R指定さんのインストの後、ず~~~~~~~~~っと、本当にず~~~~~っと参加してみたかったイベントに初参加しに行きました(*^^*)
私の青春の全てと言っても全く過言ではない、R指定で言ったら中高生の指定女子男子って感じかな?
流石に『お兄ちゃん』とは思っていませんでしたし、変な盲目フィルターもかかっていませんでしたが(笑)崇める存在でありました。
伊藤賢一さん。
通称イトーさん。
呼び方は様々ですが、何せ私は11歳の頃から崇拝している方なので、"イトーさん"この呼び方一筋です。
出会いは西川くんのオールナイトニッポン内の10分コーナー、『アイスマン堂』。
いや、その前かな?
ドラマ、闇のパープルアイの曲で、ビビッときたんです。
西川くんも、たまたま見ていたカウントダウンTVでビビッときたのが出会い。
で、この人達は何者?と、調べたんですね。
そしたらビビビっ!!ときました、3人グループ、iceman\(^o^)/
当時は直径8㎝?のCDでね、すぐさま近所のCDショップで借りあさって、テープにダビングしました(笑)
icemanもグループ推しというか、3人個々に崇拝していたのですが、やはりその中でも抜きん出てタダ者ではない風貌のイトーさんに何時からか夢中に(笑)
謎のオカルト雑誌『ムー』を購読し始めたのもこの頃でした(^o^;)
そこから私の人生は変わったのかもしれません(笑)
崇拝とか言いながら、やはり憧れだったんでしょうか。
好きになる男性の特徴、何処かしらイトーさんに似ている人が好きという軸があるんですね(笑)
幼いうちから好きになる人の軸が決まってしまうってのは恐ろしいことですよね…(^o^;)
あと、あの頃と比べると、今の男性って見た目も幼いですよね?
27~28くらいの年齢になったら、皆イトーさんや倫くんみたいに男らしくなるものだと思っていたんだけどな~(笑)
全然違うな~(^o^;)
私の好きになる人の軸は、
『イトーさん×鬼太郎÷2』
だいたいこんな感じ(笑)
見た目の好みは↑がビンゴです。
今まで生きてきて、↑を共感されたことはお察しの通り皆無なので(笑)、皆さん分からなくて良いんです。
ただ、好みが凄く片寄っていることは自覚しています(笑)
そんなイトーさんの音楽あり、お食事あり、トークあり、2ショありのイベント。
最近の己龍さんやR指定さんのインストアイベントで慣れてきたからかな?やっと行く決意が出来たんですね(笑)
今はどんなファンの方々がいらっしゃるのかな?何人くらい集まるのかな??
ドキドキのムネムネの、青春回帰(*^^*)
今回参加させて頂いた回は私含め14人の女性が集まっていました。
入場の順番はくじ引き。
何せ初めてなものだから、とにかく周りに従えで、普段のインストよりも緊張したかもしれません(^o^;)
会場は白くて綺麗なバー(*^^*)
で、いらっしゃい~と早々にイトーさん登場!
あー、もうすでにここで感無量。
青春時代の私よ、将来このような形でイトーさんと近場でフレンドリーにお話ができる日が来るとは思っても見なかったよね…
でもね、そんな日が来たよ(;_;)うるうる
期待を裏切らないイトーさん、やはり唯一無二の存在でした(*^^*)
参加されていたお姉さま方もとてもフレンドリーにしてくださって、こんな私に優しくしてくださって、、
さっきまでのインストと真逆な空間がとても心地良かったです。
いやー、さっきまで行っていたR指定さんのインストに来ていた中学生の子なんかが18年後も
「マモくん大好き!私の初めてのお兄ちゃんだもん!」
なんて言っているだろうか?
