松阪。
どうしても行ってみたかった松阪MAXA。
空調無いって、どれだけ暑い箱なの?!
むしろ、"箱"と言って良いの?
そんな、初体験であろうワクワクとドキドキだけのために、向かいました(笑)
難波から名古屋へ、そしてのらりくらり急行?に乗って着きました、松阪。
何もない!!!!!(笑)
駅前も何もない!!!
コンビニない!!!!
あの、"松阪牛"でメジャーな街は、とてもとても、辺鄙な駅でした(;^_^A
マクサに行くにもタクシー必須。
ホテルでタクシー呼んでもらって、タクシーの運ちゃんに場所を伝えたところ、
「さっきピンクの髪の毛のお姉ちゃんも乗っけたよ。」
とのこと(笑)
道中、最寄り駅から歩いているバンギャルちゃんを発見しては、
「なかなかこんな若い子達が集まることないからねぇ、そんなに人気な人たちなの?」
なんて話しかけて下さったものだから、マクサに着くまで、
「ビジュアル系というジャンルの方々なのですけど、47都道府県をまわるツアーをしていて、今その途中で。このツアーの最終地点が武道館なんです。」
「へぇ~、日本武道館!凄いじゃあないの!!」
興味深々のご様子でした(*^^*)
「東京からってまあ、ご苦労さんだこと!」
なんてね、会話しているうちに会場へ到着。
こんなにマクサに人が集まっているのは初めて見た!なんてたまげていました。
三重県で完売御礼って、凄いですよね(^ω^)
私も会場がマクサじゃなかったら、参加するかしないか悩んだかもしれない(;^_^A
ライブハウスと言うか、ZEST?みたいな造り。カントリー風な店内。
ステージと機材さえあれば、何処でもライブ出来ちゃうんだな~という感想(^ω^)
バーカウンターも可愛いし、和製ホラーとは相反する雰囲気が面白くて、ライブ前、それだけで「来て良かった~(*^^*)」と満足してしまうくらい、雰囲気が良かったな。
柵と言って良いのか分からないウッディーな仕切り。
あれ、皆で折り畳みしたら壊れたりしないか結構不安な見た目だったけれど、実際丈夫だったみたいね(^ω^)
O.A、LOGさん。
松阪牛を食べることが出来なかったので三重県の思い出はこのO.Aだけなんです!!
だから、全力でやらせていただいて三重県の思い出にしたいと思います!!
みたいなことをヴァンビくん言ってたな(^ω^)
毎度毎度若さ溢れるO.Aでね、BBAはちゃっかり癒されたりしています(笑)
偉そうなことを言ってなんだけれど、やっぱり新人にしては見た目の完成度が高いと思う。
化粧しても垢抜けない人は垢抜けないからね(´ω`)
己龍さん。
マクサは日本で1、2を争う灼熱の箱だ!
って言っていたけれど、時季も時季なもんでモイスチャーですね~。故に僕の喉は調子が良いです。
みたいなことをまた眞弥さんが言っていた(笑)
実は私、
「どれだけ汗まみれになってしまうのだろう…」
とビビってスポーツブラにツアーTで行ったのですが、アレね、スポーツブラ、最高!!(笑)
今後も暑くないライブなんて無いと思うのでね、スポーツブラ推奨!!でいきたいと思うほどの快適さでした(*^^*)
セトリ(順不同)↓
鬼祭
屡流
紅椿
鬼ノ傀儡
残月
雛奉
露一筋
狐
愛シクモ切ナイ仄甘ク喘グ其ノ声ヲ...
九尾
後ノ今宵
井底ノ蛙
天照
邪一輪
鬼遊戯
凩
桜絡ミ
白濁セシ蝶
朔宵
アナザーサイド
あの湿気ムンムンのフロアで最後のセトリの流れは鬼畜だったなぁ(´ω`)
灼熱!!
ではなく、
超湿気!!!!!!
