ここ何年かで何十件のスポーツジムに行っただろう。
入会していたのはティップネスだったけれど、ビジターでいつでも使用できるゴールドジムも魅力的だったし、体験で行ったところでも良いところはあった。
ジムについて、ホームページやクチコミだけでは分からない情報を、ブログなどで紹介する人が少ないことに最近気づいた。
私がただ単に気にしすぎ、こだわりすぎなのかもしれないが、知りたい情報をググッても、そのジムに電話をして聞いても、マシンの名前を知らない従業員が多すぎるし、大概アテになんかならないのだ。
ジムについてもっと色んな人の、色んな角度からの評価を知りたいものである。
私がジムに求める最低条件は
�自由に運動できる。
�ステアクライマーが置いてある。
と、重要なのはマシン指名くらいなのだが(汗)、この指名マシンの『ステアクライマー』が置いて無いところが結構多いのだ。
私の知っているゴールドジムは『ステアクライマー』ではなく、『ステアマスター』が置いてあり、動きは同じなのだが『ステアマスター』の方が手の位置が悪いため私にはあまり好ましくない。
しかしトレッドミルよりも好印象なそれを求めて、年末年始は3回以上ゴールドジムに足を運ぶお馬鹿さんである…。(年末年始、ゴールドジムは唯一特別営業を行っているのだ!)
私が一番好きなジムは『ティップネス』と大堂である。
スタッフの適度な気の抜け感と通いやすさ、それにどこのジムよりも一番『ステアクライマー』を置いている施設が多いからである(笑)
そんなに好きなら家用に購入してしまえ!
と思うところなのだが、こちらのマシンは意外と高額で、軽自動車一台が余裕で購入できるくらいのお値段なのだ。
そのうえコイツは減税無し!補助金無し!管理費…高そう!
体には良くてもお財布にはエコじゃない。
なので私のジム選びはまず、『ステアクライマー』が置いてあるか否かから始まる。
『ステアクライマー』があれば、後はよほどのことがない限り入会、トレーニングを開始する。
私が一番好きだったジムは、立地・マシン内容共に満点だった『ティップネス渋谷店』だ。
有酸素系マシン(トレッドミル・クロストレーナー・バイク・ステアクライマーetc…)がどこよりも充実していて、運動に飽きた時に重宝する雑誌も豊富、筋トレ系の揃いも良く、早朝~夜遅くまでの営業も◎、メイクルームも広くて使いやすく、日焼けも10分500円と激安、渋谷という土地柄、行き帰りに立ち寄る場所も沢山あって、『ジム義務』の憂鬱からすこし解放される感があるところも魅力的であった。
その他、三軒茶屋のティップネスは大きな窓から国道246号線を見下せ、車・バイク・人間観察の好きな私にはもってこい(ちなみにステアクライマーはちょうど246を見下ろせるところにある!)の立地である。
反対に、六本木のティップネスは地下にあるため、携帯がほとんどつながらなくて、マシンルームも狭く、窮屈感があるものの、六本木駅から近いところがお気に入り。
下北沢のティップネスは狭くて天井の圧迫間があるが、こじんまりとしているところが良し。
池袋と国領、五反田のティップネスはマシンが微妙で、ステアクライマーが確か無かった?気がするのであまり良い印象は残っていない。
あとは新宿ティップネス、あちらはマシンはパーフェクトなのだが、駅からちょいと遠いのが難点。
新宿が(特に歌舞伎町方面)苦手な私には少々行き辛い場所なのだ。
ティップネスの良くないところは、一度会員経験がある人は体験を一度しかしてはいけないということ。
これは先日初めて三軒茶屋のティップネスで言われたことなのだが、例えその施設を初めて利用する場合でも、以前別の場所で会員だったのならば体験は出来ない=再度入会しないと施設利用不可能なのだ。
会員制をうたっているにせよ、お金もそれなりに払うからゴールドジムのようにビジターという制度も導入してほしいところである。
ホント、大手フィットネスクラブなのに勿体ないと思う。
多分同じく会員制をうたい、体験は一度きりなのが『コナミ』。
ティップネスよりもコナミの方が色々と厳しいイメージがあるので、私的にはあまり好ましくないジムである。
渋谷(神泉の方)、五反田、稲城のコナミに行ったことがあるが、どこも好ましくないマシンだったのと、ロッカーの鍵を使わないとマシンが動かない施設があって厄介だったところがマイナスポイントだ。
渋谷ティップネスの次に好きなジムはやはり『ゴールドジム』。
原宿店、大井町店の24時間営業はかなりリスペクトしたいところ。
