開場15分前にホテルにチェックイン、タクシーの運ちゃんに爆走してもらって間に合いました(笑)
本当、それくらい勢いで来た札幌。
久しぶりに"後悔"したかもしれない。
最初から参加すれば良かった~(´ω`)
とね(>_<)
会場、琴似駅?しかも東西線だっけかな?からだとまあまあ近い。
繁華街の中にあるのかな~と思っていたら、雰囲気は浜松窓枠みたいな感じ?の場所にありました。
で、会場内。
恐ろしいくらいエアコンが微妙。開演後が想像つくくらい、微妙でした(;^_^A
そう、予想もしていませんでしたが、私の中では柏パルーザを越えたかもしれません。。
開演前は微妙に涼しい風が吹いていることに気がつきましたが、開演後は「わざと空調切った?!」くらい、風なんてものは、無(笑)
あと、札幌って日本全国で言ったら都会だと思っていたのですが、ライブに関しては「初めてかな?慣れてないな?」なんて感じることばかりでした(´ω`)
後に眞弥さんが、
「遠征組共声を張れ!」
なんて煽ってくれたときのレスポンスからして、今回のライブは地元の方々の方が明らかに人数が多かった。
去年R指定さんのZeppツアーの時は遠征組の方が多かったのかな?そんな感じがしたので、違いを感じました。とても、とても。
やっぱり、自分の地元に自分の好きなアーティストが来てくれて、尚且つライブが初めて!ときたら、己龍さんのライブを楽しむのは難易度が凄く高いと思います。
指定席だったらまだ安心だけれど、ライブハウスとなると、ただただ周りに従え眞弥さんの煽りに従え~で忙しく終わりそう(笑)
それなりにライブDVDを観まくって多少お勉強してから参加することをオススメします(^ω^)
私も初めて己龍さんのライブに参加した時は、前々からDVDで研究して行ったものの、マナー的な部分とか、周りへの配慮等、分からないことばかりで戸惑ったものだな~(´ω`)
なんて思い出したり(笑)
とにかく地方によるのかもしれないけれど、アイドル的な扱いが凄いな~という感想。
メンバーが話している時にあーだこーだ話し掛けたり、前からあったっけ?
特に札幌ではそこが気になったかな(´ω`)
あと、悪ノリしていたり、影アナの時もうるさい。
楽しみで仕方がなくて、興奮しているのは分かるけれど、そこはちゃんと空気よんでメリハリで楽しんで頂きたいな~
なんて思いました(´ω`)
さて、久しぶり?二週間ぶりくらいだった?O.AのLOG。
二週間前と大分変わったんじゃないかな~と思いました(^ω^)
ヴァンビくんって本当、自虐的というか、お調子者というか、、、そんなところが憎めない感じなんだよね~(^ω^)
なるみなくんの第2の地元?ってことで張り切っていて凄くいい感じのライブでした(*^^*)
「ゆとりの産んだ革命児じゃなくて、ゆとりの産んだ問題児です!!」
とか、モロ自虐(笑)面白かったけどね(^ω^)
桃太郎でRUMINAくん上手に来てくれて、わーい(o>ω
思った瞬間ステージから落ちてしまい、一瞬にして下手へ帰って行ってしまって、、、BBA切ない(´ω`)
怪我しなくて良かったです(>_<)
己龍さん!
やっぱり来て良かったよ~(;_;)(;_;)(;_;)
そう、物凄く思いました(;_;)
セトリ(順不同)↓
雛奉
アカイミハジケタ
十三夜
鬼ノ傀儡
紫蝕
影絵ノ鴉
後ノ今宵
露一筋
三途川
悦ト鬱
傷ノ声
天照
夢幻鳳影
鬼遊戯
九尾
暁歌水月
朔宵
アナザーサイド
邪一輪
凩
久しぶりの三途川!!
ホール巡業の時、「これはライブで見る、聴くべき曲だな(o>ω
大好き(o>ω
そしてこの時の参輝さんも滅茶苦茶好き(*^^*)
傷ノ声では久しぶりに痙攣したなぁ(笑)
隣の方が痙攣が上手で感動致しました(^ω^)
とにかく真ん中が詰まりすぎていて、振りも出来ない何もできない状態がちょっと残念だったかな(>_<)
あー、やっぱり久しぶりに思い切り暴れたい!!
