昨日、ともだちと「ちゃんこ鍋」を食べに行った。
「ちゃんこダイニング若」
そう、あの「お兄ちゃん」のお店。
この店、オープン当時は人気でかなり先まで予約がいっぱいだったけど、
今は、2週間前くらいの予約なら取れるみたい。
今回カウンターに座ったんだけど、椅子が大きく、そのうえテーブルが高い。
これって、お相撲さん仕様?
いつも座高が高い私だけど、今回だけは座高が足りない感じだったわ(笑)。
塩ちゃんこを堪能してきました。
(この画像、風呂桶みたい・笑)
そして、家に帰るとNEVERLANDのCDが届いてました~。
あやかさんのブログでNeverland のCDが再販されている!
って聞いて、すぐ買いにいったんだけど、結局SUNSETは売り切れ。
「SUNRISE」 と「赤い糸」ゲットしました。
SUNRISEとSUNSETは、去年ダウンロードして聴いていて大好きな曲ばかり。
「赤い糸」のカップリングの「木漏れ日坂」
初めて聴いたけど、これまた、なんともいえないせつない曲。
こういうさびしさ、せつなさを歌っているアーティストって他にいない気がする。
でもNEVERLANDは、もう存在しない。
でも、こうしてCDを聴けるだけでも嬉しいことだよね。
SUNRISEとSUNSETを以前i.tunesでダウンロードしたとき、驚いたのが
1曲の値段―。
¥150
この値段見て、なんともいえない気持だった。
ここからアーティストが受け取る金額を考えると、申し訳ないような、切ないような気持で、たまらなかった。
当時のNEVERLANDのことは、残念ながら知らないけれど、
気持を込めて、愛を込めて、時間をかけて、出来上がったにちがいない曲たち。
そして聴いてみたら、とてもいい曲ばかりで・・・。
だから、余計にせつなくて、申し訳なくて。
感謝の気持は、お金で表せるものではないけれど
今回CDを購入できて、よかったなあ。って、ほっとした気分になった。
それ以上に、CDとして手元にあることが嬉しいのだけれどね。
NEVERLANDさん、AKIHIDEさん、
ありがとう。
また、他の曲も再販してね~。