湿気に弱い私は完全アウトでした(^-^;
暑かったけれど、埼玉よりマシだったな(^ω^)
アンコール一番手、日和ん。
これまた移動で松阪、三重県を満喫出来ていないと言っていた。
が、そんなメンバーに元気を…と、マネージャーさんがポケットマネーでメンバー全員に松阪牛のお弁当を差し入れして下さったそうな(*^^*)
松阪牛、絶対食べた方が良いよ~!なんて言っていたな(*^^*)
二番手、九条さん。あれ?お弁当の話は九条さんがしていたんだっけ?記憶が曖昧です(;^_^A
マスクまでびちゃびちゃだって言っていたな(笑)本当に大変だと思います。。顔痩せしちゃいそう(^-^;
三番手、眞弥さん。マクサは暑いのが当たり前だったけれど、モイスチャー凄いみたいな話をしていたかな?フロアのバンギャルちゃんが元気過ぎてびっくりしていた(笑)
四番手、参輝さん。
参輝さんのお父様はF1?が好きだったらしく、鈴鹿サーキットに連れて行ってもらった記憶がある~なんて話をしていた(^ω^)
鈴鹿サーキットの隣に遊園地があるらしく、サーキットに興味の無かった参輝さんはしきりに遊園地内にあるプールに行きたい!と言っていたそうな。
少年参輝さん、、、想像しただけで可愛すぎて鼻血ものですよ(o>ω<o)(笑)
三重県でマクサ意外でもライブがしてみたい~なんて話もされていた。
鈴鹿サーキット場でライブできたら面白そう~なんて眞弥さんとの会話で、眞弥さんがサーキットの音の真似をしたところにつかさず、参輝さんもサーキットのテーマみたいな曲で応戦していたのが可愛すぎました(o>ω<o)
五番手、准司さん。
白パーカーで登場。
「みんな黒だから、白、良くない?って周りに言ったら、すぐ汚れるから嫌だなんて言われたけれど、僕は白を推したいと思います!決して、雅神天照のパーカーを洗い忘れた訳ではないよ!」
なんて言っていたな(笑)
あと、鈴鹿サーキットの横に色んな特設会場が並ぶ時があって、そこでドラムを叩いたことがある!
なんてエピソードを話していた(^ω^)
色々な経験をされているのだねぇ。流石です(*^^*)
時間が過ぎすぎてしまって色々曖昧になってしまったけれど、思ったよりも暑くなかった、マクサでした(^ω^)
一度、灼熱のマクサ、体験してみたいものです。
マクサに行くには行きも帰りもタクシー必須!帰りの予約も絶対したほうが良いです。
そーんなかんじで、松阪牛を食べずに終わってしまった三重県でした(>_<)
駅前の創作料理屋さん?行って終了(´ω`)
伊勢神宮、参拝には1日かかるとのことで今回は行くのを断念しました(>_<)中途半端に行くと、バチが当たりそうだからね。
帰りに四時間かかったのが辛かったな(;^_^A
移動って何もしないのに凄く疲れる(´ω`)
まだまだレポ残っているので、とりあえず、おしまい(^ω^)
どうしても行ってみたかった松阪MAXA。
空調無いって、どれだけ暑い箱なの?!
むしろ、"箱"と言って良いの?
そんな、初体験であろうワクワクとドキドキだけのために、向かいました(笑)
難波から名古屋へ、そしてのらりくらり急行?に乗って着きました、松阪。
何もない!!!!!(笑)
駅前も何もない!!!
コンビニない!!!!
あの、"松阪牛"でメジャーな街は、とてもとても、辺鄙な駅でした(;^_^A
マクサに行くにもタクシー必須。
ホテルでタクシー呼んでもらって、タクシーの運ちゃんに場所を伝えたところ、
「さっきピンクの髪の毛のお姉ちゃんも乗っけたよ。」
とのこと(笑)
道中、最寄り駅から歩いているバンギャルちゃんを発見しては、
「なかなかこんな若い子達が集まることないからねぇ、そんなに人気な人たちなの?」
なんて話しかけて下さったものだから、マクサに着くまで、
「ビジュアル系というジャンルの方々なのですけど、47都道府県をまわるツアーをしていて、今その途中で。このツアーの最終地点が武道館なんです。」
「へぇ~、日本武道館!凄いじゃあないの!!」
興味深々のご様子でした(*^^*)
「東京からってまあ、ご苦労さんだこと!」
なんてね、会話しているうちに会場へ到着。
こんなにマクサに人が集まっているのは初めて見た!なんてたまげていました。
三重県で完売御礼って、凄いですよね(^ω^)
私も会場がマクサじゃなかったら、参加するかしないか悩んだかもしれない(;^_^A
ライブハウスと言うか、ZEST?みたいな造り。カントリー風な店内。
ステージと機材さえあれば、何処でもライブ出来ちゃうんだな~という感想(^ω^)
バーカウンターも可愛いし、和製ホラーとは相反する雰囲気が面白くて、ライブ前、それだけで「来て良かった~(*^^*)」と満足してしまうくらい、雰囲気が良かったな。
柵と言って良いのか分からないウッディーな仕切り。
あれ、皆で折り畳みしたら壊れたりしないか結構不安な見た目だったけれど、実際丈夫だったみたいね(^ω^)
O.A、LOGさん。
松阪牛を食べることが出来なかったので三重県の思い出はこのO.Aだけなんです!!
