義務ジム中に、『潔癖性芸能人』を決めるという企画のテレビ番組を観た。
私も結構共感できることがあったのだけど、
「それって潔癖性にはいるの?!」
と、普通だと思っていたことが、実は周りから潔癖過ぎて迷惑だと思われていたなんて、初めて知った。
あ、でも私の場合は、他人に強制はしないからなぁ。
自分の中で思うだけだから良いよね。
足を洗ってもらうのは普通のことではないのかな?(汗)
確かに、家族以外が家に入ってくるのが苦手で、お母さん以外の人が握ったおにぎりも苦手だけど(笑)。
相田翔子が言ってたように、『見えない人が作った~』とか、自分が受け入れてれている人が作ったもの以外は苦手だっていう気持ちは分かる。
ぶっちゃけ、ブーイングの嵐だった、スピードワゴンの1人が『バリのプロ料理人は日本のアマ』って言っていたのも、ちと言葉が悪いけれど解らなくもない。
つい何年前まで、私は外の席で食事をすることが苦手だった。
理由は見えないホコリや虫が集りそうだから。
でも、それを気にしたらアジアでご飯なんて食べることができないのね(笑)。
本当は、エコじゃないけど、使い捨ての割り箸じゃないと嫌だし、食器も給食で出てくるようなプラスチックの容器は苦手。
綺麗なお店じゃないと、今までは駄目だったけれど、インドネシアやタイに行くとなると、もうそこら辺は慣れるしかないんだよね。
初めてタイの街中の食堂に入った時は、プラスチックのレンゲが欠けているだけで、気持ちが悪くて鳥肌がたっていたけれど、それも慣れ。
シンガポールで初めてチキンライスを食べた時も、カトンにある、なんてことない食堂だったのだけど、プラスチックの食器に使い回しのお箸が出てきて鳥肌ものだった。
あと、シンガポールではご馳走であるシーフード系も、海の見える外の席(の方があちらでは人気)で、手をベトベトにしながら食べるチリクラブなんか、初めて連れて行って頂いた時は正直、
「風強くてホコリが集りそうだし、手もベトベトになるし、テーブルも汚なそうだし、最悪!」
なんてご馳走して頂いたのに最低なことを思っていた。
電車の手すりやエレベーターのボタンに関しては、私の場合、超必需品である『除菌お手拭きシート』が解決してくれる。
私も外に出ていると、常に手が汚れている気がして、しょっちゅう化粧室に行って手を洗ったり、お手拭きシートで対処している。
インパルスの板倉か、笑い飯が言っていたけれど、トイレにある風圧で水を飛ばしてくれる機械は私も苦手。というか、絶対使わない。
あの隙間に細菌が沢山いそうで気持ちが悪い。
なので、私の場合は『手をふくタオル』『膝にひくタオル』など、用途に合わせて2~3枚のタオルを常備している。
あと、間接的で苦手なものは、『ジムのマシン』。
ソレをふく用のタオルがどのマシンにもついているのだけど、それも色んな人が触ってるから苦手。
私は自分のタオルで拭いて、添えてあるタオルは極力触らない。
もちろん、マシンを拭いた自分のタオルは、そのまま洗濯機へ直行である。
それでも色んな人が触っているマシンには変わりないので、一回マシンに触ったら運動が終わるまで、その手で自分の体を触ったりはしない。
あとは銭湯、温泉、プール、サウナ…
湿気や水分(笑)があるところも苦手。
テレビでも行っていたけど、脱衣場までの道のりは私も苦手で、最後に洗面所で足を洗うまではいかないけれど、そこで配給されるタオルで入念に拭いて、そのタオルは即ポイしちゃう。
サウナは絶対タオルを二重にひいて、その上だけにお尻を乗せる(笑)
サウナの中に敷いてあるタオルの上に、そのまま座るなんて絶対無理!!