アンコール一番手、眞弥さん。
本編でもさほど気にならないくらい頑張って歌ってくださっていたのだけど、やはり連日の公演で喉がやられてしまったらしく、苦しそうだった(>_<)
「いや、お前らを威嚇しているわけじゃないからね?」
なんて饒舌すぎるフォロー(;_;)
この日は改めて、眞弥さんて素晴らしいミュージシャンだなぁと感じました(;_;)背光が見えた(;_;)
道産子を、ドブ産子?とか煽っていて最高でした(*^^*)
あ、そういえば衣装の巻きスカートを忘れていて、
「いつもあるもんがないと恥ずかしい…」
とか言いながらも、アンコールはそのまま公演してくれました(笑)
あの金のパンツ?意外に生地が薄いみたいで、中が透け透けだったな…(笑)
二番手、日和ん。
前日のインスト後に参輝と行動していたら四組のファンに声をかけられたんだけど、その中で三組に僕は気付いてもらえなかった…
と、寂しがっていた(笑)
「地方で参輝を見つけたら大体行動を共にしているし後ろに僕がいるから宜しく!」
なんて言ってたな(笑)
日和ん可愛い(´ω`)
三番手、九条さん。
北海道元気いいよね~!みたいな話をしていて、九条さんの発する言葉にも凄く反応していたのだけど、
「や、下手の子達だけじゃん。」
と、またまた眞弥さんに突っ込まれていて笑いました(;^_^A
四番手、准司さん。
素肌にマネージャーさんお手製パーカーで登場。
前日の話になり、RUMINAくんとスタッフの方とラーメンを食べに行った時、ニット帽を被っていた准司さん、そうそうファンに見つかることはないから脱いじゃいましょうとスタッフさんに言われた直後にファンに見つかりそうになって、逃げたらしい(笑)
スタッフさんに、
「准司さん逃げて!!」
と言われたと言っていたけれど、どれだけ危険そうなファンだったのよ(;^_^A
"逃げて!!"という表現、ちょっとヤバそうなストーカーに使う感じですよね(笑)
日和んの話とは大違いだな~と思いました(;^_^A
そういえば、ラーメンすみれは味噌が一番と思っていたけれど醤油が凄く美味しい!と絶賛していたな(^ω^)
五番手、参輝さん。
前日のインスト後に日和ん達とお寿司を食べた話になり、
「僕はエンガワが好きで、炙ってあると尚更油が美味しくて沢山食べたので、油が吹き出してます(汗で)!」
なんて言っていた(o>ω
も~~、かわゆい(o>ω
前日のインストで、北海道の色々なところに行ってみたい!と話した~から、
「僕は流氷が見たいんですけど、稚内では見られないよ!と、思いきり話を切り捨てられました(゜_゜)」
みたいなことを言っていた(^ω^)
あ、あと参輝さんがファンに声をかけられた~という話から、眞弥さん、
「実は僕も昨日二人組のファンに声をかけられたんですよ。明日ライブ来るんでしょ?って言ったら二人ともそっぽ向いて気まずそうで(笑)」
「来ないんかい!!と思ったんだが、武道館は来てくれるんだよな?って聞いたら、二人とも勢いよく行きます!と答えてくれたから、今日来ないことは許してやった。」
なんて話していて爆笑(^ω^)
皆それぞれに色々な予定があるから、その日にどうしても来てくださいってお願いしても確かなことではないわけで、けれど僕らにその日の時間をくれるならば、絶対最高のものを見せたいと思っている。
な~んて真剣なお話をしている眞弥さんも、とにかく素敵過ぎた(;_;)
やはり背光が見えました(;_;)
「僕らに時間をくれるなら」
なんて、、、(>_<)
私なんか、そんな時間を常に作って下さる己龍さん達に感謝だよ(;_;)
なんて思いました。
だから、千秋楽前まで待てない(;_;)もっと、あと少ししかツアーの公演は残っていないけれど、行けるだけ行きたい!!
