シンガポールで一番ブランドの品揃えが良い百貨店=高島屋
だったのはつい数月前の話。現在は品揃えで言ったらIONの方が勝っているだろう。
しかし、この国は国土が小さくシティーも狭いため、高級ブランド物のストックはほとんど無いのだそう。
「現品のみです」
なんてことも珍しくないのだとか。
そういえばIONの上はオフィスビルだと思っていたのだけど、住居にしている人も沢山いるらしい。
階数によりけりだろうが、五億はくだらないそうだ。ひょえ~!!
しかもこの国は不動産の値が下がることはほとんどないらしい。
(土地は国のものであり、購入が不可。理由は国土が小さいため、国ごと買収されないためだそう。)
IONにはローカルなホーカーズが苦手だという日本人にも馴染みやすい綺麗なホーカーズもあるのでオススメ。
ION中のその他のレストランは私自身まだ未開拓なのだが、高島屋にあるクリスタルジェイドには一度行ってみたいなと思っている。
クリスタルジェイドの姉妹店(チャンギ空港内やパークウェイにもある)にはちょいちょい行くのだが、本家本元にはまだ行ったことがないからだ。
その他、日本人が喜ぶ飲食店といえば寿司屋の『青木』。
築地から毎朝空輸される新鮮な魚がいただけるとあって、ディナーで1人あたり5万はするのだとか!
もちろん私は行ったこともなければ場所すらイマイチ把握出来ていないのだが、ANAの東京→シンガポール片道の航空券が買えるくらいの値段の寿司なら、日本に帰国したときに美味しくて手頃な寿司を食べるで十分である。
ま、そんな高級なお店なのだから店からしてもイチゲンさんの小娘なんてノーサンキュー!だろうけど(笑)
シンガポールは和洋中のレストランならばいくらでも存在するのだけど、やはりその中でも日本人の舌に合う店を見つけるには、口コミの評価云々よりも、自ら色々と調べて挑戦していかないとダメダメなのだなぁ…と痛感することがよくある。
シンガポールは大抵、高いものならまともな食べ物がでてくるので、外食でケチると痛い目をみることも少なくない。
イコール、街に出れば美味しい店もそれなりに存在する。
私はまだこちらで美味しいフレンチをいただいたことがないので、これから開拓したいと思っている。
同じく、イタリアンももう少し行き付けのお店を増やしたいところなのだが、結局のところ明治屋さんで良い食材を購入し、自炊で自分の好きな料理を作る方が好きかもしれない(笑)
ちなみに、明治屋さんの富士フィルム隣りにあるパン屋はとてもまともだと思う。
こちらは気候のせい?安いホーカーズがあるから?か、美味しい調理パンがなかなかないのだけど、こちらのパンは美味しくいただけるものばかりだった。
あらら、話がかなり脱線してしまった。
話をだい~ぶ元に戻すと、高島屋とIONは日本の百貨店なのだから、もっと日本にあるようなファッションのテナントを増やしたり、シンガポールに無いけれどこちらで通用するかもしれないショップなど、色々試してみたら良いのになぁと感じてならない。
私の希望としては、こちらのような、あり得ないくらい安~いペナペナの生地のセンスの無いランジェリーや部屋着のショップに喝を入れるように、今日本で流行っているようなルームウエアの店舗を構えてみたり、日本の若者にはとても有名なブランドばかりを展開するバロックにシンガポールへ参戦していただきたいと思う。
今や若者にはこの国でも『安くて可愛い』が当たり前なので、日本でもメジャーになったフォーエバー21やザラが店舗を拡大しているのだが、日本人よりも派手な色が好きな人種なのでスライなんかで発売される、日本人には抵抗のあるようなビビットなカラーのワンピースやキャミソールは意外と当たるのではないかな?と思っている。
ま、私個人の希望が強いのだけど(笑)
正直、ザラやトップショップ、フォーエバー21は生地の良し悪しがはっきりと出るので、沢山洗濯してもモ-マンタイな洋服をもっと展開してほしいと願うばかり。
あ、その希望を答えるためにユニクロがシンガポールに参戦してきたのだろうか?(笑)
とにかく、食だけでなくファッションや美容にも力を入れていただけたら、この国はカルチャーの分野で急成長を遂げられるかもしれないし、悲しいかな、多民族が口を揃えて『シンガポーリアンに美男美女などいない』と言われることもなくなるかもしれない?!?!
