい気分にさせてくれる。
SHINPの曲は、ノリがよくて、かっこよくて、ある意味クセが無い。3人の中では一番ロック感が強い。
AKIHIDEさんの曲は、心がざわついて、せつなくて、さびしい。ただじゃすまないって感じ(笑)


リスナーとしては、三者三様いろんな曲が聞けて嬉しいけれど、曲とか詞には、その人自身が投影されるよね、だから感動するんだよね。


それにしても「木漏れ日坂」
絶対、どこかで聞いたことある気がする(しつこい・笑)