最近5~6時間睡眠を取っているのに疲労感が取れない。
禁酒もしているのに何故だろう。。
確かに最近の私は働かずにはいられない環境だったけれど、それくらいのことでヘタる歳ではないのに(泣)
毎日の適度な運動・睡眠・三度の食事だけでは、20後半間近の身体の健康を保つのは難しいのだな~と痛感。
日本にいる時のぐうたら酔っぱっぴー生活よりはよっぽど良質な毎日を過ごしているというのに。
あ、急に生活を変えたことが逆に負担になっているのかしら?
先日、今まで見たこともないような蕁麻疹が出ていたのだけど、保険に入っていない私は病院費用がとんでもないことになる!というので只今自然治癒力での完治を熱望中。。
「蕁麻疹が出るのは内蔵が弱っている時だ」
と掛かり付けのお医者様が言っていたことを思い出し、肝臓に良いであろうサプリメントを通常の1.5倍飲み続けたのだがイマイチ効果が表れなかった。
ふとサプリメントの瓶に書いてある『効能』の欄を見ると…
『アルコール中毒、薬物中毒』
などと記されていた(汗)
あれれ?確か医薬品第二種指定だったはずなのだけど、そんな重病?緊急時?!に使用出来るものを処方せん無しに提供して良いの?
むしろ、「うちの子が薬物乱用するものですぐ体調を壊すんです…何か良い薬はありますか?」
なんて薬局に訪ねてくる人がいるとは思えない。
「その前に、早く病院へ!! 」
である。
そして『飲み過ぎ』ではなく『アルコール中毒』に効き目を発揮する(らしい)そのサプリメントの効果が見られない私の身体は大丈夫なのだろうか…(焦)
いつからか、肝臓や腎臓が悪くなると皮膚の弱いところに痣のような色をした斑点が出てくるようになった。
今回も膝を中心に何個も出現。
私は産まれる前から活発な子供だったらしく、母のお腹の中でできた痣が未だ片膝に残っている。そのため端から見たら今の私の足は小学生のように傷だらけなので恥ずかしいったらありゃしない。
周りからも、「色々動いてくれて助かったわ~!で、その足大丈夫?」
なんて心配されたりして。
いえいえ、こちらは虚弱な内臓とアルコールの仕業です。。
元からお酒には弱いくせして、『職業柄・緊張解し』のために維持張ってたいらげてきたアルコールのツケが今、正にまわってきている。(早っ)
『呑みキャラ』で通ってきた私のことを、まさかアルコールが苦手だとは誰が思うだろう。
酒場の雰囲気が好きなため、雰囲気に溶け込もうとアルコールを進めると…アウト!!
もっと自分の身体を知らないと。
年内に健康診断を受けようと目論んでいたが、この調子じゃあ『健康優良』とはいかなさそうなので、また来年(笑)
そんなこんなで、効果も良くわからない薬にもサプリメントにもサヨナラして規則正しい生活をするのみ!自然治癒力に任せてみようと試みている今日で実に4日目。
まだ片痣の痣や太股の湿疹は消えないが、一時期よりも大分目立たなくなってきた。
生きているモノの危機回避力・再生力というものは侮れないものだなぁ~
生きているモノは全て、生かされているのだね。
こんなちっさなことで、自分をいとおしく思えたことに感謝。いや、私にはかなり吉兆なことかもしれない。
先日母が58歳の誕生日を迎えた。当日に一緒に祝えないことがちと辛かったが、朝イチでおめでとう電話をした。
思えば今まで大きな病気をしたことがない母。我が両親は私が産まれてこのかた、風邪を引いたところも見せた試しがないほど強者である。
しかし老化からくる体の不調は着々と母の身体にも襲いかかってきているようで、こちらは不安で仕方がない。
当の本人はというと、そんな娘を横目に「太っているのは自分でも承知!でも、いつ死んじゃうかわからないんだから好きな物を好きな時に好きな分だけ食べたいわ」などと、大好物のお萩をパクつく始末。
ま、元気ならそれで良いです。貴女の笑顔を見れるだけで幸せよ。
「そんな他人の心配よりも、あなた自身の心配をしなさいよ~。この家で一番身体が弱いんだから!お母さんたちと倍以上も歳が違うっていうのに。」
はい…そのとおりでございます。。
「74歳の○○おばちゃんを見てみなさいよ~お母さんの3倍は動いているのに未だピンピンしてるじゃない」
ごもっともです。。その方はウチの親族内では『森光子』と呼ばれておりますからね。。
同年代の友達かのごとく私と会話のできる叔母は、我が母よりも話の分かる人。女性として、私が歳をとればとるほど尊敬してしまう存在である。
こんなに元気な方々(皆さん年齢が私の倍以上)に囲まれて、励ませれてばかりいる現代人の私は甘いなぁ~
とりあえず、疲労感脱却のためにランニングしてきます。こちらは最近、モンスーンの影響でものすんごい雷雨が毎日降るから曇りのうちにささっとね!
