宇都宮、水戸もそうだけれど、交通費が往復で一万円くらいかかるって、普通で考えたら非常に贅沢なことですよね。。
しかも滞在時間約3時間(;^_^A
餃子、食べたいけれど、、せっかくライブでカロリー消費するのに食べたらアカン!!
アカンアカン!!
とね、禁欲の部屋に入って鍵もかけたつもりだったのになぁ。。(;^_^A
そんなことは置いておいて(笑)こちらの会場は宇都宮駅からタクシーで1000円の場所にありました。
タクシーの運ちゃんは、
「駅からまっすぐ歩いたら直ぐだよ。」
なんて言っていたけれど、タクシーで1000円て結構な距離だよ(>_<)
会場、エアコンが近くにある~素敵!
ってか、今までの会場で1、2を争う空調の良さで、開演前は寒くて寒くて仕方がありませんでした(´ω`)
が、お察しの通りライブが始まったらどんなに空調がきいていても意味を持たなくなるのです(笑)
この日も、
「空調切った?さっきまでの涼しい風はいずこへ?」
ってかんじで、ステージの上に設置されていた扇風機も本当に動いてる?くらい暑かったです(;^_^A
いやでも、ライブ行って涼しいまま帰るなんて嫌だ!汗しんどいけれど、やっぱりフロアは暑いに限ると思います(´ω`)
O.A、LOGさん。
四曲目が桃太郎だったのだけど、きび団子作ってもドラムが言うことを聞かず…(笑)
急遽足フリの曲に変更になりました。
ドラムがいないバンド、結構いる気がするのだけど、やっぱり生とそうでないのでは迫力に欠けるのね(´ω`)
そういえば私、前に書いたけれど昔はドラムの荒い感じとか、何ていうか、バンドくさいところが苦手で。
高校の頃も軽音部のあの雰囲気とアコギが嫌いで(失礼)。
文化祭の後夜祭でバンドが何組みか曲を披露していた時も、その時間さえも嫌で、憂鬱で。安い音だな~とか、かなり軽蔑していた(本当に失礼)。
でもその変な偏見や軽蔑って、
『大ちゃんサウンドが一番!!』
てな偏った思考だったからなわけよね。
大ちゃんはシンセで色んな音を作れて、PCで他の楽器も同期しちゃうから、一人でライブが出来てしまう。
大ちゃんも歌うからアレだけれど、ボーカルさえ居れば、ステージには二人~三人居れば、十分!!みたいな感覚が私の全てだったから、ドラムが居たりベースが居たりする"バンド"っていう感じ、雰囲気が大嫌いだったのよね(本当に失礼、ごめんなさい)。。
よく周りから、
「ビジュアル系昔から好きだったんでしょ?」
なんて聞かれるけれど、実際ビジュアル系で自分の中で認めていたのはMALICE MIZERだけだった。
あとは気持ち悪いとか思っていた、、、結構普通の子だった、、はず(;^_^A
icemanやseekerをビジュアル系と思ったことは一度もないし、多分違う。
ヘドバンもしなかったし。
ここ二年くらいで初めて知った"GLAYチョップ"というフリの名称。
あれはGLAYだけじゃなくてaccessやicemanのライブでもしていたし、そんな名前が付けられていたなんて当時の私は全く知らなかったな(´ω`)
結局のところ、今になってバンドにハマるという厨二病感満載の脳ミソになってしまった私(;^_^A
よく母に言われるのは、
「学生の頃は厳しく接し過ぎて貴女の好きなことを否定ばかりしていたから、その反動が、"今"何じゃないの?お金も時間自分の好きなように使えるし、自分のためだけを考えられる年だし。」
なんてね。
いや、"今"じゃ遅すぎだよ(´ω`)
まさに厨二トリップ、厨二病の鏡みたいじゃないの、気持ち悪い!!こんなはずじゃなかった(>_<)
学生時代、漫画もアニメもゲームも全く興味がなくて(鬼太郎は別格)、あと流行りの芸能人とかアーティストにもも全く興味がなくて、周りと話が合わなくてちょっと切なかったな~
なんて思ったり。
で、今。
アニメやゲーム、漫画好き、ましてやビジュアル系が好きな友達なんて、周りに一人も居ない(笑)
せいぜい漫画の話くらいかな?話題に入っていけるのは。
ゲームとアニメの趣味もちょっと変わっているらしく、やはり友達と話している時の話題に出しにくい(笑)
遅い青春?思春期?(笑)困りもの過ぎます(--;)
まあこの類の話は気が向いたら書こうかな?
余談過ぎました(´ω`)
己龍さん!