…想像がつかない(^o^;)
私は18年間、icemanのことを忘れたことは無かったし、どの音楽プレイヤーにもicemanの曲やイトーさんの曲入っているし、なんならジムでは必ず一曲は疾走感のあるicemanの曲を聞いているし、icemanと出会ってからこれまで、音楽に一番助けられたのはicemanの楽曲、seekerの曲なんですね(*^^*)
たまにこの独り言ブログにも書いているけれど、それだけ私の人生、青春話には必ずicemanが絡んでいるんです。
そんな一生の憧れ、イトーさんと身近に生で、気さくにお喋りできるなんて(;_;)
ふと昔を思い出すと、友達とイトーさんの物真似したプリクラを撮ったり、イトーさんの物真似しながらカラオケしたこと。
ライブに行ったこと、イトーさんの動きがツボ過ぎて未だ友達とそのネタで語れること。
高校入ったばかりの頃は、「化粧したミュージシャンが好きなんて」と、軽いイジメを受けつつも負けじと跳ね返して、いつの間にか一生の友達になった子達が居たり、実家が狭くてseekerのポスター貼って母と大喧嘩したこと。
付き合った彼氏には「自分とどちらが大事?」なんて女々しいことを聞かれて、秒速でイトーさんと答えたこと(笑)
教科書の至るところにイトーさんやiceman、seekerのロゴを書いていたこと(笑)
当時はGLAYさんが大人気だったけれど、見向きもせずにicemanばかり聴いていて、懐メロでGLAYが話題になると孤立すること(笑)
もー、とにかく思い出はiceman色、イトー色。
あまりにイトーさんイトーさん言う私に、唯一のDA系ファンの親友にも呆れられたり(笑)
とにかく話せば長~い、青春時代の私、ネタ。
ずっと疑問で、でもそれは自分がまだ中学生とかだから分からないだけで大人になったら分かるだろう。。
そう思いながら大人になり、昔のファンクラブの会報を読み直しても理解不能だったこともちゃんと聞くことが出来たし、相変わらずスタイルが良くて、歌も上手くなられていて(;_;)
アコギ嫌いな私ですが、イトーさんと参輝さんとマモくんが弾くアコギは大好きだと判明しました(笑)
以前お付き合いしていた、ミュージシャンかじりの男性が私にアコギ弾きながら歌を歌ってくれても
「滑稽でキモいなΣ( ̄□ ̄;)」
としか思わなかったし、他のミュージシャンがかき鳴らしていても何とも思わないし偽善っぽいなで済んでしまう私なのですが、イトーさんのアコギを聴いて、確信しました(*^^*)
己龍さんの千秋楽の蹲で、参輝さんがアコギでアレンジぶっ混んできた時も、かな~りトキメキましたが、久しぶりにギターをいじるイトーさんを生で見て、またトキメキメモリアルしてしまいました(;_;)
イトーさんの不思議な性格、皆様はどのようにとらえてらっしゃるか疑問だったのですが、「まだ少年」「精神年齢17歳」なのだそうで(笑)
皆様、母性本能の愛でイトーさんを応援なさっているのかな?なんて思いました(*^^*)
母性本能が強い方がイトーさんに引かれるのかな??
とにかく最初は緊張していましたが、周りのお姉さま方が私のつまらんお話をちゃんと聞いて下さって、本当に本当に素敵な時間を過ごすことが出来ました(*^^*)
また必ず、お仲間に入れさせて頂きたいと思いました(*^^*)
初めて私の中の、イトーさんの魅力を共感していただけた気がして嬉しかったなぁ(>_<)
そして、18年ってあっという間なのだな~ともしみじみ。。
だって、人が生まれてから高校卒業できちゃうくらいの年月ですよ?
音楽って、そこに存在する限り、永遠に不滅な命ってところが素敵です。
ミュージシャンの方々が生み出す音楽=子供みたいなものですよね?
永遠に不滅。そしていつまでも誰かの役にたつものとして、あり続けていられるのが音楽。
変な話、自分が死ぬ寸前まで好きな音楽聞いていたいし、死んだ後も葬式で流して欲しいし、御燗にも入れてほしい。
~回忌なんて時には、好きな音楽流しながらお参りしてほしい。
私の一番の供養だと、タラレバ話で周りに話すのですが、、、まあ周りの反応はご想像にお任せで(笑)
そんなイトーさんの会、崇拝であるけれど、お兄さんであんな方が居たらな~と、正直思ってしまった私(^o^;)
今私が中学生だったら、確実にマモくんのこと、「お兄ちゃん」と言ってインストで抱き付いて居ただろうなと考えると恐ろしいなと思いました…
そして、マモくんのことを「お兄ちゃん!!」と慕う未成年のファンの子達の気持ちが、少しだけ分かった気がしました…(笑)
日曜日はR指定にイトーさんにと、素敵な予定続きだったからか?まだ余韻を楽しんでいる私がいるので(笑)
とりあえず仕事だけは行こうと思います。
おしまい(^ω^)
私の青春の全てと言っても全く過言ではない、R指定で言ったら中高生の指定女子男子って感じかな?