脱衣場の足を拭くタオルなんて、水虫の人が拭いたかもしれないし、むやみにゴシゴシ拭くことはできない。
温泉はなるべく人がいない場所にささっと入る(これも気休め(笑))、もしくは個室の温泉が好き。
スピードワゴンの人が行っていた、旅館とホテルの違いは、多分湿度と生地の違いなのだと思う。
以前ブログにも書いたけれど、フラトンホテルもコーヒーカップの汚れに気がつかないのだから、ベッドメイクだって見た目だけかもしれないし、どんな風に清掃しているか不安である。
意外と掃除なんて適当なのではないだろうか。
ホテルのバスタブの話しも出ていたけれど、まずはバスタブをお湯でササッと洗ってからお湯をはるのが普通なのではないのかな。
なんか、言いだしたらキリがないのだけど、私も周りから変と思われるレベルの潔癖性だということは少しショックかも(笑)。
ただ神経質なだけですよ。
最初はエメラルドブルーの綺麗な海に入るのも無理だった。
何故なら、プランクトンがダニみたいで気持ち悪かったから。
ダイビングやシュノーケルをしている時、目の前のソレらを気にし出すとキリがなくなり、パニックになりそうになる。
これも慣れなのだけど、海からあがる時に、
「あー、プランクトンが私の髪の毛にウン万匹付いているんだろうな。」
と思うだけで発狂したくなる。
とりあえず、日常生活においては、除菌シートとハンカチ3枚を持っていれば安心かな。
ま、この神経質な性格のお陰で掃除をすることも苦じゃないから良いのだけどね。
周りから嫌がられるほど潔癖にならないよう、以後気を付けますわ。。
私も結構共感できることがあったのだけど、
「それって潔癖性にはいるの?!」
と、普通だと思っていたことが、実は周りから潔癖過ぎて迷惑だと思われていたなんて、初めて知った。
あ、でも私の場合は、他人に強制はしないからなぁ。
自分の中で思うだけだから良いよね。
足を洗ってもらうのは普通のことではないのかな?(汗)
確かに、家族以外が家に入ってくるのが苦手で、お母さん以外の人が握ったおにぎりも苦手だけど(笑)。
相田翔子が言ってたように、『見えない人が作った~』とか、自分が受け入れてれている人が作ったもの以外は苦手だっていう気持ちは分かる。
ぶっちゃけ、ブーイングの嵐だった、スピードワゴンの1人が『バリのプロ料理人は日本のアマ』って言っていたのも、ちと言葉が悪いけれど解らなくもない。
つい何年前まで、私は外の席で食事をすることが苦手だった。
理由は見えないホコリや虫が集りそうだから。
でも、それを気にしたらアジアでご飯なんて食べることができないのね(笑)。
本当は、エコじゃないけど、使い捨ての割り箸じゃないと嫌だし、食器も給食で出てくるようなプラスチックの容器は苦手。
綺麗なお店じゃないと、今までは駄目だったけれど、インドネシアやタイに行くとなると、もうそこら辺は慣れるしかないんだよね。
初めてタイの街中の食堂に入った時は、プラスチックのレンゲが欠けているだけで、気持ちが悪くて鳥肌がたっていたけれど、それも慣れ。
シンガポールで初めてチキンライスを食べた時も、カトンにある、なんてことない食堂だったのだけど、プラスチックの食器に使い回しのお箸が出てきて鳥肌ものだった。
あと、シンガポールではご馳走であるシーフード系も、海の見える外の席(の方があちらでは人気)で、手をベトベトにしながら食べるチリクラブなんか、初めて連れて行って頂いた時は正直、
「風強くてホコリが集りそうだし、手もベトベトになるし、テーブルも汚なそうだし、最悪!」
なんてご馳走して頂いたのに最低なことを思っていた。
電車の手すりやエレベーターのボタンに関しては、私の場合、超必需品である『除菌お手拭きシート』が解決してくれる。
私も外に出ていると、常に手が汚れている気がして、しょっちゅう化粧室に行って手を洗ったり、お手拭きシートで対処している。
インパルスの板倉か、笑い飯が言っていたけれど、トイレにある風圧で水を飛ばしてくれる機械は私も苦手。というか、絶対使わない。
あの隙間に細菌が沢山いそうで気持ちが悪い。
なので、私の場合は『手をふくタオル』『膝にひくタオル』など、用途に合わせて2~3枚のタオルを常備している。
あと、間接的で苦手なものは、『ジムのマシン』。
ソレをふく用のタオルがどのマシンにもついているのだけど、それも色んな人が触ってるから苦手。
私は自分のタオルで拭いて、添えてあるタオルは極力触らない。
もちろん、マシンを拭いた自分のタオルは、そのまま洗濯機へ直行である。
それでも色んな人が触っているマシンには変わりないので、一回マシンに触ったら運動が終わるまで、その手で自分の体を触ったりはしない。
あとは銭湯、温泉、プール、サウナ…
湿気や水分(笑)があるところも苦手。
テレビでも行っていたけど、脱衣場までの道のりは私も苦手で、最後に洗面所で足を洗うまではいかないけれど、そこで配給されるタオルで入念に拭いて、そのタオルは即ポイしちゃう。
サウナは絶対タオルを二重にひいて、その上だけにお尻を乗せる(笑)
サウナの中に敷いてあるタオルの上に、そのまま座るなんて絶対無理!!
脱衣場の足を拭くタオルなんて、水虫の人が拭いたかもしれないし、むやみにゴシゴシ拭くことはできない。
温泉はなるべく人がいない場所にささっと入る(これも気休め(笑))、もしくは個室の温泉が好き。
スピードワゴンの人が行っていた、旅館とホテルの違いは、多分湿度と生地の違いなのだと思う。
以前ブログにも書いたけれど、フラトンホテルもコーヒーカップの汚れに気がつかないのだから、ベッドメイクだって見た目だけかもしれないし、どんな風に清掃しているか不安である。
意外と掃除なんて適当なのではないだろうか。
ホテルのバスタブの話しも出ていたけれど、まずはバスタブをお湯でササッと洗ってからお湯をはるのが普通なのではないのかな。
なんか、言いだしたらキリがないのだけど、私も周りから変と思われるレベルの潔癖性だということは少しショックかも(笑)。
ただ神経質なだけですよ。
最初はエメラルドブルーの綺麗な海に入るのも無理だった。
何故なら、プランクトンがダニみたいで気持ち悪かったから。
ダイビングやシュノーケルをしている時、目の前のソレらを気にし出すとキリがなくなり、パニックになりそうになる。
これも慣れなのだけど、海からあがる時に、
「あー、プランクトンが私の髪の毛にウン万匹付いているんだろうな。」
と思うだけで発狂したくなる。
とりあえず、日常生活においては、除菌シートとハンカチ3枚を持っていれば安心かな。
ま、この神経質な性格のお陰で掃除をすることも苦じゃないから良いのだけどね。
周りから嫌がられるほど潔癖にならないよう、以後気を付けますわ。。