初めまして水戸!!
この日も物凄く鬱々していてギリギリに動いていたので電車に間に合うか不安でしたが、やはり私の足は最寄り駅に向かっておりました(笑)
水戸、特に興味もない場所だったけれど、近いから。水戸黄門像、一度は見てみたいから。
全ては経験です(^ω^)
ライブハウス内の二階が開放されているのには驚きました(*^^*)
ちょっとどころか錆びまくっている?鉄の柵。二階の皆で思い切り飛んだり折り畳んだらちょっと不安、というか、二階の下にいる人も不安だろう。。
そんな不思議な造りのライブハウスでした。
関東エリアは連日完売公演だったので、まあ暑い、暑すぎる。
よってこの日もスポーツブラ装着(笑)
そろそろツアーTをランニングウエアに変えそうな勢いです(笑)
キャパに対して、この日も振りが出来るか出来ないか?くらいパンパンの室内、空調もイマイチ。湿気ありあり(笑)
O.A、LOGさん。
ヴァンビくんの誕生日が7月10日らしく、
「納豆の日に産まれたからには、何かこう、親近感みたいなものが水戸にはあるんですよ!!」
みたいなことを言っていたな(笑)
己龍さん。
セトリ(順不同)↓
朱花艶閃
紅椿
紫蝕
鬼ノ傀儡
天照
十三夜
井底ノ蛙
露一筋
花火
秋雨葬送
アカイミハジケタ
見世物鬼譚
独法師
後ノ今宵
愛怨忌焔
九尾
鎮具破具
アナザーサイド
雛奉
叫声
本編中、危ないかな?と眞弥さんは2階を気にして下さっていたな。
2階が結構丈夫&動けることが分かると、アンコールは鬼畜な感じで大盛り上がりでした(^ω^)
っていうか、水戸、大人しい。アンコールもあの人数居たのに、声が小さかった(>_<)
いつか何処かでも感じた、
「ああ、これが県民性ね。。」
という感覚。
でも眞弥さんが、「地元民声を出せ!!」と言った時の声の大きさからして、遠征組の方が多かったはずなんだけれどなぁ(´ω`)
アンコールはかなり声も出て盛り上がっていたけれど、ああいう場所場所、土地での違いって、単に地元民が多いからとか少ないからとか、そういう問題でも無いような気がしました(;^_^A
なんというか、周りに合わせようとするか、しないか。
みたいな。
アンコール一番手は日和ん。
声が小さいから、次に出てくる人からやり直しくらっちゃいますよ~!と言っていたけれど、本当にそう。
大人しい人がたまたま、水戸に終結しただけなのかしら??(笑)
二番手は眞弥さん。
日和んの煽りが項をそうして、フロアの熱気が一気に上がっていた(^ω^)
それを感じた眞弥さん、自分を責めていたけれど、そんなことないのになぁ(´ω`)と思ったり。
2階は2階で、注意をはらいながら(そんなことくらい大人なら当たり前)結構暴れていたつもりなのだけど(´ω`)
流石に十三夜でぐちゃぐちゃにモッシュすることは出来なかったけどさ(笑)
鎮具破具の時は眞弥さん、己龍さんに十分分かるくらい2階も頑張って花道作っていたと思う(^ω^)
案外丈夫だけど、工事現場みたいなあの鉄の感じ、絶対底は抜けないと分かっていても、やはり不安は過る造りであります(;^_^A
三番手、九条さん。
ああ、日が経ちすぎて何を話していたか忘れてしまった(;_;)
とりあえず2階を開放できたことを喜んでいたかな?
あ、あと、2階の子のパンツが見える見えないみたいな話をしていたな(笑)
私も薄々感じていました(笑)
あれ、下手したら、激しい振りをしたら見える確定(笑)
四番手、准司さん。
また記憶が曖昧、辛…
あ、東京に戻って来て洗濯機を回したは良いが、自宅の洗濯機が乾燥機付きではないからパーカーが干せず、かなり前のツアーのパーカーを引っ張り出してきて着ました。
みたいなことを言っていた(笑)
スタッフの方?ヘアメイクさん?も梅雨のお陰で今巡業のTシャツが洗濯出来ず、朱花艶閃のTシャツ着てた~
なんて話していた(笑)
「乾燥機付きの洗濯機欲しい…」
なんて言っていたけれど、しょっちゅうツアーで色々なところに行く己龍メンバーの皆さんは乾燥機付きの洗濯機が家電の中でもかな~り必須なのではないかと思います(´ω`)
私もこの時期は洗濯機様々なのでね、愛でています(笑)
多分、時季関係なく一番愛でている家電は洗濯機かもしれない。
だって、結構なお値段だったもん(笑)
洗濯機と同じくらい、冷蔵庫も愛でているかも?