禁酒もしているのに何故だろう。。
確かに最近の私は働かずにはいられない環境だったけれど、それくらいのことでヘタる歳ではないのに(泣)
毎日の適度な運動・睡眠・三度の食事だけでは、20後半間近の身体の健康を保つのは難しいのだな~と痛感。
日本にいる時のぐうたら酔っぱっぴー生活よりはよっぽど良質な毎日を過ごしているというのに。
あ、急に生活を変えたことが逆に負担になっているのかしら?
先日、今まで見たこともないような蕁麻疹が出ていたのだけど、保険に入っていない私は病院費用がとんでもないことになる!というので只今自然治癒力での完治を熱望中。。
「蕁麻疹が出るのは内蔵が弱っている時だ」
と掛かり付けのお医者様が言っていたことを思い出し、肝臓に良いであろうサプリメントを通常の1.5倍飲み続けたのだがイマイチ効果が表れなかった。
ふとサプリメントの瓶に書いてある『効能』の欄を見ると…
『アルコール中毒、薬物中毒』
などと記されていた(汗)
あれれ?確か医薬品第二種指定だったはずなのだけど、そんな重病?緊急時?!に使用出来るものを処方せん無しに提供して良いの?
むしろ、「うちの子が薬物乱用するものですぐ体調を壊すんです…何か良い薬はありますか?」
なんて薬局に訪ねてくる人がいるとは思えない。
「その前に、早く病院へ!! 」
である。
そして『飲み過ぎ』ではなく『アルコール中毒』に効き目を発揮する(らしい)そのサプリメントの効果が見られない私の身体は大丈夫なのだろうか…(焦)
いつからか、肝臓や腎臓が悪くなると皮膚の弱いところに痣のような色をした斑点が出てくるようになった。
今回も膝を中心に何個も出現。
私は産まれる前から活発な子供だったらしく、母のお腹の中でできた痣が未だ片膝に残っている。そのため端から見たら今の私の足は小学生のように傷だらけなので恥ずかしいったらありゃしない。
周りからも、「色々動いてくれて助かったわ~!で、その足大丈夫?」
なんて心配されたりして。
いえいえ、こちらは虚弱な内臓とアルコールの仕業です。。
元からお酒には弱いくせして、『職業柄・緊張解し』のために維持張ってたいらげてきたアルコールのツケが今、正にまわってきている。(早っ)
『呑みキャラ』で通ってきた私のことを、まさかアルコールが苦手だとは誰が思うだろう。
酒場の雰囲気が好きなため、雰囲気に溶け込もうとアルコールを進めると…アウト!!
もっと自分の身体を知らないと。
年内に健康診断を受けようと目論んでいたが、この調子じゃあ『健康優良』とはいかなさそうなので、また来年(笑)
そんなこんなで、効果も良くわからない薬にもサプリメントにもサヨナラして規則正しい生活をするのみ!自然治癒力に任せてみようと試みている今日で実に4日目。
まだ片痣の痣や太股の湿疹は消えないが、一時期よりも大分目立たなくなってきた。
生きているモノの危機回避力・再生力というものは侮れないものだなぁ~
生きているモノは全て、生かされているのだね。
こんなちっさなことで、自分をいとおしく思えたことに感謝。いや、私にはかなり吉兆なことかもしれない。
先日母が58歳の誕生日を迎えた。当日に一緒に祝えないことがちと辛かったが、朝イチでおめでとう電話をした。
思えば今まで大きな病気をしたことがない母。我が両親は私が産まれてこのかた、風邪を引いたところも見せた試しがないほど強者である。
しかし老化からくる体の不調は着々と母の身体にも襲いかかってきているようで、こちらは不安で仕方がない。
当の本人はというと、そんな娘を横目に「太っているのは自分でも承知!でも、いつ死んじゃうかわからないんだから好きな物を好きな時に好きな分だけ食べたいわ」などと、大好物のお萩をパクつく始末。
ま、元気ならそれで良いです。貴女の笑顔を見れるだけで幸せよ。
「そんな他人の心配よりも、あなた自身の心配をしなさいよ~。この家で一番身体が弱いんだから!お母さんたちと倍以上も歳が違うっていうのに。」
はい…そのとおりでございます。。
「74歳の○○おばちゃんを見てみなさいよ~お母さんの3倍は動いているのに未だピンピンしてるじゃない」
ごもっともです。。その方はウチの親族内では『森光子』と呼ばれておりますからね。。
同年代の友達かのごとく私と会話のできる叔母は、我が母よりも話の分かる人。女性として、私が歳をとればとるほど尊敬してしまう存在である。
こんなに元気な方々(皆さん年齢が私の倍以上)に囲まれて、励ませれてばかりいる現代人の私は甘いなぁ~
とりあえず、疲労感脱却のためにランニングしてきます。こちらは最近、モンスーンの影響でものすんごい雷雨が毎日降るから曇りのうちにささっとね!