『いつでも、行きたい時に行きたい』
という私の願いがかなうジムなのだ。
「お遊び無し!」というマッスルな雰囲気も大好きで、有酸素系から筋トレ系までトレーニング機材の揃いはパーフェクトに近いのだが、残念なことにこちらには『ステアクライマー』が無いのである。
『ステアマスター』ならあるのだが、古くて錆びている所が多く、測定画面がちょいちょい消えてしまうのがたまにキズである。
ゴールドジムはライフフィットネス社の『ステアクライマー』を揃えていただけれ私の中では最強のフィットネスジムに格上げされること間違い無しだ。
先日渋谷にも店舗を展開したゴールドジム。ファッション&エンタテイメントビルの『cocoti』7.8.9階に新店舗を構えたらしいのだ。
以前そこには別のジムのテナントが入っていたのだが、どうやら退去してしまったらしい…
私は以前そちらに伺ったことがあるのだが、当時『クロストレーナー狂』だった私にはライフフィットネス社の旧式?のクロストレーナーが無かったそちらは、ただ小綺麗で女性ウケのよいジムというイメージで、全く魅力を感じなかった。
そこへあの大好きな『ゴールドジム』が入ってくれたのだから、ティップネを使用できなくなった私としては是非ビジターで伺いたいところで、是非、『ステアクライマー』を設置していただきたい次第なのだ。
オープンした当日、電話してマシンの有無を聞いたのは言うまでもない?!のだが、結果はやはり『NO』。
立ち退いたジムのマシンをそのまま使用しているらしく、ステアクライマーはまだ無いとのことだった。。
うー、、残念!!
でも、今後に期待である。
そういえば渋谷には『トータルワークアウト』もあり、ビジターでも確か通えるはずだと思うのだが、何故かそちらには足が向かない。
芸能人やら著名人がわっさわさ居るとのことで、入会金やらも高め、どこか敷居が高い気がして、運動をしたいのに変なところで気を使ってしまう気がするのだ。
私は一心不乱に『ジム義務』をクリアしたいわけで、周りだとかウエアだとかを全く気にしたくないのだ。
確かに見た目を全部揃えてトレーニングを行う方がやる気は出るかもしれないが、そこばかり気になってしまい、運動をするという主旨がズレてしまいそうなので、私の場合は「運動がしやすい格好であれば何でもOK」と思い、格好にはホントに拘らずにトレーニングを行っている。
『かなり本気で運動&テキトーなトレーニングウエア&素っぴん』
なので、知り合いに会った時には必ず「あんた誰?!?!」とビックリされるのだが…
それを気にしていたら自由に運動など出来ないのでお構い無し。
よく、女性でメイクをしたまま運動している方がいるのだが、汗をかいてぐちゃぐちゃになること間違い無しなのに何故取らないのだろう?と不思議で仕方がない。
皮脂がたまってしまいそうでお肌にも悪そうなのに何故?
後でシャワーも浴びるだろうに何故だろう?
これも外出時の女性のたしなみ?マナーなのだろうか?
眉毛がなかったら公共の場では目障り?
ふんっ!のっぺらぼうで何が悪いのかしら?
運動する前から素っぴんで、元から肌の弱い私には理解不能な女性の行動の一つである。。
最近私は実家の近くのスポーツジムに入会した。
家から自転車で3分という高立地にして『ステアクライマー』が完備されているのだから、とりあえず文句のつけようがないジムだ。
強いて言うならば週1の休館日をなくしてほしい。
せめて、月2回に減らして頂きたい。
あと、田舎街で老人が多いにも関わらず、開館時間が遅いこともネックだ。
せめて朝8時~開館して頂きたいところである。
あと、全てのスポーツジムにお願いしたいことが、
�シャンプー・リンスは別々に設置
�ティッシュ・綿棒は必須�ドライヤーはイオン系
�雑誌の充実化
�ロッカーを今の1.5倍の大きさへ
ということである。
かなり些細なことなのだが、これが可能になるだけで、スポーツジムライフは格段に良くなるだろうと思うのだが…どうだろう??
また、スポーツジムで絶対にNGなのが、ジムをナンパの場と勘違いしている方々。
楽しみたい方はご勝手に!
だが、皆が同じ気持ちだと思われたらシャクにさわる。最低限のマナーだけは守って頂きたいものだ。
明日も例のごとく、ステアクライマーを漕ぎにジムへ出向くだろう。
かれこれステアクライマー狂歴1年半。
ヒップアップが出来て太股が細くなったことは良い成果だが、骨盤が広がった気がするのがちょっと難点。
もうそろそろ別のマシンで体内の筋肉量の調節を試みようかしら?