流石に『お兄ちゃん』とは思っていませんでしたし、変な盲目フィルターもかかっていませんでしたが(笑)崇める存在でありました。
伊藤賢一さん。
通称イトーさん。
呼び方は様々ですが、何せ私は11歳の頃から崇拝している方なので、"イトーさん"この呼び方一筋です。
出会いは西川くんのオールナイトニッポン内の10分コーナー、『アイスマン堂』。
いや、その前かな?
ドラマ、闇のパープルアイの曲で、ビビッときたんです。
西川くんも、たまたま見ていたカウントダウンTVでビビッときたのが出会い。
で、この人達は何者?と、調べたんですね。
そしたらビビビっ!!ときました、3人グループ、iceman\(^o^)/
当時は直径8㎝?のCDでね、すぐさま近所のCDショップで借りあさって、テープにダビングしました(笑)
icemanもグループ推しというか、3人個々に崇拝していたのですが、やはりその中でも抜きん出てタダ者ではない風貌のイトーさんに何時からか夢中に(笑)
謎のオカルト雑誌『ムー』を購読し始めたのもこの頃でした(^o^;)
そこから私の人生は変わったのかもしれません(笑)
崇拝とか言いながら、やはり憧れだったんでしょうか。
好きになる男性の特徴、何処かしらイトーさんに似ている人が好きという軸があるんですね(笑)
幼いうちから好きになる人の軸が決まってしまうってのは恐ろしいことですよね…(^o^;)
あと、あの頃と比べると、今の男性って見た目も幼いですよね?
27~28くらいの年齢になったら、皆イトーさんや倫くんみたいに男らしくなるものだと思っていたんだけどな~(笑)
全然違うな~(^o^;)
私の好きになる人の軸は、
『イトーさん×鬼太郎÷2』
だいたいこんな感じ(笑)
見た目の好みは↑がビンゴです。
今まで生きてきて、↑を共感されたことはお察しの通り皆無なので(笑)、皆さん分からなくて良いんです。
ただ、好みが凄く片寄っていることは自覚しています(笑)
そんなイトーさんの音楽あり、お食事あり、トークあり、2ショありのイベント。
最近の己龍さんやR指定さんのインストアイベントで慣れてきたからかな?やっと行く決意が出来たんですね(笑)
今はどんなファンの方々がいらっしゃるのかな?何人くらい集まるのかな??
ドキドキのムネムネの、青春回帰(*^^*)
今回参加させて頂いた回は私含め14人の女性が集まっていました。
入場の順番はくじ引き。
何せ初めてなものだから、とにかく周りに従えで、普段のインストよりも緊張したかもしれません(^o^;)
会場は白くて綺麗なバー(*^^*)
で、いらっしゃい~と早々にイトーさん登場!
あー、もうすでにここで感無量。
青春時代の私よ、将来このような形でイトーさんと近場でフレンドリーにお話ができる日が来るとは思っても見なかったよね…
でもね、そんな日が来たよ(;_;)うるうる
期待を裏切らないイトーさん、やはり唯一無二の存在でした(*^^*)
参加されていたお姉さま方もとてもフレンドリーにしてくださって、こんな私に優しくしてくださって、、
さっきまでのインストと真逆な空間がとても心地良かったです。
いやー、さっきまで行っていたR指定さんのインストに来ていた中学生の子なんかが18年後も
「マモくん大好き!私の初めてのお兄ちゃんだもん!」
なんて言っているだろうか?
