今朝、両親の笑い声で目が覚めた。

どうやら昨日の発泡酒事件を母が父に話したようだ。

「笑い事ではないのよ!」
むくっと布団から起き上がり、リビングに行って昨晩の私の落胆したいきさつを、身振り手振りで熱く語った。

「わかったわよ~今日買ってくるからそんなに怒りなさんな」

母にだけは慰めの言葉をかけられたくはない!

「ていうか、なんで自分のビールがあるくせに私のを飲むわけ?!」

母は、「だって、寝る前だからカロリー低い方がいいと思って」

っって、んだったら自分のビールも発泡酒にすれば良いのに!
カロリー気にしているのは間違いなく私の方だってば!

「も~朝から怒らないの!あゆみのお酒(食べ物)の怨みは怖いわね~」

嗚呼、なんてこの方(母上)は人を逆上させるような言葉を発するのがお上手なんでしょう。。嫌味ったらしい萩原家系め!!

な~んて、朝から頭ん中をヒートさせたからだろうか、女の子の日がやってきた。
予感的中。くること自体は有難いことだけれど、今回はまー、薬を飲めど痛みが消えぬ。
家の中を歩くだけでも精一杯なほどの腹痛と、只今格闘中。

なんだか最近、痛みが酷くなってきているような?
高校生の頃は普通に動けていたというのに、体が老化するとこんなところにもボロが出てくるのか…

そんなわけで、今日はベッドとお友達。軽くマーライオンしそうなほどの腹痛なので、そっとしておいて下さいませ。。
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私の酒貯蔵庫、通称「たからばこ」から発泡酒を一本冷蔵庫に入れた。

最近、夜になると前のような不安感や鬱々感が襲ってきて不眠症になっているからだ。

それの対処法として、50円のビデオ達やお酒様を買い揃えたのだったが、今夜は映画だけでは何やら気持ちがおさまらない。

やたらと苛々したり虚しくなったり。
きっと、私も一応女だから、月に一度の嫌な時期が近付いている証拠なのだろうけれど。

とにかく昨日から今夜にかけては鬱々感がとれなくて、空腹になってはいるものの食欲もなく、頼るものといえば飲み込めるもの。
スープだとか、水分の多い果物だとか、アルコールだとかになるわけで。。

先日アルコールで痛い目を見た私の身体だったけれど、今日のような夜には必要不可欠なようで一本だけ、冷蔵庫に忍ばせておいたのだ。

なるべく呑まないでいようと、大好きなニコラス主演の映画だからと購入したラブコメディー『ハネムーンインベガス』を観て気を紛らわせていた。

普段ラブコメディーなどには、全くと言って良いほどご縁がないのだが、何も考えないで観ていられるという、就寝前にはもってこいのジャンルであるため購入した次第である。

やっぱりいつもどこか頼りないニコラスで、気持ちもほんわかしてしまうラブコメディーなのだけれど、今宵の私にはそれすら鬱々する原因になったりして。

そんな時のための最終手段、キンキンに冷やしておいた発泡酒でも呑みながら、気分を変えてマフィアがどーとかいうブラックな内容の映画にシフトしようと冷蔵庫に向かった私。


が、つい三時間前に入れたはずの、たった一本だけの(在庫ナシ)発泡酒がないではないの!!!

鬱々してます、私。
唯一の楽しみにしていました、私。
だから事前に時間もよんで冷やしていました、私。。

最近私が購入したアルコールを、調子コイて飲んでる人がいました。
いつもはね、許せたよ。だって在庫もあったし、こんなに思い入れもなかったんだもの。

しかし毎日の日課になりつつある彼女の行動に、今日の今日ばかりは私、腸煮えくりかえるどころか、悲しくて悲しくて、泣きたくなっちゃった(女の子の日が近いからか?)。

今日の今日ばかりは黙って見過ごせなかった私、彼女の寝室へ行きました。

案の定アルコールのんでも眠れないタチの悪い重度の不眠症だから起きていましたよ。。
せめて可愛らしく、その発泡酒のルコールが効いていて寝ていて欲しかった!!

あたしは一本で眠れるんじゃー!!


母の風呂あがりの日課になった発泡酒イッキ。
今日の今日は、私の気持ちをぶちまけましたよ、最初から入っていたものではないということ、母が自分で購入している『キリン一番搾り』があるにも関わらず、何故私の酒を飲んだのか?ということ。

も~!悲しくて悲しくて、仕方ない、前に入れておいたチューハイを持って部屋へ戻ってきたけれど、今は甘いものは要らんぜよ。
はきそうなくらい、今日は不味いよ。

『アナライズミー』にも集中出来ず、悲しさ余って目も冴えに冴えてきて、ネガティブモード突入。

なんて最低な連休なんだ!
ほかにも愚痴ってしまえば、何故母は私に父がハート柄合鍵を持っていた!なんて話を聞かなくてはならないのだろうか?