だって、高かったんだもん!(笑)
引っ越しした当初は洗濯機の中の動きを見るだけで嬉しかったし、冷蔵庫の真空チルドは神だと思っていたな(*^^*)←大袈裟
五番手、参輝さん。
今回の会場の目の前にある水戸黄門様の像の手の部分に、丁度ギターを持たせることができるスペース(本当は印籠を持っているところ)があるらしく、彼にギターを持たせたりすると良いことがあると思いきや、悪いことが起こるという水戸伝説があるらしく、南無南無するべき像だ~みたいなことを言っていたかな?
あ、そういえば本編ラストで白いエクステ2本をステージに置き去りにして去って行った参輝さんにジワりました(笑)
メンバー全員はけた後もステージに残る2本のエクステ…(笑)
最近ステージ上での参輝さんの演出は激しさを増しているのでね、それ故のことなのだけど、あの光景は非常にシュールで、ジワりました(^ω^)
いや~、やっぱ行って良かったわ!!
凄く感じた公演でした(*^^*)
己龍さんのライブは、その時々のモヤモヤした気分を全て吹っ切らせてくれるんだよな~(*^^*)
あと、まだまだついて行けるであろう安心感。
私の日々のモヤモヤした気分を全て吹っ切らせてくれる場所であってくれること。
つくずく有難い存在であるなぁと思いました(*^^*)
本当、己龍というバンドを知ることが出来て良かった(o>ω
R指定さんのライブでは、周りのバンギャルちゃんを見て昔の私を思い出す感じ。
己龍さんのライブは、私が昔に戻れる感じ(*^^*)
この違いは私にとって結構大きい(^ω^)
大人な気分と、子供な気分?
なんて言えば良いんだろう。
R指定さんのライブでは逆ダイしたくないけれど、己龍さんのライブでは振りも何でもしたくなる!思い切り気持ちをぶつけることができる(*^^*)
みたいな?
そんな感じ(笑)
眞弥さんは終始悔しがっていたけれど、私自身はどの会場のライブと何ら変わることなく、全力で楽しませて頂けた1日でした(o>ω
「次は関東、残り一つ~」
なんてMCで栃木県抜かしてて謝っていた眞弥さんの天然な感じも可愛かったです。
いや、毎日が目まぐるし過ぎるだけかな?
そんな感じで、水戸ライトハウス、個人的に凄く楽しかったです(^ω^)
おしまい。
この日も物凄く鬱々していてギリギリに動いていたので電車に間に合うか不安でしたが、やはり私の足は最寄り駅に向かっておりました(笑)
水戸、特に興味もない場所だったけれど、近いから。水戸黄門像、一度は見てみたいから。
全ては経験です(^ω^)
ライブハウス内の二階が開放されているのには驚きました(*^^*)
ちょっとどころか錆びまくっている?鉄の柵。二階の皆で思い切り飛んだり折り畳んだらちょっと不安、というか、二階の下にいる人も不安だろう。。
そんな不思議な造りのライブハウスでした。
関東エリアは連日完売公演だったので、まあ暑い、暑すぎる。
よってこの日もスポーツブラ装着(笑)
そろそろツアーTをランニングウエアに変えそうな勢いです(笑)
キャパに対して、この日も振りが出来るか出来ないか?くらいパンパンの室内、空調もイマイチ。湿気ありあり(笑)
O.A、LOGさん。
ヴァンビくんの誕生日が7月10日らしく、
「納豆の日に産まれたからには、何かこう、親近感みたいなものが水戸にはあるんですよ!!」
みたいなことを言っていたな(笑)
己龍さん。
セトリ(順不同)↓
朱花艶閃
紅椿
紫蝕
鬼ノ傀儡
天照
十三夜
井底ノ蛙
露一筋
花火
秋雨葬送
アカイミハジケタ
見世物鬼譚
独法師
後ノ今宵
愛怨忌焔
九尾
鎮具破具
アナザーサイド
雛奉
叫声
本編中、危ないかな?と眞弥さんは2階を気にして下さっていたな。
2階が結構丈夫&動けることが分かると、アンコールは鬼畜な感じで大盛り上がりでした(^ω^)
っていうか、水戸、大人しい。アンコールもあの人数居たのに、声が小さかった(>_<)
いつか何処かでも感じた、
「ああ、これが県民性ね。。」
という感覚。
でも眞弥さんが、「地元民声を出せ!!」と言った時の声の大きさからして、遠征組の方が多かったはずなんだけれどなぁ(´ω`)
アンコールはかなり声も出て盛り上がっていたけれど、ああいう場所場所、土地での違いって、単に地元民が多いからとか少ないからとか、そういう問題でも無いような気がしました(;^_^A
なんというか、周りに合わせようとするか、しないか。
みたいな。
アンコール一番手は日和ん。
声が小さいから、次に出てくる人からやり直しくらっちゃいますよ~!と言っていたけれど、本当にそう。
大人しい人がたまたま、水戸に終結しただけなのかしら??(笑)
二番手は眞弥さん。
日和んの煽りが項をそうして、フロアの熱気が一気に上がっていた(^ω^)
それを感じた眞弥さん、自分を責めていたけれど、そんなことないのになぁ(´ω`)と思ったり。
2階は2階で、注意をはらいながら(そんなことくらい大人なら当たり前)結構暴れていたつもりなのだけど(´ω`)
流石に十三夜でぐちゃぐちゃにモッシュすることは出来なかったけどさ(笑)
鎮具破具の時は眞弥さん、己龍さんに十分分かるくらい2階も頑張って花道作っていたと思う(^ω^)
案外丈夫だけど、工事現場みたいなあの鉄の感じ、絶対底は抜けないと分かっていても、やはり不安は過る造りであります(;^_^A
三番手、九条さん。
ああ、日が経ちすぎて何を話していたか忘れてしまった(;_;)
とりあえず2階を開放できたことを喜んでいたかな?
