只今TSUTAYAでは『新旧レンタルCDアルバム四枚で1000円』というキャンペーンを行っているという話を耳にしたので、行って参りました。
実家の近くのTSUTAYAさん、めっちゃ狭いので私が借りたかった新作は全て貸し出し中。
隣りの販売の方でレディー・ガガのアルバムでも買って帰ろうかな?
と思ったりもしたのだけど、
『アルバム四枚で1000円』
が頭から離れず、この機会は音楽の新境地開拓にちょうどいいかも~!と普段ご縁のないジャンルの音楽を数枚と、鉄板懐かしソングを数枚レンタルしてみた。
私のことを知っている人からしたら、「うわ~!遂にそっち系聴いちゃう?!」と思われてしまいそうな『ハウスネーション』2枚。
お次は海外でも評価が高いとウワサのウ゛ィジュアル系『ガゼット』。
今まで手にしたこともないミーハーサウンド、ブリトニースピアーズの『サーカス』。
後は私の鉄板、吉川晃司のアルバム二枚とGacktのシングル。
なんて統一性のないセレクトなんだろ…
でもね、一応
ハウスネーション→普段のBGM
ブリトニー→帰宅後に聴きたいガゼット→ちゃんと聴きたいGackt→いつも聴きたい
吉川先輩→寝ても覚めても
とかシチュエーションを考えて借りたつもりだった。
まず始めに聴いたのは、『美人DJ』なんかが人気らしいイベント『ハウスネーション』のアルバム。
最近行ってないから分からないけど、ミーハーなクラブとかでかかる曲なのかな?
で、どうだったか。
やっぱりねぇ、、私の苦手分野でした。
あれってフロアが盛り上がる曲なんだよね。
私は逆にサゲサゲになってしまった。相性が悪いらしい。あと、家で聴く曲ではないのかも。外でBGMとしてかかっていても、別に不快にはならないと思う。
結論、私にはこのテの曲にはもう手を出しませんっ。
お次はとても気になっていた『ガゼット』。
私はウ゛ィジュアル系ではGacktが居た頃の『MALICE MIZER』が一番好きなんだけれど、あれくらいウ゛ィジュアルを完璧にしつつ、曲もぬかりないグループってなかなか居ないと思っていて、MALICE MIZER以上のウ゛ィジュアル系は今後現れないのではないかとすら思っていた。
でも、以前テレビでガゼットの評判を耳にしてとても興味があったのです。
この類いの曲はちゃんと聴くべきなので夜更かししながら聴きましたとも。
こちらは多分奥が深いので、アルバム一枚くらいでどーのこーの言うことは出来ないけれど、評判通り曲の完成度が良かった。今度は彼らのライブでのプレイを見てみたいと思えるグループ。安易に「ウ゛ィジュアル系してます」という感じじゃあないところが好感持てました。
ブリトニーは「自分、女の子してる」と思わせてくれる内容(勝手に思っている(笑))。
その他はどちらも大好きな方々なので何も言うことはない!(笑)
やっぱりGacktは声量と歌声が良いね。彼と西川貴教氏の声量と歌声は男性ボーカリストの中でもピカイチだと信じています。
で、お次の吉川晃司氏。
実は一年前くらいまで特に興味がなかった人なのだけど、元々布袋寅泰やボーイが好きな私なので、必然的にたどり着いてしまった人なのだ。
そしたら今さら大好きになってしまって、急いで彼のアーティスト遍歴を辿ると共に、彼の曲も辿っているところなのです。
最初は「何言ってるか分かんないよ」と小馬鹿にしていたけれど、それが彼なのだと気付いてからはもう虜。
布袋寅泰や吉川晃司、伊藤賢一に黒田倫弘と、みーんな足長おじさんです(おじさんは失礼?)。カッコイイ!!
昔の吉川晃司も大好きだけど、最近の吉川晃司も大好き。
昔の曲は無論、落ち込んだ時、朝やる気を出したい時、決戦がある日(笑)、寝る前?!
吉川晃司のアルバム『ターザン』を聴いてみて下さい。
私は当分彼の曲に救ってもらえそう。
なーんてね、吉川晃司の話しはもうお仕舞い。
一番上↑でも話した通り、私は『ハウスネーション』的な曲が苦手だ。
では、クラブミュージックで何が好きなのさ?
というと、実はこれまた今更アーティストの『GOAGIL』。
ダークフルオンサイケデリックトランス?ゴアトランス?
ジャンルとかはイマイチよくわからないのだけど、ああいう『入り込めて追い込む系』の曲が大好き。
と書くと、変態扱いされるのでこの話しもここまで。
ていうか渋谷のクイントリックスはいつから無くなったのでしょう。店頭だとソレ系のCDはどちらさんで購入可能なのかしら。
それだけのために渋谷に出向いた私、片道一時間の長旅の結末がこれだなんて、少し寂しかったな…
実家の近くのTSUTAYAさん、めっちゃ狭いので私が借りたかった新作は全て貸し出し中。
隣りの販売の方でレディー・ガガのアルバムでも買って帰ろうかな?