私がこんなんなってる原因を一番知っているのにも関わらず、何故良くなりかけている私にそんなことが言えるのか。

最近食欲が無いのも実をいうと実家の中だけだというのに。
せっかく引っ越して家が広くなり自分の部屋が出来たにせよ、家族が集まるべき場所、コミュニケーションをとるべき場所である食卓は、私にとって地獄のようなものである。

せっかく腕によりをかけて作る母の手料理も、心ない家族の一言によって彩りを失う。
日本に帰国してから、私は実家のリビングに、食卓に何回腰をかけただろう。

きっと何分も居られなかったはずだし、なんてことない会話さえしていない。
父がいなけりゃニュースも流れやしないテレビにももう飽き飽きする。

そりゃあ狭かろうが居心地が悪かろうが、とりあえず家の中に居れば何も言われなくて済む自分の部屋に閉じ籠るしかないだろう。

しかしあまりに部屋に居すぎると、母が注意しにくるのだ。私の掃除の仕方にイチャモンをつけにくる。
私が日本に居ない間、よくよく私の部屋を使用していたからだそうだ。


ん?そこで疑問が生じる。
ここはやっとてにいれた私の部屋(居場所)ではないのである。
母の夢見た引っ越し、母の思い通りの部屋達、全て母の思い通りにしておかなければ、イチャモンをつけられる。
私は実家に居ながらにして、居る(生きられる・居きられる)心地がしないのだ。

自分で洗濯しなさいと言われたため、言うことを聞いて洗濯をすれば、こんな柔軟剤を使わないで!
と言われ、

自分で料理をしなさいと言われたので調理をすれば、あーだこーだと指図をされる。
キッチンというものは母の、主婦の基地なのだ。
何でも自分でやれ!という割には陣地を荒らされるのを嫌がるため、私はどうも抵抗することが出来ず、母のキツい言葉、際どい言葉にも我慢をし、普段は頑張って平常心を保っているフリをしているが内心はズタボロなのである。

そこで居場所ということを考える。実をいうと、父がこの引っ越しに賛成をしたのは、私の居場所を作ってあげようという思いがあったためなのだ。

しかし現実はどうだろう?母の決まり事に全て従わなければならない、堅苦しい家である。
よく母は、家が変われば父も毎日帰宅してくれるようになると思っていた。
などと言う。

ノンノン、なんてナンセンスな考えだろうか。
変えるべきことは母自身だというのに、誰の助言も受け入れない。
もう、一生涯頑固でいればよい。
娘だからとか、年下だからとか、差別するのはやめてほしいものである。
間違っていることは誰に対してでせよ(しかも家族なら尚更)注意するのが当たり前である。


自分の居場所は自分で見つけなければならない。これは私の生まれた時からの課題なのである。
本当は居場所で良い場所に、常に退去を願われているのと同じ状況なのである。

私の頭は柔軟性に欠けているのは自身でも承知のことであるが、なぜ親子で無駄な傷付けあいをしなければならないのだろうか。

逃げ場を探せば不届き者だと罵られ、それがたまたま好意を持った男性の居る場であったとしても卑猥な娘だと侮辱される。

優しくされたいのは私であるのに、どれだけ猫を被って優しく、極力トゲの無い接し方をしてあげなければならないのだろうか。

私は両親が生きぬくためのリハビリをするために生まれてきたわけではないのに、何故自分を強く持ってはいけないと言われなければならないのだろうか。

人権侵害である。
日本は大好き、親族も愛している。だけれど、私が私らしく生きるためには身近に困難な障害がありすぎる。
いつも帰国するとこんな感情が蘇る。最近では、このような感情を極力、表に出さないよう出来るようにもなってきた。

けれど、だけれども、私と母、私と父と間には、どうも埋めようにも埋まらない深い溝があるのである。

それらを埋める作業よりも、それらがあるという現実を受け入れ、自身の幸せを見つけることに必死になることが私にとって最優先なのだと考えている。

私の大好きな姉さんの言葉で、『私にとって旅というものは、人生最大の暇潰し』というものがある。

なんだかとてもとても、深い言葉であるなと感じずにはいられない。

受け取り方は様々であるけれど、『人生の暇を潰す』という考えは、人生ということを長く、無なものであると定義した例えなのではないかと考えた。

私は自分らしさを得るため、せっかく授けて頂いた生をプラスに使わせて頂くことができるような時間を過ごしたい。

旅をすることも私にとっては、『自身の生を受け入れるための一手段』であると考えている。

色々な土地で1日1日を過ごすことが出来るということは、幻でも何でもなく、紛れもない私自身の生の証なのだと考えている。
それらに流れる時間が、消えそうになっていた私という生を蘇らせてくれるだろうと信じている。