あ、あと、2階の子のパンツが見える見えないみたいな話をしていたな(笑)
私も薄々感じていました(笑)
あれ、下手したら、激しい振りをしたら見える確定(笑)
四番手、准司さん。
また記憶が曖昧、辛…
あ、東京に戻って来て洗濯機を回したは良いが、自宅の洗濯機が乾燥機付きではないからパーカーが干せず、かなり前のツアーのパーカーを引っ張り出してきて着ました。
みたいなことを言っていた(笑)
スタッフの方?ヘアメイクさん?も梅雨のお陰で今巡業のTシャツが洗濯出来ず、朱花艶閃のTシャツ着てた~
なんて話していた(笑)
「乾燥機付きの洗濯機欲しい…」
なんて言っていたけれど、しょっちゅうツアーで色々なところに行く己龍メンバーの皆さんは乾燥機付きの洗濯機が家電の中でもかな~り必須なのではないかと思います(´ω`)
私もこの時期は洗濯機様々なのでね、愛でています(笑)
多分、時季関係なく一番愛でている家電は洗濯機かもしれない。
だって、結構なお値段だったもん(笑)
洗濯機と同じくらい、冷蔵庫も愛でているかも?
だって、高かったんだもん!(笑)
引っ越しした当初は洗濯機の中の動きを見るだけで嬉しかったし、冷蔵庫の真空チルドは神だと思っていたな(*^^*)←大袈裟
五番手、参輝さん。
今回の会場の目の前にある水戸黄門様の像の手の部分に、丁度ギターを持たせることができるスペース(本当は印籠を持っているところ)があるらしく、彼にギターを持たせたりすると良いことがあると思いきや、悪いことが起こるという水戸伝説があるらしく、南無南無するべき像だ~みたいなことを言っていたかな?
あ、そういえば本編ラストで白いエクステ2本をステージに置き去りにして去って行った参輝さんにジワりました(笑)
メンバー全員はけた後もステージに残る2本のエクステ…(笑)
最近ステージ上での参輝さんの演出は激しさを増しているのでね、それ故のことなのだけど、あの光景は非常にシュールで、ジワりました(^ω^)
いや~、やっぱ行って良かったわ!!
凄く感じた公演でした(*^^*)
己龍さんのライブは、その時々のモヤモヤした気分を全て吹っ切らせてくれるんだよな~(*^^*)
あと、まだまだついて行けるであろう安心感。
私の日々のモヤモヤした気分を全て吹っ切らせてくれる場所であってくれること。
つくずく有難い存在であるなぁと思いました(*^^*)
本当、己龍というバンドを知ることが出来て良かった(o>ω
R指定さんのライブでは、周りのバンギャルちゃんを見て昔の私を思い出す感じ。
己龍さんのライブは、私が昔に戻れる感じ(*^^*)
この違いは私にとって結構大きい(^ω^)
大人な気分と、子供な気分?
なんて言えば良いんだろう。
R指定さんのライブでは逆ダイしたくないけれど、己龍さんのライブでは振りも何でもしたくなる!思い切り気持ちをぶつけることができる(*^^*)
みたいな?
そんな感じ(笑)
眞弥さんは終始悔しがっていたけれど、私自身はどの会場のライブと何ら変わることなく、全力で楽しませて頂けた1日でした(o>ω
「次は関東、残り一つ~」
なんてMCで栃木県抜かしてて謝っていた眞弥さんの天然な感じも可愛かったです。
いや、毎日が目まぐるし過ぎるだけかな?
そんな感じで、水戸ライトハウス、個人的に凄く楽しかったです(^ω^)
おしまい。