入会していたのはティップネスだったけれど、ビジターでいつでも使用できるゴールドジムも魅力的だったし、体験で行ったところでも良いところはあった。
ジムについて、ホームページやクチコミだけでは分からない情報を、ブログなどで紹介する人が少ないことに最近気づいた。
私がただ単に気にしすぎ、こだわりすぎなのかもしれないが、知りたい情報をググッても、そのジムに電話をして聞いても、マシンの名前を知らない従業員が多すぎるし、大概アテになんかならないのだ。
ジムについてもっと色んな人の、色んな角度からの評価を知りたいものである。
私がジムに求める最低条件は
�自由に運動できる。
�ステアクライマーが置いてある。
と、重要なのはマシン指名くらいなのだが(汗)、この指名マシンの『ステアクライマー』が置いて無いところが結構多いのだ。
私の知っているゴールドジムは『ステアクライマー』ではなく、『ステアマスター』が置いてあり、動きは同じなのだが『ステアマスター』の方が手の位置が悪いため私にはあまり好ましくない。
しかしトレッドミルよりも好印象なそれを求めて、年末年始は3回以上ゴールドジムに足を運ぶお馬鹿さんである…。(年末年始、ゴールドジムは唯一特別営業を行っているのだ!)
私が一番好きなジムは『ティップネス』と大堂である。
スタッフの適度な気の抜け感と通いやすさ、それにどこのジムよりも一番『ステアクライマー』を置いている施設が多いからである(笑)
そんなに好きなら家用に購入してしまえ!
と思うところなのだが、こちらのマシンは意外と高額で、軽自動車一台が余裕で購入できるくらいのお値段なのだ。
そのうえコイツは減税無し!補助金無し!管理費…高そう!
体には良くてもお財布にはエコじゃない。
なので私のジム選びはまず、『ステアクライマー』が置いてあるか否かから始まる。
『ステアクライマー』があれば、後はよほどのことがない限り入会、トレーニングを開始する。
私が一番好きだったジムは、立地・マシン内容共に満点だった『ティップネス渋谷店』だ。
有酸素系マシン(トレッドミル・クロストレーナー・バイク・ステアクライマーetc…)がどこよりも充実していて、運動に飽きた時に重宝する雑誌も豊富、筋トレ系の揃いも良く、早朝~夜遅くまでの営業も◎、メイクルームも広くて使いやすく、日焼けも10分500円と激安、渋谷という土地柄、行き帰りに立ち寄る場所も沢山あって、『ジム義務』の憂鬱からすこし解放される感があるところも魅力的であった。
その他、三軒茶屋のティップネスは大きな窓から国道246号線を見下せ、車・バイク・人間観察の好きな私にはもってこい(ちなみにステアクライマーはちょうど246を見下ろせるところにある!)の立地である。
反対に、六本木のティップネスは地下にあるため、携帯がほとんどつながらなくて、マシンルームも狭く、窮屈感があるものの、六本木駅から近いところがお気に入り。
下北沢のティップネスは狭くて天井の圧迫間があるが、こじんまりとしているところが良し。
池袋と国領、五反田のティップネスはマシンが微妙で、ステアクライマーが確か無かった?気がするのであまり良い印象は残っていない。
あとは新宿ティップネス、あちらはマシンはパーフェクトなのだが、駅からちょいと遠いのが難点。
新宿が(特に歌舞伎町方面)苦手な私には少々行き辛い場所なのだ。
ティップネスの良くないところは、一度会員経験がある人は体験を一度しかしてはいけないということ。
これは先日初めて三軒茶屋のティップネスで言われたことなのだが、例えその施設を初めて利用する場合でも、以前別の場所で会員だったのならば体験は出来ない=再度入会しないと施設利用不可能なのだ。
会員制をうたっているにせよ、お金もそれなりに払うからゴールドジムのようにビジターという制度も導入してほしいところである。
ホント、大手フィットネスクラブなのに勿体ないと思う。
多分同じく会員制をうたい、体験は一度きりなのが『コナミ』。
ティップネスよりもコナミの方が色々と厳しいイメージがあるので、私的にはあまり好ましくないジムである。
渋谷(神泉の方)、五反田、稲城のコナミに行ったことがあるが、どこも好ましくないマシンだったのと、ロッカーの鍵を使わないとマシンが動かない施設があって厄介だったところがマイナスポイントだ。
渋谷ティップネスの次に好きなジムはやはり『ゴールドジム』。
原宿店、大井町店の24時間営業はかなりリスペクトしたいところ。
『いつでも、行きたい時に行きたい』