セトリ(順不同)↓
靂霹天青
朱花艶閃
鬼ノ傀儡
見世物鬼譚
残月
雛奉
後ノ今宵
露一筋
呪縛愛
蛾ゲハ蝶
井底ノ蛙
朔宵
九尾
十三夜
夢幻鳳影
叫声
誰彼刻
鬼遊戯
鎮具破具
暁歌水月
SEかかって眞弥さんが登場してすぐ、靂霹ノ天青が始まってビックリした(笑)
後に参輝さんが語ってくれたのだけど、水戸公演からセトリを一掃してアレンジ加えたりしているらしく、一瞬、
「こんな始まりの曲あったっけ!?」
と頭が停止することしばしば。
後半戦が更に更に、楽しみになりますよね(^ω^)
あ、あと前に眞弥さんが自分の頭をマイクで叩いていた曲、九尾でした。
あれ、たんこぶできるレベルですよ(^_^;)
たんこぶ繋がりで、なぜかこの日頭をぶつけることが多々あって、私の頭にもできました(笑)
一瞬、出血したかもと思うほどぶつけまして…。。
三十路でたんこぶとか、ダサ過ぎる(笑)
呪縛愛、相変わらず格好よかった(;_;)
あと何故か朔宵の何処かで参輝さんが激しくヘドバンしていて、だいぶハイテンションで素敵(o>ω<o)!と思ったり(笑)
アンコール一番手、准司さん。
マネージャーさんお手製のパーカーを着て登場してくれたのですが、表のプリント部分がほぼ残っていなかった(笑)
あれ、シールだったのね。
「みんな~暑いですか~?てか酸素薄くない?本編終わって裏でね~参輝と日和が酸素薄い薄いってゼーゼーしてたんだよ~。」
なんて話してくれていたな(*^^*)
二番手、日和ん。
そういえばLOGのゆうきくんの地元らしく、ご両親が観にこられていたみたい。
あ、そうだ。本編の叫声で歌いすぎて声が枯れていた(笑)
「僕は喉が弱いんです。」
なんて行っていたけれど、本当に弱すぎ!(笑)
しかしそんなところが日和んはカワイイ(^ω^)
三番手、眞弥さん。
満員御礼にご満悦のようでした(*^^*)
酸素が薄いってのは、メンバーさんも私たちも同じだったようです(´ω`)
四番手、九条さん。
関東からまた長い間離れるから家を引き払ってきた!!とか言い方間違えていて可愛かった(笑)
つかさず眞弥さんが、
「あ~住所不定になっちゃったんだ~家なくなっちゃったんだね残念だね~。」
みたいに突っ込み入れていて笑いが止まりませんでした(^ω^)
五番手、参輝さん
「本編中に弐号機の弦が切れてしまったので、アンコールは後半戦からサブで持ってきている零号機を使いたいと思います。」
「こいつは俺が高校の時に買ったギターだから、付き合い長いです。レコーディングでは今もこいつを使っていてね~、いや~まさかこんなに直ぐにこいつを使う時が来るとは(笑)」
みたいなことを言っていた(*^^*)
こちらとしては滅茶苦茶嬉しい出来事でしたよ(o>ω<o)
ギター全然わからないけれど音の違いくらいは分かるので、上手ギャ得ハプニングでした(*^^*)
「かれこれ、長い付き合いなのでね、アンコールもきっと、良い仕事をしてくれると思います。」
なんて言いながら零号機見つめてニコニコしている参輝さんが素敵過ぎた(;_;)
あー、格好良かった(;_;)
この日はいつも以上にスペシャル格好良かった(;_;)
ありがたかったな~(;_;)行くことが出来て本当に良かった(;_;)南無南無。
たんこぶなんてもーどうでも良いし、むしろ宇都宮の良い思い出くらいに思えました(o>ω<o)
ラスト、眞弥さんがちょっと感極まったのか?涙ぐみながら?後半戦への意気込みを語り、最後に
「行ってきまーーーす!」
と大声で言っていた時、もーこちらも涙腺半崩壊しちゃいました(;_;)
格好良すぎるよ!己龍さん!!
素敵な公演、ライブをこの日も有難うございました!!
と、勝手に伝えたい(笑)
やはり毎度毎度、その一瞬一瞬を見ていたい、見てみたい。
そう思わせてくれるバンドさんだな~とつくずく思いました。
帰り、あれだけ食べるの止めておこうと思っていたのに、餃子6個にジョッキビール飲んじゃった(笑)
ってか、宇都宮は餃子で有名と言うだけあるね!焼き具合が素晴らしかった(*^^*)
餃子も小ぶりだし、30個くらい食らべれそう?なんて思ったくらい、軽かった(^ω^)
6個で我慢できて良かった…(笑)
次の己龍さんは北海道!!