こんな思いをこの日、強く強く感じました(;_;)
仕事も大事だけれど、やはり7月は己龍さんの方が大事(;_;)
眞弥さんが言ってくれた言葉、そんな彼等の言葉に期待してライブに行って、毎度期待以上の気持ちにさせてくれるんだもの(;_;)
色々考えたら泣きそうになりました。。
アンコールは何故か最初からお立ち台の横に置いてあったミッキーの手袋?を参輝さんがしながら、朔宵を弾いていた(o>ω
凄い!!と同時にかわゆ過ぎ(o>ω
眞弥さんに、
「あれ~参輝手がおっきくなっちゃった?血色悪いし爪もないよ。」
と突っ込まれ、参輝さん、
「そうそう、爪は一枚二枚剥がし~の…」
「あ~、で、手を振っちゃう感じね~」
と眞弥さん(笑)アカイミの歌詞ね(笑)笑いました(^ω^)
で、演奏しきれなくなった参輝さんがその手袋を眞弥さんにはめさせて、眞弥さん、
「これつけたはいいけど何すればいいんだよ~(笑)」
とか言いながら、朔宵だったかアナザーサイドの曲の合間に笑うセールスマンみたく、
「これ、ドーン!!!て感じで使うんでしょ?(手袋つけて指差しポーズ)」
なんて言いながら、ドーン!!ドーン!!とか言っていて可愛かった(^ω^)
そういえば本編中も、次の曲が天照だか九尾の時に間違えて扇子開いて、
「あっ!次使わねぇや!」
なんて言いながら滅茶苦茶恥ずかしがっていたのが可愛すぎました(o>ω
邪一輪ではお立ち台に日和んが乗って、ジャ~~ン!!とベース叩いていたら後ろから上裸の准司さんがひよっくまベース持って日和んを応戦?いや、目立ちたかったから?!
とにかくレア過ぎ、サービスしまくりのアンコールに、
「嗚呼、本当に弾丸で遠征に来て良かった(;_;)」
思いましたよ。本当。かなりサービスありありな公演な気がしました(;_;)
汗がまたもや足からも滴るくらい、本当、ゲリラ豪雨に打ちのめされたくらい汗だくで、電車に乗るのが恥ずかしかったくらい灼熱のライブだったけれど、今まで以上に色々感じ取ることが出来たライブだと思いました(;_;)
あー、このまま東京帰らないで東北に移動したい(;_;)仕事休みたい(;_;)インストも、もう一回行きたい(;_;)
今の時期の札幌は気候も最高だから、まだとどまりたい気持ちで一杯です(;_;)
とりあえず、また突然ライブに行けるように、今日からガツガツ働こうと思います(´ω`)
お金さえあれば、お客様も説得できれば、いつでも行動に移せる!
占いの言葉に背中を押された訳だけれど、あながち間違っていなかったので感謝(*^^*)
さて、名残惜しいけど、帰る支度しますか(;_;)
とにかく、己龍さんありがとう!!
勝手に伝えたい気持ちで、おしまい(笑)
本当、それくらい勢いで来た札幌。
久しぶりに"後悔"したかもしれない。
最初から参加すれば良かった~(´ω`)
とね(>_<)
会場、琴似駅?しかも東西線だっけかな?からだとまあまあ近い。
繁華街の中にあるのかな~と思っていたら、雰囲気は浜松窓枠みたいな感じ?の場所にありました。
で、会場内。
恐ろしいくらいエアコンが微妙。開演後が想像つくくらい、微妙でした(;^_^A
そう、予想もしていませんでしたが、私の中では柏パルーザを越えたかもしれません。。
開演前は微妙に涼しい風が吹いていることに気がつきましたが、開演後は「わざと空調切った?!」くらい、風なんてものは、無(笑)
あと、札幌って日本全国で言ったら都会だと思っていたのですが、ライブに関しては「初めてかな?慣れてないな?」なんて感じることばかりでした(´ω`)
後に眞弥さんが、
「遠征組共声を張れ!」
なんて煽ってくれたときのレスポンスからして、今回のライブは地元の方々の方が明らかに人数が多かった。
去年R指定さんのZeppツアーの時は遠征組の方が多かったのかな?そんな感じがしたので、違いを感じました。とても、とても。
やっぱり、自分の地元に自分の好きなアーティストが来てくれて、尚且つライブが初めて!ときたら、己龍さんのライブを楽しむのは難易度が凄く高いと思います。
指定席だったらまだ安心だけれど、ライブハウスとなると、ただただ周りに従え眞弥さんの煽りに従え~で忙しく終わりそう(笑)
それなりにライブDVDを観まくって多少お勉強してから参加することをオススメします(^ω^)
私も初めて己龍さんのライブに参加した時は、前々からDVDで研究して行ったものの、マナー的な部分とか、周りへの配慮等、分からないことばかりで戸惑ったものだな~(´ω`)
なんて思い出したり(笑)
とにかく地方によるのかもしれないけれど、アイドル的な扱いが凄いな~という感想。
メンバーが話している時にあーだこーだ話し掛けたり、前からあったっけ?