と思ったりもしたのだけど、
『アルバム四枚で1000円』
が頭から離れず、この機会は音楽の新境地開拓にちょうどいいかも~!と普段ご縁のないジャンルの音楽を数枚と、鉄板懐かしソングを数枚レンタルしてみた。
私のことを知っている人からしたら、「うわ~!遂にそっち系聴いちゃう?!」と思われてしまいそうな『ハウスネーション』2枚。
お次は海外でも評価が高いとウワサのウ゛ィジュアル系『ガゼット』。
今まで手にしたこともないミーハーサウンド、ブリトニースピアーズの『サーカス』。
後は私の鉄板、吉川晃司のアルバム二枚とGacktのシングル。
なんて統一性のないセレクトなんだろ…
でもね、一応
ハウスネーション→普段のBGM
ブリトニー→帰宅後に聴きたいガゼット→ちゃんと聴きたいGackt→いつも聴きたい
吉川先輩→寝ても覚めても
とかシチュエーションを考えて借りたつもりだった。
まず始めに聴いたのは、『美人DJ』なんかが人気らしいイベント『ハウスネーション』のアルバム。
最近行ってないから分からないけど、ミーハーなクラブとかでかかる曲なのかな?
で、どうだったか。
やっぱりねぇ、、私の苦手分野でした。
あれってフロアが盛り上がる曲なんだよね。
私は逆にサゲサゲになってしまった。相性が悪いらしい。あと、家で聴く曲ではないのかも。外でBGMとしてかかっていても、別に不快にはならないと思う。
結論、私にはこのテの曲にはもう手を出しませんっ。
お次はとても気になっていた『ガゼット』。
私はウ゛ィジュアル系ではGacktが居た頃の『MALICE MIZER』が一番好きなんだけれど、あれくらいウ゛ィジュアルを完璧にしつつ、曲もぬかりないグループってなかなか居ないと思っていて、MALICE MIZER以上のウ゛ィジュアル系は今後現れないのではないかとすら思っていた。
でも、以前テレビでガゼットの評判を耳にしてとても興味があったのです。
この類いの曲はちゃんと聴くべきなので夜更かししながら聴きましたとも。
こちらは多分奥が深いので、アルバム一枚くらいでどーのこーの言うことは出来ないけれど、評判通り曲の完成度が良かった。今度は彼らのライブでのプレイを見てみたいと思えるグループ。安易に「ウ゛ィジュアル系してます」という感じじゃあないところが好感持てました。
ブリトニーは「自分、女の子してる」と思わせてくれる内容(勝手に思っている(笑))。
その他はどちらも大好きな方々なので何も言うことはない!(笑)
やっぱりGacktは声量と歌声が良いね。彼と西川貴教氏の声量と歌声は男性ボーカリストの中でもピカイチだと信じています。
で、お次の吉川晃司氏。
実は一年前くらいまで特に興味がなかった人なのだけど、元々布袋寅泰やボーイが好きな私なので、必然的にたどり着いてしまった人なのだ。
そしたら今さら大好きになってしまって、急いで彼のアーティスト遍歴を辿ると共に、彼の曲も辿っているところなのです。
最初は「何言ってるか分かんないよ」と小馬鹿にしていたけれど、それが彼なのだと気付いてからはもう虜。
布袋寅泰や吉川晃司、伊藤賢一に黒田倫弘と、みーんな足長おじさんです(おじさんは失礼?)。カッコイイ!!
昔の吉川晃司も大好きだけど、最近の吉川晃司も大好き。
昔の曲は無論、落ち込んだ時、朝やる気を出したい時、決戦がある日(笑)、寝る前?!
吉川晃司のアルバム『ターザン』を聴いてみて下さい。
私は当分彼の曲に救ってもらえそう。
なーんてね、吉川晃司の話しはもうお仕舞い。
一番上↑でも話した通り、私は『ハウスネーション』的な曲が苦手だ。
では、クラブミュージックで何が好きなのさ?
というと、実はこれまた今更アーティストの『GOAGIL』。
ダークフルオンサイケデリックトランス?ゴアトランス?
ジャンルとかはイマイチよくわからないのだけど、ああいう『入り込めて追い込む系』の曲が大好き。
と書くと、変態扱いされるのでこの話しもここまで。
ていうか渋谷のクイントリックスはいつから無くなったのでしょう。店頭だとソレ系のCDはどちらさんで購入可能なのかしら。
それだけのために渋谷に出向いた私、片道一時間の長旅の結末がこれだなんて、少し寂しかったな…