先日、ジムでトレーニングをしながらマシンについているテレビを見ていたら、『つるやオープン』戦に石川遼くんが出場していた。
16番ホールのチップインバーディー!!!
「ほら!やったぜ!」
と、キムタクがバスケのシュートを一発で成功させた時のような仕草をキメていた遼くん。
(遼くんはキムタク好きだから?!)
本当にカッコイイ!!!
昨日の遼くんは絶好調で、スーパープレイを連続させていた。
ゴルフって、運動神経があるだけでは上達しない。精神スポーツと言われているゴルフは、それなりにキレる頭脳とセンスを持ち合わせていないと上達しない気がする。
と、自分のゴルフの腕が上達しないことを、センスだとかのせいにしたい今日この頃。
最近は、ゴルフのウエアも可愛いものやカッコイイものが沢山あるけれど、それがしっくりと、似合っちゃう人って中々居ないと思う。
それを思うと、遼くんはスタイルが良いし、サンバイザーも似合うし(サンバイザーが似合う男性ってなかなかいない)、顔も良いし…
(って、自分の好みなだけ?!)
ちなみに、私服の時の遼くんは年齢相応な感じなので、オババの私は安心(何の?!)する半面、この歳で19歳の男の子のファンでいることに、引け目を感じてしまったりする(笑)。
私は今まで、年下の男性は眼中にもなかった。
ジャニーズ所属の男性も苦手、いわゆる『美男子』『綺麗』『何も知らない』『無垢』『清』『白』という言葉が当てはまるような男性はもっぱらNGだった。
基本、『原始人』『中東』『南方』『酸いも甘いも』『悪』『黒』という言葉が似合う男性が好みなので、まさか自分が10代の少年にときめくだなんて思っても見なかった。
ま、遼くんのプロフィールを見たら、好きな女優が『上戸彩』だったので、私と被るところは1つもナシ!(笑)
オスカープロモーション、金八先生といったところだろうか…。
あちらからしたら「お前なんて眼中にないよ」って感じなんだね。私、残念!
「年下?!無理、ムリ!」
「今はまだ20代前半だから、年下の男には興味がないとか言えるんだよ。
30代になってみ?趣味がガラリと変わるかもよ(笑)。」
なんて会話、ついこの前にしていたような気がしたんだけどな…(汗)。
たった数年間で趣味・思考がオババ化してしまったようである。。
最近、『年齢』を感じる出来事が増えたな…とつくずく思う。
とりあえず、街中で「どけよ!ババァ!」と言われてしまったら、自分の老いを受け止めようとは思っているけれどね、まだ大丈夫。
今年はあと何人、友達のオメデタ話を聞くことができるかな
とか、気にするようになったりね(笑)。
手相によると、結婚線が小指にとーっても近いところにあるので、私の婚期はアラフォー?!
『出来て、晩婚』といったところ。
ま、当分のらりくらり、自由に生きたいからいいもん!(焦)
先日、知り合いにお土産を貰った。
その国らしいアジアン雑貨と、何故かタバコ(笑)
「私がノンスモーカーだと知っていながら、何故?!」
と思ったのだけど、どうやらパッケージが珍しかったからという理由で、大人買いをし、皆に配っているらしい。
アジアに出回っているタバコのパッケージには、
「タバコを吸って、本当にこんなんなるの?!」
というようなエグい写真が印刷されているので、「珍しい」とお土産に購入する人も少なくないのだけど、今回貰ったタバコは、「タバコを吸うと、肺癌率が高くなりますよ~」的な注意書きの部分が、とある国の言葉で書いてあるだけのモノだった。
私が行ったことのない国だったので、当然その表記を見ても、何語なのかさっぱり分からなかった。
その国はというと、人口が日本とさほど差のない国で、物凄く経済的に伸びてきているところ。
その国の中心部は今や大都会らしく、シンガポールのシティー並みに発展しているそうだ。
貧富の差も激しいのだが、その激しさというのも、日本では考えられないような大富豪が何人も居るからだと言う。
そういう人は、大量の資源を所有している、昔からの大富豪家系なので、そこらの富豪とは桁違いの大金持ちらしい。
そんな富豪が居て、経済発展が著しく、人口も増えに増え続けているとなると、必然的に国力も強くなる。
経済崩壊、少子化により国力が低下する一方の日本が、先進国だった過去の栄光にすがって生きるのも時間の問題だろう。
『とある国』と書いて、分かる人には分かるハズ。
遺跡が沢山あって、シンガポールから飛行機で2~3時間の場所。
日本人からすると、「経済的にも、国が貧しそう」と見下す人が多い国かもしれない。
でもね、それは私を含め、日本人が無知なだけ。
日本が戦後、60~70年の間に発展させてきた事柄を、この国は数年間で成し遂げようとしている。
平均所得だって、たった数年間で倍になっているような国なのだ。
タバコの話からえらい話がズレてしまったけど(汗)、私も今、三本の指にはいるくらい旅してみたい国である。
おやすみなさい。
16番ホールのチップインバーディー!!!