七月になるの、早いなぁ(;_;)
今年も彼らの活動が私の糧になるような、そんな良い夏が過ごせそうです(*^^*)
おしまい。
しかも滞在時間約3時間(;^_^A
餃子、食べたいけれど、、せっかくライブでカロリー消費するのに食べたらアカン!!
アカンアカン!!
とね、禁欲の部屋に入って鍵もかけたつもりだったのになぁ。。(;^_^A
そんなことは置いておいて(笑)こちらの会場は宇都宮駅からタクシーで1000円の場所にありました。
タクシーの運ちゃんは、
「駅からまっすぐ歩いたら直ぐだよ。」
なんて言っていたけれど、タクシーで1000円て結構な距離だよ(>_<)
会場、エアコンが近くにある~素敵!
ってか、今までの会場で1、2を争う空調の良さで、開演前は寒くて寒くて仕方がありませんでした(´ω`)
が、お察しの通りライブが始まったらどんなに空調がきいていても意味を持たなくなるのです(笑)
この日も、
「空調切った?さっきまでの涼しい風はいずこへ?」
ってかんじで、ステージの上に設置されていた扇風機も本当に動いてる?くらい暑かったです(;^_^A
いやでも、ライブ行って涼しいまま帰るなんて嫌だ!汗しんどいけれど、やっぱりフロアは暑いに限ると思います(´ω`)
O.A、LOGさん。
四曲目が桃太郎だったのだけど、きび団子作ってもドラムが言うことを聞かず…(笑)
急遽足フリの曲に変更になりました。
ドラムがいないバンド、結構いる気がするのだけど、やっぱり生とそうでないのでは迫力に欠けるのね(´ω`)
そういえば私、前に書いたけれど昔はドラムの荒い感じとか、何ていうか、バンドくさいところが苦手で。
高校の頃も軽音部のあの雰囲気とアコギが嫌いで(失礼)。
文化祭の後夜祭でバンドが何組みか曲を披露していた時も、その時間さえも嫌で、憂鬱で。安い音だな~とか、かなり軽蔑していた(本当に失礼)。
でもその変な偏見や軽蔑って、
『大ちゃんサウンドが一番!!』
てな偏った思考だったからなわけよね。
大ちゃんはシンセで色んな音を作れて、PCで他の楽器も同期しちゃうから、一人でライブが出来てしまう。
大ちゃんも歌うからアレだけれど、ボーカルさえ居れば、ステージには二人~三人居れば、十分!!みたいな感覚が私の全てだったから、ドラムが居たりベースが居たりする"バンド"っていう感じ、雰囲気が大嫌いだったのよね(本当に失礼、ごめんなさい)。。
よく周りから、
「ビジュアル系昔から好きだったんでしょ?」
なんて聞かれるけれど、実際ビジュアル系で自分の中で認めていたのはMALICE MIZERだけだった。
あとは気持ち悪いとか思っていた、、、結構普通の子だった、、はず(;^_^A
icemanやseekerをビジュアル系と思ったことは一度もないし、多分違う。
ヘドバンもしなかったし。
ここ二年くらいで初めて知った"GLAYチョップ"というフリの名称。
あれはGLAYだけじゃなくてaccessやicemanのライブでもしていたし、そんな名前が付けられていたなんて当時の私は全く知らなかったな(´ω`)
結局のところ、今になってバンドにハマるという厨二病感満載の脳ミソになってしまった私(;^_^A
よく母に言われるのは、
「学生の頃は厳しく接し過ぎて貴女の好きなことを否定ばかりしていたから、その反動が、"今"何じゃないの?お金も時間自分の好きなように使えるし、自分のためだけを考えられる年だし。」
なんてね。
いや、"今"じゃ遅すぎだよ(´ω`)
まさに厨二トリップ、厨二病の鏡みたいじゃないの、気持ち悪い!!こんなはずじゃなかった(>_<)
学生時代、漫画もアニメもゲームも全く興味がなくて(鬼太郎は別格)、あと流行りの芸能人とかアーティストにもも全く興味がなくて、周りと話が合わなくてちょっと切なかったな~
なんて思ったり。
で、今。
アニメやゲーム、漫画好き、ましてやビジュアル系が好きな友達なんて、周りに一人も居ない(笑)
せいぜい漫画の話くらいかな?話題に入っていけるのは。
ゲームとアニメの趣味もちょっと変わっているらしく、やはり友達と話している時の話題に出しにくい(笑)
遅い青春?思春期?(笑)困りもの過ぎます(--;)
まあこの類の話は気が向いたら書こうかな?
余談過ぎました(´ω`)
己龍さん!