という私の願いがかなうジムなのだ。
「お遊び無し!」というマッスルな雰囲気も大好きで、有酸素系から筋トレ系までトレーニング機材の揃いはパーフェクトに近いのだが、残念なことにこちらには『ステアクライマー』が無いのである。
『ステアマスター』ならあるのだが、古くて錆びている所が多く、測定画面がちょいちょい消えてしまうのがたまにキズである。
ゴールドジムはライフフィットネス社の『ステアクライマー』を揃えていただけれ私の中では最強のフィットネスジムに格上げされること間違い無しだ。
先日渋谷にも店舗を展開したゴールドジム。ファッション&エンタテイメントビルの『cocoti』7.8.9階に新店舗を構えたらしいのだ。
以前そこには別のジムのテナントが入っていたのだが、どうやら退去してしまったらしい…
私は以前そちらに伺ったことがあるのだが、当時『クロストレーナー狂』だった私にはライフフィットネス社の旧式?のクロストレーナーが無かったそちらは、ただ小綺麗で女性ウケのよいジムというイメージで、全く魅力を感じなかった。
そこへあの大好きな『ゴールドジム』が入ってくれたのだから、ティップネを使用できなくなった私としては是非ビジターで伺いたいところで、是非、『ステアクライマー』を設置していただきたい次第なのだ。
オープンした当日、電話してマシンの有無を聞いたのは言うまでもない?!のだが、結果はやはり『NO』。
立ち退いたジムのマシンをそのまま使用しているらしく、ステアクライマーはまだ無いとのことだった。。
うー、、残念!!
でも、今後に期待である。
そういえば渋谷には『トータルワークアウト』もあり、ビジターでも確か通えるはずだと思うのだが、何故かそちらには足が向かない。
芸能人やら著名人がわっさわさ居るとのことで、入会金やらも高め、どこか敷居が高い気がして、運動をしたいのに変なところで気を使ってしまう気がするのだ。
私は一心不乱に『ジム義務』をクリアしたいわけで、周りだとかウエアだとかを全く気にしたくないのだ。
確かに見た目を全部揃えてトレーニングを行う方がやる気は出るかもしれないが、そこばかり気になってしまい、運動をするという主旨がズレてしまいそうなので、私の場合は「運動がしやすい格好であれば何でもOK」と思い、格好にはホントに拘らずにトレーニングを行っている。
『かなり本気で運動&テキトーなトレーニングウエア&素っぴん』
なので、知り合いに会った時には必ず「あんた誰?!?!」とビックリされるのだが…
それを気にしていたら自由に運動など出来ないのでお構い無し。
よく、女性でメイクをしたまま運動している方がいるのだが、汗をかいてぐちゃぐちゃになること間違い無しなのに何故取らないのだろう?と不思議で仕方がない。
皮脂がたまってしまいそうでお肌にも悪そうなのに何故?
後でシャワーも浴びるだろうに何故だろう?
これも外出時の女性のたしなみ?マナーなのだろうか?
眉毛がなかったら公共の場では目障り?
ふんっ!のっぺらぼうで何が悪いのかしら?
運動する前から素っぴんで、元から肌の弱い私には理解不能な女性の行動の一つである。。
最近私は実家の近くのスポーツジムに入会した。
家から自転車で3分という高立地にして『ステアクライマー』が完備されているのだから、とりあえず文句のつけようがないジムだ。
強いて言うならば週1の休館日をなくしてほしい。
せめて、月2回に減らして頂きたい。
あと、田舎街で老人が多いにも関わらず、開館時間が遅いこともネックだ。
せめて朝8時~開館して頂きたいところである。
あと、全てのスポーツジムにお願いしたいことが、
�シャンプー・リンスは別々に設置
�ティッシュ・綿棒は必須�ドライヤーはイオン系
�雑誌の充実化
�ロッカーを今の1.5倍の大きさへ
ということである。
かなり些細なことなのだが、これが可能になるだけで、スポーツジムライフは格段に良くなるだろうと思うのだが…どうだろう??
また、スポーツジムで絶対にNGなのが、ジムをナンパの場と勘違いしている方々。
楽しみたい方はご勝手に!
だが、皆が同じ気持ちだと思われたらシャクにさわる。最低限のマナーだけは守って頂きたいものだ。
明日も例のごとく、ステアクライマーを漕ぎにジムへ出向くだろう。
かれこれステアクライマー狂歴1年半。
ヒップアップが出来て太股が細くなったことは良い成果だが、骨盤が広がった気がするのがちょっと難点。
もうそろそろ別のマシンで体内の筋肉量の調節を試みようかしら?