話がごっちゃごちゃしすぎました(反省)…。
だったのはつい数月前の話。現在は品揃えで言ったらIONの方が勝っているだろう。
しかし、この国は国土が小さくシティーも狭いため、高級ブランド物のストックはほとんど無いのだそう。
「現品のみです」
なんてことも珍しくないのだとか。
そういえばIONの上はオフィスビルだと思っていたのだけど、住居にしている人も沢山いるらしい。
階数によりけりだろうが、五億はくだらないそうだ。ひょえ~!!
しかもこの国は不動産の値が下がることはほとんどないらしい。
(土地は国のものであり、購入が不可。理由は国土が小さいため、国ごと買収されないためだそう。)
IONにはローカルなホーカーズが苦手だという日本人にも馴染みやすい綺麗なホーカーズもあるのでオススメ。
ION中のその他のレストランは私自身まだ未開拓なのだが、高島屋にあるクリスタルジェイドには一度行ってみたいなと思っている。
クリスタルジェイドの姉妹店(チャンギ空港内やパークウェイにもある)にはちょいちょい行くのだが、本家本元にはまだ行ったことがないからだ。
その他、日本人が喜ぶ飲食店といえば寿司屋の『青木』。
築地から毎朝空輸される新鮮な魚がいただけるとあって、ディナーで1人あたり5万はするのだとか!
もちろん私は行ったこともなければ場所すらイマイチ把握出来ていないのだが、ANAの東京→シンガポール片道の航空券が買えるくらいの値段の寿司なら、日本に帰国したときに美味しくて手頃な寿司を食べるで十分である。
ま、そんな高級なお店なのだから店からしてもイチゲンさんの小娘なんてノーサンキュー!だろうけど(笑)
シンガポールは和洋中のレストランならばいくらでも存在するのだけど、やはりその中でも日本人の舌に合う店を見つけるには、口コミの評価云々よりも、自ら色々と調べて挑戦していかないとダメダメなのだなぁ…と痛感することがよくある。
シンガポールは大抵、高いものならまともな食べ物がでてくるので、外食でケチると痛い目をみることも少なくない。
イコール、街に出れば美味しい店もそれなりに存在する。
私はまだこちらで美味しいフレンチをいただいたことがないので、これから開拓したいと思っている。
同じく、イタリアンももう少し行き付けのお店を増やしたいところなのだが、結局のところ明治屋さんで良い食材を購入し、自炊で自分の好きな料理を作る方が好きかもしれない(笑)
ちなみに、明治屋さんの富士フィルム隣りにあるパン屋はとてもまともだと思う。
こちらは気候のせい?安いホーカーズがあるから?か、美味しい調理パンがなかなかないのだけど、こちらのパンは美味しくいただけるものばかりだった。
あらら、話がかなり脱線してしまった。
話をだい~ぶ元に戻すと、高島屋とIONは日本の百貨店なのだから、もっと日本にあるようなファッションのテナントを増やしたり、シンガポールに無いけれどこちらで通用するかもしれないショップなど、色々試してみたら良いのになぁと感じてならない。
私の希望としては、こちらのような、あり得ないくらい安~いペナペナの生地のセンスの無いランジェリーや部屋着のショップに喝を入れるように、今日本で流行っているようなルームウエアの店舗を構えてみたり、日本の若者にはとても有名なブランドばかりを展開するバロックにシンガポールへ参戦していただきたいと思う。
今や若者にはこの国でも『安くて可愛い』が当たり前なので、日本でもメジャーになったフォーエバー21やザラが店舗を拡大しているのだが、日本人よりも派手な色が好きな人種なのでスライなんかで発売される、日本人には抵抗のあるようなビビットなカラーのワンピースやキャミソールは意外と当たるのではないかな?と思っている。
ま、私個人の希望が強いのだけど(笑)
正直、ザラやトップショップ、フォーエバー21は生地の良し悪しがはっきりと出るので、沢山洗濯してもモ-マンタイな洋服をもっと展開してほしいと願うばかり。
あ、その希望を答えるためにユニクロがシンガポールに参戦してきたのだろうか?(笑)
とにかく、食だけでなくファッションや美容にも力を入れていただけたら、この国はカルチャーの分野で急成長を遂げられるかもしれないし、悲しいかな、多民族が口を揃えて『シンガポーリアンに美男美女などいない』と言われることもなくなるかもしれない?!?!
話がごっちゃごちゃしすぎました(反省)…。