個人個人の、生の時とは当たり前に過ぎ去るものであるが、その中で生きている実感を得られることが、生きることの最大の意味だと、私は考えている。

私の心臓は、今現在も絶やず鼓動しているけれど、私の心は今にも停止しそうなのである。

贅沢な悩みだ、くだらねぇ。
いくらでもそう、思って頂いて結構。

環境は自分で変えるもの。両親には生んでくれてありがとう。
エージェーが言っていた。
無理に親孝行しようとしても無駄なことが、最近やっと分かってきたよ。


チューハイは一口でお手上げ。こんな私もお手上げさ。。
このブログもすぐ消しちゃうかも。こんな自分はもう、見たくないんだ。

朝方降ったらしい。

今日は久々都会さ出掛ける日だども、で~れ~雨さ降るって予報だもの。気分も鬱々してまうってばよ~

昨日のpm8時から一睡もしていない私はフラフラとしながら支度を始めた。

雨女だもの、昨日から洋服も若干雨の日を意識してコーディネート。
っていっても、足だけ(笑)雨水が入らない、尚且つ歩きやすいブーツをセレクトしておいた。

雨女にも慣れてきたこの頃、ハンカチは雨水を拭き取りやすい『タオル地』をセレクト。しかも予備に予備をかさねて三枚所持。

キャバクラのお姉ちゃんかっ!!
と一人、ツッコミながら眉毛だけ描いて、準備OK(笑)

ちなみに眉描きもウォータープルーフなんだから!
ま、顔面から雨水くらうことなんてないけれどね。


睡眠不足の翌日は、きまって胃腸の調子が悪くなるから膨満感&胃の薬は常備している。

こんな日は自分メンテナンスdayに丁度よい。
キラキラ女子を目指す割にはメイクも1分(眉毛だけ(笑))と、出だしからヤル気ゼロ。

こんな面して電車に乗って、知り合いに会う率NO.1の渋谷に行ってしまう自分に呆れながら、小一時間電車に揺られる。
今や田舎住まいなクセに、昔の渋谷区民ヅラが抜けない、可哀想な女だよ。。

小一時間電車に乗るといったら、ちょっとしたトリップですよ!
同じ電車なのに、県の駅は急行になるけれど都会になるにつれて各駅になる。
そこまでが、結構遠いのよね~。。


0睡眠の私には電車の揺れが心地よくて、コクリ…コクリッ…
としている間に渋谷に到着してしまった。
私の睡眠時間には、小一時間の乗車時間では時間が足りないようだ。。

さてさて、雨を凌ぐに丁度よい地下道を通り、眠い頭を起こすのに最適な109へ向かう。

どの店もすっかり秋冬モードで、渡星する前とはすっかり変わってしまった店構えもあり、『日本の流行、ファッションの変化の早さ』を目の当たりにした。

まあココ数年、109離れしつつある私(歳的には当たり前?!)のお目当ては下着だけだったので、ラビジュールに直行。さっさと数品購入してココを出ようとしていたら、同じ階?だったマウジーが目にとまり、ふらりと入ってしまったら、、

「ありがとうございました~」

手提げ袋が一つ増えていた、意志の弱い私だよ。。

「いいの、いいの!
秋物あまり持っていなか ったし、安かったもの」

こういう時だけ自分を励ますことが上手い私。
なんて勝手人間なんでしょう。。


時計を見ると、あらら!予約時間ギリギリだ!109沿いのビルの3階に入っている『Smooth』。ネイルサロンね。

ココの恵比寿店にず~っと通っていたのだけれど、指名していたお姉さんが辞めてしまい渋谷店もオープンしたということもあって、こちらにチェンジしたのだ。


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↑キラキラ女子ならぬ、キラキラネイル☆

=キラキラ女子?!?!

女になれましたかね?私(笑)
「スポーツをする際に邪魔にならない長さならいいかなぁ。」
と、今回はやや派手にしちゃった!
久々のデカストーン。レオパード柄でお先に指先秋モード。

こんな男みないな私だけどさ、やっぱ女だなぁと思えた瞬間。
美容系のメンテナンスは、荒んだ女心に春が来た!?ってくらいHappyな気分にさせてくれる。
しかもこちらのお店、「新たなサービスです(*^^*)」
と言って、最後にメッセージカードを下さった。

こういうサービス、結構嬉しいです。素敵なネイルの施術をしてくださったMさん、ありがとうございます!