…想像がつかない(^o^;)
私は18年間、icemanのことを忘れたことは無かったし、どの音楽プレイヤーにもicemanの曲やイトーさんの曲入っているし、なんならジムでは必ず一曲は疾走感のあるicemanの曲を聞いているし、icemanと出会ってからこれまで、音楽に一番助けられたのはicemanの楽曲、seekerの曲なんですね(*^^*)
たまにこの独り言ブログにも書いているけれど、それだけ私の人生、青春話には必ずicemanが絡んでいるんです。
そんな一生の憧れ、イトーさんと身近に生で、気さくにお喋りできるなんて(;_;)
ふと昔を思い出すと、友達とイトーさんの物真似したプリクラを撮ったり、イトーさんの物真似しながらカラオケしたこと。
ライブに行ったこと、イトーさんの動きがツボ過ぎて未だ友達とそのネタで語れること。
高校入ったばかりの頃は、「化粧したミュージシャンが好きなんて」と、軽いイジメを受けつつも負けじと跳ね返して、いつの間にか一生の友達になった子達が居たり、実家が狭くてseekerのポスター貼って母と大喧嘩したこと。
付き合った彼氏には「自分とどちらが大事?」なんて女々しいことを聞かれて、秒速でイトーさんと答えたこと(笑)
教科書の至るところにイトーさんやiceman、seekerのロゴを書いていたこと(笑)
当時はGLAYさんが大人気だったけれど、見向きもせずにicemanばかり聴いていて、懐メロでGLAYが話題になると孤立すること(笑)
もー、とにかく思い出はiceman色、イトー色。
あまりにイトーさんイトーさん言う私に、唯一のDA系ファンの親友にも呆れられたり(笑)
とにかく話せば長~い、青春時代の私、ネタ。
ずっと疑問で、でもそれは自分がまだ中学生とかだから分からないだけで大人になったら分かるだろう。。
そう思いながら大人になり、昔のファンクラブの会報を読み直しても理解不能だったこともちゃんと聞くことが出来たし、相変わらずスタイルが良くて、歌も上手くなられていて(;_;)
アコギ嫌いな私ですが、イトーさんと参輝さんとマモくんが弾くアコギは大好きだと判明しました(笑)
以前お付き合いしていた、ミュージシャンかじりの男性が私にアコギ弾きながら歌を歌ってくれても
「滑稽でキモいなΣ( ̄□ ̄;)」
としか思わなかったし、他のミュージシャンがかき鳴らしていても何とも思わないし偽善っぽいなで済んでしまう私なのですが、イトーさんのアコギを聴いて、確信しました(*^^*)
己龍さんの千秋楽の蹲で、参輝さんがアコギでアレンジぶっ混んできた時も、かな~りトキメキましたが、久しぶりにギターをいじるイトーさんを生で見て、またトキメキメモリアルしてしまいました(;_;)
イトーさんの不思議な性格、皆様はどのようにとらえてらっしゃるか疑問だったのですが、「まだ少年」「精神年齢17歳」なのだそうで(笑)
皆様、母性本能の愛でイトーさんを応援なさっているのかな?なんて思いました(*^^*)
母性本能が強い方がイトーさんに引かれるのかな??
とにかく最初は緊張していましたが、周りのお姉さま方が私のつまらんお話をちゃんと聞いて下さって、本当に本当に素敵な時間を過ごすことが出来ました(*^^*)
また必ず、お仲間に入れさせて頂きたいと思いました(*^^*)
初めて私の中の、イトーさんの魅力を共感していただけた気がして嬉しかったなぁ(>_<)
そして、18年ってあっという間なのだな~ともしみじみ。。
だって、人が生まれてから高校卒業できちゃうくらいの年月ですよ?
音楽って、そこに存在する限り、永遠に不滅な命ってところが素敵です。
ミュージシャンの方々が生み出す音楽=子供みたいなものですよね?
永遠に不滅。そしていつまでも誰かの役にたつものとして、あり続けていられるのが音楽。
変な話、自分が死ぬ寸前まで好きな音楽聞いていたいし、死んだ後も葬式で流して欲しいし、御燗にも入れてほしい。
~回忌なんて時には、好きな音楽流しながらお参りしてほしい。
私の一番の供養だと、タラレバ話で周りに話すのですが、、、まあ周りの反応はご想像にお任せで(笑)
そんなイトーさんの会、崇拝であるけれど、お兄さんであんな方が居たらな~と、正直思ってしまった私(^o^;)
今私が中学生だったら、確実にマモくんのこと、「お兄ちゃん」と言ってインストで抱き付いて居ただろうなと考えると恐ろしいなと思いました…
そして、マモくんのことを「お兄ちゃん!!」と慕う未成年のファンの子達の気持ちが、少しだけ分かった気がしました…(笑)
日曜日はR指定にイトーさんにと、素敵な予定続きだったからか?まだ余韻を楽しんでいる私がいるので(笑)
とりあえず仕事だけは行こうと思います。
おしまい(^ω^)