だから、全力でやらせていただいて三重県の思い出にしたいと思います!!
みたいなことをヴァンビくん言ってたな(^ω^)
毎度毎度若さ溢れるO.Aでね、BBAはちゃっかり癒されたりしています(笑)
偉そうなことを言ってなんだけれど、やっぱり新人にしては見た目の完成度が高いと思う。
化粧しても垢抜けない人は垢抜けないからね(´ω`)
己龍さん。
マクサは日本で1、2を争う灼熱の箱だ!
って言っていたけれど、時季も時季なもんでモイスチャーですね~。故に僕の喉は調子が良いです。
みたいなことをまた眞弥さんが言っていた(笑)
実は私、
「どれだけ汗まみれになってしまうのだろう…」
とビビってスポーツブラにツアーTで行ったのですが、アレね、スポーツブラ、最高!!(笑)
今後も暑くないライブなんて無いと思うのでね、スポーツブラ推奨!!でいきたいと思うほどの快適さでした(*^^*)
セトリ(順不同)↓
鬼祭
屡流
紅椿
鬼ノ傀儡
残月
雛奉
露一筋
狐
愛シクモ切ナイ仄甘ク喘グ其ノ声ヲ...
九尾
後ノ今宵
井底ノ蛙
天照
邪一輪
鬼遊戯
凩
桜絡ミ
白濁セシ蝶
朔宵
アナザーサイド
あの湿気ムンムンのフロアで最後のセトリの流れは鬼畜だったなぁ(´ω`)
灼熱!!
ではなく、
超湿気!!!!!!
湿気に弱い私は完全アウトでした(^-^;
暑かったけれど、埼玉よりマシだったな(^ω^)
アンコール一番手、日和ん。
これまた移動で松阪、三重県を満喫出来ていないと言っていた。
が、そんなメンバーに元気を…と、マネージャーさんがポケットマネーでメンバー全員に松阪牛のお弁当を差し入れして下さったそうな(*^^*)
松阪牛、絶対食べた方が良いよ~!なんて言っていたな(*^^*)
二番手、九条さん。あれ?お弁当の話は九条さんがしていたんだっけ?記憶が曖昧です(;^_^A
マスクまでびちゃびちゃだって言っていたな(笑)本当に大変だと思います。。顔痩せしちゃいそう(^-^;
三番手、眞弥さん。マクサは暑いのが当たり前だったけれど、モイスチャー凄いみたいな話をしていたかな?フロアのバンギャルちゃんが元気過ぎてびっくりしていた(笑)
四番手、参輝さん。
参輝さんのお父様はF1?が好きだったらしく、鈴鹿サーキットに連れて行ってもらった記憶がある~なんて話をしていた(^ω^)
鈴鹿サーキットの隣に遊園地があるらしく、サーキットに興味の無かった参輝さんはしきりに遊園地内にあるプールに行きたい!と言っていたそうな。
少年参輝さん、、、想像しただけで可愛すぎて鼻血ものですよ(o>ω<o)(笑)
三重県でマクサ意外でもライブがしてみたい~なんて話もされていた。
鈴鹿サーキット場でライブできたら面白そう~なんて眞弥さんとの会話で、眞弥さんがサーキットの音の真似をしたところにつかさず、参輝さんもサーキットのテーマみたいな曲で応戦していたのが可愛すぎました(o>ω<o)
五番手、准司さん。
白パーカーで登場。
「みんな黒だから、白、良くない?って周りに言ったら、すぐ汚れるから嫌だなんて言われたけれど、僕は白を推したいと思います!決して、雅神天照のパーカーを洗い忘れた訳ではないよ!」
なんて言っていたな(笑)
あと、鈴鹿サーキットの横に色んな特設会場が並ぶ時があって、そこでドラムを叩いたことがある!
なんてエピソードを話していた(^ω^)
色々な経験をされているのだねぇ。流石です(*^^*)
時間が過ぎすぎてしまって色々曖昧になってしまったけれど、思ったよりも暑くなかった、マクサでした(^ω^)
一度、灼熱のマクサ、体験してみたいものです。
マクサに行くには行きも帰りもタクシー必須!帰りの予約も絶対したほうが良いです。
そーんなかんじで、松阪牛を食べずに終わってしまった三重県でした(>_<)
駅前の創作料理屋さん?行って終了(´ω`)
伊勢神宮、参拝には1日かかるとのことで今回は行くのを断念しました(>_<)中途半端に行くと、バチが当たりそうだからね。
帰りに四時間かかったのが辛かったな(;^_^A
移動って何もしないのに凄く疲れる(´ω`)
まだまだレポ残っているので、とりあえず、おしまい(^ω^)