彼女は絶世の美女
素直で優しくて、
でも人を信じすぎるところがたまに傷
こんな娘の隣には、しっかりした男がついていないと。
気が合って、メリーに幸せという感情をいつも持たせることが出来る彼。
メリーが辛く悲しい時には強く守ってあげられる彼。
めちゃくちゃキュートだけれどサバサバしていて、彼女もダッヂデュランゴを乗りこなしていたよ。カッコイー!!
てか、私、メリーに首ったけを初めて観ました。
最近笑えて泣けるラブコメ洋画を夜中に観ることがマイブーム。
ほんと、海外のコメディーって過激ね。
モザイク無し、和訳も容赦無し、コメディーも破廉恥(笑)
なんだあの前髪は。
今のキャメロンディアスしか知らない私には衝撃的だったわよ。
嗚呼、なんてチャーミング。キャメロンディアスは私と同じくらい背丈があるのに、何故にあんなにキュートなのかな。
背丈とか、関係ないのだなーって考えさせられた。
私もチャーミングな女性になりたいな。
…ま、西○○の交差点でグデングデンに酔い潰れているようじゃあ、まだまだ無理だな(笑)
免許取得どーこーもだけれど、車体があれくらい大きいんじゃあ、道幅狭くちゃ何処にも止められやしない。
だから、そうそう酔っぱらってもいられないね(の前に、飲んだら代行か(笑))
結構前のラブコメ作品だけれど、今だってこんなにハラハラ、ドキドキできちゃう。
時が経てども廃らないものって素晴らしい。
この作品は笑ってハラハラして、良かったね~!
と観るものなのかな?
私、最後号泣してしまったけれども。
私は今までラブコメとやらに、かなり偏見を持っていた。
まず、劇場の大画面で観る必要が無いからだ。(ラブコメに迫力は要らないから)
私は劇場で観る映画には迫力とかスリルを求めるから。
せっかくの大画面、大音量だもの、家では味わえない臨場感とやらを存分に味わいたいのだ。
きっと問題は私の部屋のテレビにある。
14インチほどの小さな画面にビデオ付き。
このテレビで存分に楽しめる作品となると、必然的に劇場で観る作品とは正反対な作品になるわけだ。
この愛着のわいたテレビでは、『許せる』作品を観たいと思う。
私は変なところがケチなのだ。
リビングに行けばDVDが観ることができるのに、こちらに引っ越して来てからというものDVDを借りてきて観た試しがない。
そこまでして一人で観たい作品が無いからだ。
一人、部屋で深夜の暇潰し。一作品50円♪許せる、許せる♪(ケチ)。
この一週間は禁酒期間だからアレだが、これにいつもは発泡酒が一本二本。
深夜、6畳未満の部屋、困っちゃうくらい高反発のシングルベッド(笑)に14インチのビデオ付きテレビが、今の私のお気に入りの劇場だ(笑)
300円では借りようとしないだろう作品が50円で観たい放題(シツコイ(笑))。
まるで、バーゲンセールで『セールになっているから挑戦してみようかな?』と購入してみた洋服のようである。
そこには意外な発見があるはずだ。
許せる要素満点。
そう、だから色々なジャンルの作品に挑戦してみている。
上記したようなことを言いつつも、やはり手に取る作品はアクション系に偏る。でも300円払ってまでは借りたりしない(本当にケチくさい…)のでジャンルが偏っても沢山お試しができる。
そしてお試しの気持ちで購入しとみたラブコメ数作品。
本当、はっきり言って最初はバカにしていたけれど、観てしまったら、、あらら最後は涙と鼻水(汚い…)だらけだよ。。
私は恥ずかしがり屋なので誰にもそんな姿を見られたくはない。
ちなみに、そんな自分もあまり自分自身で経験したことがないもんだから、そんな自分を意外と面白がったりしている(笑)
それが何だか心地好い時間で、今宵も夜なべしてしまっているのだけれどね。
前にも書いたかもしれないけれど、どうも私は『キラキラ女子』が苦手。
何故なら私自身がそうなれないと思っているから。
けれどね、本当は無い物ねだりだったりする。
皆でキャ-キャー言いながらガールズトークしたり、ラブコメ観たりってのは、恥ずかしくって出来ないけれど、1人しんみり発泡酒をプシュッとあけて、毛布にくるまりながらラブコメ観るのも意外と楽しいよ?(笑)
余談だけれど、少数の女同士、萎びた高架下の居酒屋なんかでお通し程度・強めの酒で語り合うのも私にとってはガールズトークなのだよ(笑)
残念なことに吹き替え盤のビデオしかなかった『レオン』。
本当、日本語が残念。
ナタリーポートマン可愛い!ジャンレノ田舎の叔父さんに似てる(笑)
何度観たかわからないくらい沢山、沢山観たこの作品。
私の大好きな映画の一つ。観すぎたお陰で内容を知り尽くしているからだけれど、レオンの大事にしている観葉植物が映るたび涙腺が緩む~
何度泣かせてくれるのだろう。何にも悲しいことなんて無いくせに、朝には両目が腫れているはず…
メリーにしかり、マチルダにしかり、どこかチャーミングでどこか強い女性…に、なりたいなぁ。
あっ、、あとはキラキラ女子…
嗚呼、またおは4が始まっている時間。。
素直で優しくて、
でも人を信じすぎるところがたまに傷
こんな娘の隣には、しっかりした男がついていないと。
気が合って、メリーに幸せという感情をいつも持たせることが出来る彼。
メリーが辛く悲しい時には強く守ってあげられる彼。
めちゃくちゃキュートだけれどサバサバしていて、彼女もダッヂデュランゴを乗りこなしていたよ。カッコイー!!