特に札幌ではそこが気になったかな(´ω`)
あと、悪ノリしていたり、影アナの時もうるさい。
楽しみで仕方がなくて、興奮しているのは分かるけれど、そこはちゃんと空気よんでメリハリで楽しんで頂きたいな~
なんて思いました(´ω`)
さて、久しぶり?二週間ぶりくらいだった?O.AのLOG。
二週間前と大分変わったんじゃないかな~と思いました(^ω^)
ヴァンビくんって本当、自虐的というか、お調子者というか、、、そんなところが憎めない感じなんだよね~(^ω^)
なるみなくんの第2の地元?ってことで張り切っていて凄くいい感じのライブでした(*^^*)
「ゆとりの産んだ革命児じゃなくて、ゆとりの産んだ問題児です!!」
とか、モロ自虐(笑)面白かったけどね(^ω^)
桃太郎でRUMINAくん上手に来てくれて、わーい(o>ω
思った瞬間ステージから落ちてしまい、一瞬にして下手へ帰って行ってしまって、、、BBA切ない(´ω`)
怪我しなくて良かったです(>_<)
己龍さん!
やっぱり来て良かったよ~(;_;)(;_;)(;_;)
そう、物凄く思いました(;_;)
セトリ(順不同)↓
雛奉
アカイミハジケタ
十三夜
鬼ノ傀儡
紫蝕
影絵ノ鴉
後ノ今宵
露一筋
三途川
悦ト鬱
傷ノ声
天照
夢幻鳳影
鬼遊戯
九尾
暁歌水月
朔宵
アナザーサイド
邪一輪
凩
久しぶりの三途川!!
ホール巡業の時、「これはライブで見る、聴くべき曲だな(o>ω
大好き(o>ω
そしてこの時の参輝さんも滅茶苦茶好き(*^^*)
傷ノ声では久しぶりに痙攣したなぁ(笑)
隣の方が痙攣が上手で感動致しました(^ω^)
とにかく真ん中が詰まりすぎていて、振りも出来ない何もできない状態がちょっと残念だったかな(>_<)
あー、やっぱり久しぶりに思い切り暴れたい!!
アンコール一番手、眞弥さん。
本編でもさほど気にならないくらい頑張って歌ってくださっていたのだけど、やはり連日の公演で喉がやられてしまったらしく、苦しそうだった(>_<)
「いや、お前らを威嚇しているわけじゃないからね?」
なんて饒舌すぎるフォロー(;_;)
この日は改めて、眞弥さんて素晴らしいミュージシャンだなぁと感じました(;_;)背光が見えた(;_;)
道産子を、ドブ産子?とか煽っていて最高でした(*^^*)
あ、そういえば衣装の巻きスカートを忘れていて、
「いつもあるもんがないと恥ずかしい…」
とか言いながらも、アンコールはそのまま公演してくれました(笑)
あの金のパンツ?意外に生地が薄いみたいで、中が透け透けだったな…(笑)
二番手、日和ん。
前日のインスト後に参輝と行動していたら四組のファンに声をかけられたんだけど、その中で三組に僕は気付いてもらえなかった…
と、寂しがっていた(笑)
「地方で参輝を見つけたら大体行動を共にしているし後ろに僕がいるから宜しく!」
なんて言ってたな(笑)
日和ん可愛い(´ω`)
三番手、九条さん。
北海道元気いいよね~!みたいな話をしていて、九条さんの発する言葉にも凄く反応していたのだけど、
「や、下手の子達だけじゃん。」
と、またまた眞弥さんに突っ込まれていて笑いました(;^_^A
四番手、准司さん。
素肌にマネージャーさんお手製パーカーで登場。
前日の話になり、RUMINAくんとスタッフの方とラーメンを食べに行った時、ニット帽を被っていた准司さん、そうそうファンに見つかることはないから脱いじゃいましょうとスタッフさんに言われた直後にファンに見つかりそうになって、逃げたらしい(笑)
スタッフさんに、
「准司さん逃げて!!」
と言われたと言っていたけれど、どれだけ危険そうなファンだったのよ(;^_^A
"逃げて!!"という表現、ちょっとヤバそうなストーカーに使う感じですよね(笑)
日和んの話とは大違いだな~と思いました(;^_^A
そういえば、ラーメンすみれは味噌が一番と思っていたけれど醤油が凄く美味しい!と絶賛していたな(^ω^)
五番手、参輝さん。
前日のインスト後に日和ん達とお寿司を食べた話になり、
「僕はエンガワが好きで、炙ってあると尚更油が美味しくて沢山食べたので、油が吹き出してます(汗で)!」