セトリ(順不同)↓
靂霹天青
朱花艶閃
鬼ノ傀儡
見世物鬼譚
残月
雛奉
後ノ今宵
露一筋
呪縛愛
蛾ゲハ蝶
井底ノ蛙
朔宵
九尾
十三夜
夢幻鳳影
叫声
誰彼刻
鬼遊戯
鎮具破具
暁歌水月
SEかかって眞弥さんが登場してすぐ、靂霹ノ天青が始まってビックリした(笑)
後に参輝さんが語ってくれたのだけど、水戸公演からセトリを一掃してアレンジ加えたりしているらしく、一瞬、
「こんな始まりの曲あったっけ!?」
と頭が停止することしばしば。
後半戦が更に更に、楽しみになりますよね(^ω^)
あ、あと前に眞弥さんが自分の頭をマイクで叩いていた曲、九尾でした。
あれ、たんこぶできるレベルですよ(^_^;)
たんこぶ繋がりで、なぜかこの日頭をぶつけることが多々あって、私の頭にもできました(笑)
一瞬、出血したかもと思うほどぶつけまして…。。
三十路でたんこぶとか、ダサ過ぎる(笑)
呪縛愛、相変わらず格好よかった(;_;)
あと何故か朔宵の何処かで参輝さんが激しくヘドバンしていて、だいぶハイテンションで素敵(o>ω<o)!と思ったり(笑)
アンコール一番手、准司さん。
マネージャーさんお手製のパーカーを着て登場してくれたのですが、表のプリント部分がほぼ残っていなかった(笑)
あれ、シールだったのね。
「みんな~暑いですか~?てか酸素薄くない?本編終わって裏でね~参輝と日和が酸素薄い薄いってゼーゼーしてたんだよ~。」
なんて話してくれていたな(*^^*)
二番手、日和ん。
そういえばLOGのゆうきくんの地元らしく、ご両親が観にこられていたみたい。
あ、そうだ。本編の叫声で歌いすぎて声が枯れていた(笑)
「僕は喉が弱いんです。」
なんて行っていたけれど、本当に弱すぎ!(笑)
しかしそんなところが日和んはカワイイ(^ω^)
三番手、眞弥さん。
満員御礼にご満悦のようでした(*^^*)
酸素が薄いってのは、メンバーさんも私たちも同じだったようです(´ω`)
四番手、九条さん。
関東からまた長い間離れるから家を引き払ってきた!!とか言い方間違えていて可愛かった(笑)
つかさず眞弥さんが、
「あ~住所不定になっちゃったんだ~家なくなっちゃったんだね残念だね~。」
みたいに突っ込み入れていて笑いが止まりませんでした(^ω^)
五番手、参輝さん
「本編中に弐号機の弦が切れてしまったので、アンコールは後半戦からサブで持ってきている零号機を使いたいと思います。」
「こいつは俺が高校の時に買ったギターだから、付き合い長いです。レコーディングでは今もこいつを使っていてね~、いや~まさかこんなに直ぐにこいつを使う時が来るとは(笑)」
みたいなことを言っていた(*^^*)
こちらとしては滅茶苦茶嬉しい出来事でしたよ(o>ω<o)
ギター全然わからないけれど音の違いくらいは分かるので、上手ギャ得ハプニングでした(*^^*)
「かれこれ、長い付き合いなのでね、アンコールもきっと、良い仕事をしてくれると思います。」
なんて言いながら零号機見つめてニコニコしている参輝さんが素敵過ぎた(;_;)
あー、格好良かった(;_;)
この日はいつも以上にスペシャル格好良かった(;_;)
ありがたかったな~(;_;)行くことが出来て本当に良かった(;_;)南無南無。
たんこぶなんてもーどうでも良いし、むしろ宇都宮の良い思い出くらいに思えました(o>ω<o)
ラスト、眞弥さんがちょっと感極まったのか?涙ぐみながら?後半戦への意気込みを語り、最後に
「行ってきまーーーす!」
と大声で言っていた時、もーこちらも涙腺半崩壊しちゃいました(;_;)
格好良すぎるよ!己龍さん!!
素敵な公演、ライブをこの日も有難うございました!!
と、勝手に伝えたい(笑)
やはり毎度毎度、その一瞬一瞬を見ていたい、見てみたい。
そう思わせてくれるバンドさんだな~とつくずく思いました。
帰り、あれだけ食べるの止めておこうと思っていたのに、餃子6個にジョッキビール飲んじゃった(笑)
ってか、宇都宮は餃子で有名と言うだけあるね!焼き具合が素晴らしかった(*^^*)
餃子も小ぶりだし、30個くらい食らべれそう?なんて思ったくらい、軽かった(^ω^)
6個で我慢できて良かった…(笑)
次の己龍さんは北海道!!
七月になるの、早いなぁ(;_;)
今年も彼らの活動が私の糧になるような、そんな良い夏が過ごせそうです(*^^*)
おしまい。