→【Smooth渋谷本店】
tel 03-3977-8522
(全店予約共通ダイヤル)

久しぶりに女心を取り戻した私は、嬉しさ余って眉だけしっかり描かれた我が面に追加メイクを施す。
…と言っても、下地とチークだけだけれどね(笑)
マスカラ等は目が痛くなるためなるべく避けたいのです。

そうそう!そちらのネイルサロンの斜め前に今月オープンした『H&M』を発見してしまった。昔のBOOK1の跡地なだけに、何だか凄い大きなビル。
平日の昼間だったためか、人もさほど居らず試着室にも空きがあったので、気になる品をとりあえず試着しまくった(笑)
『H&M』はどれもお手頃価格だけれど、イマイチ生地が良くないので流行りモノ、1シーズン着倒し服を探すにはピッタリのショップである。

試着しまくったため?!価格にビックリしたため?!か、またまたショップ袋が増えてしまった。。

だって、消耗品のトップスが2000円以下で購入できてしまうんだもの。
…とりあえず購入してしまうよね!(笑)


そうしてやたら荷物が多くなった私は、無理矢理荷物を一つにまとめて次なる目的地へ。


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とりあえずビールでしょ!と、ビールを酌み交わした品川駅。
けれどここが目的地ではないのだよ。
こちらから出ているバスに揺られて馬を見に行くのだよ。

まだ蒸し暑いってのに、イルミネーションはクリスマス並み↓

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あらま~綺麗ね~!
何だかロマンティックね~!

酒は親父だけれど、まだまだ今日の心はキラキラ女子ですから。


キラキラ女子が向かった先は…
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あら~お馬さんが綺麗ね~!

って、大井競馬場。
イケメン'sにナイトレースに連れてきてもらったのだ。

雨だからか客入りはイマイチ。私はナイトレース人生2度目だったけれど、久々の競馬場に私の中のキラキラ女子が消え去りそう。。
しかしまあ、意外と女性陣が居ることに驚いた。
一人で来ている女子も居た。可愛い顔して何だかカッコいいじゃない。


とりあえず、


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女は黙って黒ビール!!
私の中のキラキラ女子よ、サヨウナラ。。

メンズは生で私は黒生。。右手に黒生、左手に競馬新聞。。いやはや私はこの場所に一番馴染んでいたかもしれない。


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馬を直に見る時間がなかったので、速攻マーキング。
名前で選んだ私。

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意外とこういうの、キちゃうんじゃない?!

そして、女は度胸!オール単勝買いだよ!!


…ビギナーズラックとやらに、あまりご縁がないことを忘れていた。。うん、次のレースからは新聞と馬の面を拝見して購入しよう。。


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〔ヒトは何かに集中すると顎が出る。〕

私の周りの統計だと、約80%くらいの人にこの症状が見られる(笑)
マジメにお馬さんを見ているんです。


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さっさとマーキング、馬券購入。この流れ、誰よりも早かった。誰の指図も受けない頑固。気が短い。女としては短所ばかり。
いや、もうキラキラ女子→オヤジに変身を遂げているのだから、関係ない!


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何かしら当たってくれ!


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「ええぃっ!こうなったら日本酒だ!」

気合いを込めてか、はたまたヤケなのか?
ワンカップで乾杯しているイケメン's 。
私はというと、


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一人で競馬場を動き回り、必死

だったそうな(笑)


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最終レース間際にはこんな賑わいを魅せるナイトレース。

最終レースを終えて精算をすると、、、うんうん、なかなかのビギナーズラックだったんじゃないかしら?(苦笑)基本賭け事には興味がないので、たま~に、お楽しみ程度で足を運ぶには良い場所だなと感じた。

帰路、結局皆良い顔はしていなかったけれど(笑)楽しかった。誘ってくれてありがとう!

結果がイマイチな日だからこそ、それを理由に、次への期待?を込めて


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お肉のハラミさん!!
大井町駅から徒歩3分くらいの場所にあるこちらのお店(名前忘れてしまいました・泣)のお肉はとっても肉厚で美味!
タンだって、こんなに大きくて肉厚なのに柔らかい


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シメには石焼きビビンバまでペロリとたいらげて、久々のご馳走に胃も心も大満足!
イケメンお兄さん、ご馳走様でした!(↑でチャラね(笑))

実家の食事は野菜中心のヘルシー料理で体にも優しいしダイエットにもってこいである。
しかし海外で肉好きになった私は、実家のヘルシーメニューでは胃袋が満足しなくなってしまったようで…

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本当に幸せ!お肉様!
人並み以上にたいらげさせて頂いた。

キラキラ女子になるはずの休日が、ガツガツ爺になっていた。。
ニンニク臭もイケメンの目も(笑)お構い無しで御免あそばせ!