なんて言っていた(o>ω
も~~、かわゆい(o>ω
前日のインストで、北海道の色々なところに行ってみたい!と話した~から、
「僕は流氷が見たいんですけど、稚内では見られないよ!と、思いきり話を切り捨てられました(゜_゜)」
みたいなことを言っていた(^ω^)
あ、あと参輝さんがファンに声をかけられた~という話から、眞弥さん、
「実は僕も昨日二人組のファンに声をかけられたんですよ。明日ライブ来るんでしょ?って言ったら二人ともそっぽ向いて気まずそうで(笑)」
「来ないんかい!!と思ったんだが、武道館は来てくれるんだよな?って聞いたら、二人とも勢いよく行きます!と答えてくれたから、今日来ないことは許してやった。」
なんて話していて爆笑(^ω^)
皆それぞれに色々な予定があるから、その日にどうしても来てくださいってお願いしても確かなことではないわけで、けれど僕らにその日の時間をくれるならば、絶対最高のものを見せたいと思っている。
な~んて真剣なお話をしている眞弥さんも、とにかく素敵過ぎた(;_;)
やはり背光が見えました(;_;)
「僕らに時間をくれるなら」
なんて、、、(>_<)
私なんか、そんな時間を常に作って下さる己龍さん達に感謝だよ(;_;)
なんて思いました。
だから、千秋楽前まで待てない(;_;)もっと、あと少ししかツアーの公演は残っていないけれど、行けるだけ行きたい!!
こんな思いをこの日、強く強く感じました(;_;)
仕事も大事だけれど、やはり7月は己龍さんの方が大事(;_;)
眞弥さんが言ってくれた言葉、そんな彼等の言葉に期待してライブに行って、毎度期待以上の気持ちにさせてくれるんだもの(;_;)
色々考えたら泣きそうになりました。。
アンコールは何故か最初からお立ち台の横に置いてあったミッキーの手袋?を参輝さんがしながら、朔宵を弾いていた(o>ω
凄い!!と同時にかわゆ過ぎ(o>ω
眞弥さんに、
「あれ~参輝手がおっきくなっちゃった?血色悪いし爪もないよ。」
と突っ込まれ、参輝さん、
「そうそう、爪は一枚二枚剥がし~の…」
「あ~、で、手を振っちゃう感じね~」
と眞弥さん(笑)アカイミの歌詞ね(笑)笑いました(^ω^)
で、演奏しきれなくなった参輝さんがその手袋を眞弥さんにはめさせて、眞弥さん、
「これつけたはいいけど何すればいいんだよ~(笑)」
とか言いながら、朔宵だったかアナザーサイドの曲の合間に笑うセールスマンみたく、
「これ、ドーン!!!て感じで使うんでしょ?(手袋つけて指差しポーズ)」
なんて言いながら、ドーン!!ドーン!!とか言っていて可愛かった(^ω^)
そういえば本編中も、次の曲が天照だか九尾の時に間違えて扇子開いて、
「あっ!次使わねぇや!」
なんて言いながら滅茶苦茶恥ずかしがっていたのが可愛すぎました(o>ω
邪一輪ではお立ち台に日和んが乗って、ジャ~~ン!!とベース叩いていたら後ろから上裸の准司さんがひよっくまベース持って日和んを応戦?いや、目立ちたかったから?!
とにかくレア過ぎ、サービスしまくりのアンコールに、
「嗚呼、本当に弾丸で遠征に来て良かった(;_;)」
思いましたよ。本当。かなりサービスありありな公演な気がしました(;_;)
汗がまたもや足からも滴るくらい、本当、ゲリラ豪雨に打ちのめされたくらい汗だくで、電車に乗るのが恥ずかしかったくらい灼熱のライブだったけれど、今まで以上に色々感じ取ることが出来たライブだと思いました(;_;)
あー、このまま東京帰らないで東北に移動したい(;_;)仕事休みたい(;_;)インストも、もう一回行きたい(;_;)
今の時期の札幌は気候も最高だから、まだとどまりたい気持ちで一杯です(;_;)
とりあえず、また突然ライブに行けるように、今日からガツガツ働こうと思います(´ω`)
お金さえあれば、お客様も説得できれば、いつでも行動に移せる!
占いの言葉に背中を押された訳だけれど、あながち間違っていなかったので感謝(*^^*)
さて、名残惜しいけど、帰る支度しますか(;_;)
とにかく、己龍さんありがとう!!
勝手に伝えたい気持ちで、おしまい(笑)