今日帰ってきたら、amazonで注文したCDが届いてた。
Coldplay の 「Viva La Vida 」
Coldplay はイギリスのロックバンドで、系統としてはU2とかに似てるかな。
来月ライブに行くので、とても楽しみ♪
Coldplayは、UKロックなので、Breakerzで言えばAKIHIDEさんの担当でしょうか?
もう一つは、Foo Fighters の 「In Your Honour」
Foo Fighters は、アメリカのロックバンド。
系統としては、BON JOVI、ガンズ、みたいなノリの良いサウンド。
Breakerzで言えば、SHINPの担当になるんだろうな。
って、無理やりBreakerzに結びつける必要もないのだけれど、聞き比べると、それぞれの作曲の違いのルーツがわかっておもしろいんだよね。
私、今までロックといえば、洋楽しか聞いてこなかった。
やっぱり、洋楽の方が洗練されているし、完成度が高い。
専門的なことはよくわからないけれど、単純にサウンドがカッコイイのだ。
もちろん日本の音楽も大好きで、サザンとか、スピッツとか、中島美香とか、よく聞いてる。
ただロックについては、ぜったい洋楽に限る!
そう思ってた。
それが、なぜこんなにBreakerzにハマっているのか、本当に不思議。
何がいいのか、どこがいいのか、よくわからないんだけど、
単純に好き―。
なんだよね。
でも、大好きなものって、理由がなかったりするじゃない。
優しくも無いし、かっこよくも無いけど、やっぱり彼が大好きー。
みたいな・・・・。
そんな感じで、
ってどんな感じか、書いているうちにわからなくなってきたけど、
とにかく、理由もなくBreakerzが好きになってしまった。
そのことに、ずっととまどいつつ、CDを聞き、FCに申し込み、
とうとう、ブログまでつづっているのでした。
きっと、好きな理由がわかるときは、Breakerzに飽きている頃なんだろうなあ。
・・・・
あ、やばい。
だらだらオチもない話を書いてしまった。
たわいもない話で、すみません。
最後まで読んでいただけた方、ありがとうございます。

