と言って去っていかれましたが、私は失神ものでしたよ。胸がキュン(;_;)




やはり参輝さんは参輝さんでした。




好きになったらほぼずっと、変わらず好きで居られる今までの私の統計的に、己龍さんにはこれからもついていくだろうし、一緒に夢を見させて頂こうと思うし、もう参輝さん崇拝の気持ちは今後変わることはないと確信しました(*^^*)







icemanの時と同じ気持ちです。



私はicemanが解散した時、もう彼らほど崇めるというか、好きになれるグループは一生出会えないのだろうと思っていました。









あれから15年、あの時と同じくらい、音楽に熱いものを感じられる『己龍』というバンドに出会えたこと、本当に嬉しく思います。





私にとって、生きる上で音楽というものがどれだけ大切で、衣食住と並ぶくらい必要不可欠なものだということも再確認出来ました。








『実現できる、非現実』


人間同士であるからこそ、惹かれる何かがあるのでしょう。







覚めない夢を、ドラマを、生きている確信を、絶やさないように。




彼らの活動に、今後もね、私は依存させて貰おう(*^^*)


なんて思いました(笑)













グッズの鏡が武道館公式グッズくらい、己龍さんの存在が薄くて笑いました(;^_^A




朝から色々大変だったけれど、皆で作り上げたと眞弥さんが言って下さったように、それが本当であるならば、2015年の7月31日は私と音楽にとっても忘れられない1日になりました。










突然のicemanの解散に泣いた中3の冬、今でもその時のことを鮮明に覚えています。




そして今回の己龍さんの武道館公演。







音楽というジャンルであれだけ泣いたのは、上記の2日間だけかもしれない(笑)







素晴らしい巡業、そして千秋楽でした。







まだまだ余韻に浸りたいところですが、早いことに明日は九条さんの生誕ライブです(*^^*)




夏の後半戦も、己龍さんと『楽しい』を作っていきたいな(*^^*)






おしまい。