「ほら!やったぜ!」
と、キムタクがバスケのシュートを一発で成功させた時のような仕草をキメていた遼くん。
(遼くんはキムタク好きだから?!)
本当にカッコイイ!!!
昨日の遼くんは絶好調で、スーパープレイを連続させていた。
ゴルフって、運動神経があるだけでは上達しない。精神スポーツと言われているゴルフは、それなりにキレる頭脳とセンスを持ち合わせていないと上達しない気がする。
と、自分のゴルフの腕が上達しないことを、センスだとかのせいにしたい今日この頃。
最近は、ゴルフのウエアも可愛いものやカッコイイものが沢山あるけれど、それがしっくりと、似合っちゃう人って中々居ないと思う。
それを思うと、遼くんはスタイルが良いし、サンバイザーも似合うし(サンバイザーが似合う男性ってなかなかいない)、顔も良いし…
(って、自分の好みなだけ?!)
ちなみに、私服の時の遼くんは年齢相応な感じなので、オババの私は安心(何の?!)する半面、この歳で19歳の男の子のファンでいることに、引け目を感じてしまったりする(笑)。
私は今まで、年下の男性は眼中にもなかった。
ジャニーズ所属の男性も苦手、いわゆる『美男子』『綺麗』『何も知らない』『無垢』『清』『白』という言葉が当てはまるような男性はもっぱらNGだった。
基本、『原始人』『中東』『南方』『酸いも甘いも』『悪』『黒』という言葉が似合う男性が好みなので、まさか自分が10代の少年にときめくだなんて思っても見なかった。
ま、遼くんのプロフィールを見たら、好きな女優が『上戸彩』だったので、私と被るところは1つもナシ!(笑)
オスカープロモーション、金八先生といったところだろうか…。
あちらからしたら「お前なんて眼中にないよ」って感じなんだね。私、残念!
「年下?!無理、ムリ!」
「今はまだ20代前半だから、年下の男には興味がないとか言えるんだよ。
30代になってみ?趣味がガラリと変わるかもよ(笑)。」
なんて会話、ついこの前にしていたような気がしたんだけどな…(汗)。
たった数年間で趣味・思考がオババ化してしまったようである。。
最近、『年齢』を感じる出来事が増えたな…とつくずく思う。
とりあえず、街中で「どけよ!ババァ!」と言われてしまったら、自分の老いを受け止めようとは思っているけれどね、まだ大丈夫。
今年はあと何人、友達のオメデタ話を聞くことができるかな
とか、気にするようになったりね(笑)。
手相によると、結婚線が小指にとーっても近いところにあるので、私の婚期はアラフォー?!
『出来て、晩婚』といったところ。
ま、当分のらりくらり、自由に生きたいからいいもん!(焦)
先日、知り合いにお土産を貰った。
その国らしいアジアン雑貨と、何故かタバコ(笑)
「私がノンスモーカーだと知っていながら、何故?!」
と思ったのだけど、どうやらパッケージが珍しかったからという理由で、大人買いをし、皆に配っているらしい。
アジアに出回っているタバコのパッケージには、
「タバコを吸って、本当にこんなんなるの?!」
というようなエグい写真が印刷されているので、「珍しい」とお土産に購入する人も少なくないのだけど、今回貰ったタバコは、「タバコを吸うと、肺癌率が高くなりますよ~」的な注意書きの部分が、とある国の言葉で書いてあるだけのモノだった。
私が行ったことのない国だったので、当然その表記を見ても、何語なのかさっぱり分からなかった。
その国はというと、人口が日本とさほど差のない国で、物凄く経済的に伸びてきているところ。
その国の中心部は今や大都会らしく、シンガポールのシティー並みに発展しているそうだ。
貧富の差も激しいのだが、その激しさというのも、日本では考えられないような大富豪が何人も居るからだと言う。
そういう人は、大量の資源を所有している、昔からの大富豪家系なので、そこらの富豪とは桁違いの大金持ちらしい。
そんな富豪が居て、経済発展が著しく、人口も増えに増え続けているとなると、必然的に国力も強くなる。
経済崩壊、少子化により国力が低下する一方の日本が、先進国だった過去の栄光にすがって生きるのも時間の問題だろう。
『とある国』と書いて、分かる人には分かるハズ。
遺跡が沢山あって、シンガポールから飛行機で2~3時間の場所。
日本人からすると、「経済的にも、国が貧しそう」と見下す人が多い国かもしれない。
でもね、それは私を含め、日本人が無知なだけ。
日本が戦後、60~70年の間に発展させてきた事柄を、この国は数年間で成し遂げようとしている。
平均所得だって、たった数年間で倍になっているような国なのだ。
タバコの話からえらい話がズレてしまったけど(汗)、私も今、三本の指にはいるくらい旅してみたい国である。
おやすみなさい。