てか、私、メリーに首ったけを初めて観ました。
最近笑えて泣けるラブコメ洋画を夜中に観ることがマイブーム。
ほんと、海外のコメディーって過激ね。
モザイク無し、和訳も容赦無し、コメディーも破廉恥(笑)
なんだあの前髪は。
今のキャメロンディアスしか知らない私には衝撃的だったわよ。
嗚呼、なんてチャーミング。キャメロンディアスは私と同じくらい背丈があるのに、何故にあんなにキュートなのかな。
背丈とか、関係ないのだなーって考えさせられた。
私もチャーミングな女性になりたいな。
…ま、西○○の交差点でグデングデンに酔い潰れているようじゃあ、まだまだ無理だな(笑)
免許取得どーこーもだけれど、車体があれくらい大きいんじゃあ、道幅狭くちゃ何処にも止められやしない。
だから、そうそう酔っぱらってもいられないね(の前に、飲んだら代行か(笑))
結構前のラブコメ作品だけれど、今だってこんなにハラハラ、ドキドキできちゃう。
時が経てども廃らないものって素晴らしい。
この作品は笑ってハラハラして、良かったね~!
と観るものなのかな?
私、最後号泣してしまったけれども。
私は今までラブコメとやらに、かなり偏見を持っていた。
まず、劇場の大画面で観る必要が無いからだ。(ラブコメに迫力は要らないから)
私は劇場で観る映画には迫力とかスリルを求めるから。
せっかくの大画面、大音量だもの、家では味わえない臨場感とやらを存分に味わいたいのだ。
きっと問題は私の部屋のテレビにある。
14インチほどの小さな画面にビデオ付き。
このテレビで存分に楽しめる作品となると、必然的に劇場で観る作品とは正反対な作品になるわけだ。
この愛着のわいたテレビでは、『許せる』作品を観たいと思う。
私は変なところがケチなのだ。
リビングに行けばDVDが観ることができるのに、こちらに引っ越して来てからというものDVDを借りてきて観た試しがない。
そこまでして一人で観たい作品が無いからだ。
一人、部屋で深夜の暇潰し。一作品50円♪許せる、許せる♪(ケチ)。
この一週間は禁酒期間だからアレだが、これにいつもは発泡酒が一本二本。
深夜、6畳未満の部屋、困っちゃうくらい高反発のシングルベッド(笑)に14インチのビデオ付きテレビが、今の私のお気に入りの劇場だ(笑)
300円では借りようとしないだろう作品が50円で観たい放題(シツコイ(笑))。
まるで、バーゲンセールで『セールになっているから挑戦してみようかな?』と購入してみた洋服のようである。
そこには意外な発見があるはずだ。
許せる要素満点。
そう、だから色々なジャンルの作品に挑戦してみている。
上記したようなことを言いつつも、やはり手に取る作品はアクション系に偏る。でも300円払ってまでは借りたりしない(本当にケチくさい…)のでジャンルが偏っても沢山お試しができる。
そしてお試しの気持ちで購入しとみたラブコメ数作品。
本当、はっきり言って最初はバカにしていたけれど、観てしまったら、、あらら最後は涙と鼻水(汚い…)だらけだよ。。
私は恥ずかしがり屋なので誰にもそんな姿を見られたくはない。
ちなみに、そんな自分もあまり自分自身で経験したことがないもんだから、そんな自分を意外と面白がったりしている(笑)
それが何だか心地好い時間で、今宵も夜なべしてしまっているのだけれどね。
前にも書いたかもしれないけれど、どうも私は『キラキラ女子』が苦手。
何故なら私自身がそうなれないと思っているから。
けれどね、本当は無い物ねだりだったりする。
皆でキャ-キャー言いながらガールズトークしたり、ラブコメ観たりってのは、恥ずかしくって出来ないけれど、1人しんみり発泡酒をプシュッとあけて、毛布にくるまりながらラブコメ観るのも意外と楽しいよ?(笑)
余談だけれど、少数の女同士、萎びた高架下の居酒屋なんかでお通し程度・強めの酒で語り合うのも私にとってはガールズトークなのだよ(笑)
残念なことに吹き替え盤のビデオしかなかった『レオン』。
本当、日本語が残念。
ナタリーポートマン可愛い!ジャンレノ田舎の叔父さんに似てる(笑)
何度観たかわからないくらい沢山、沢山観たこの作品。
私の大好きな映画の一つ。観すぎたお陰で内容を知り尽くしているからだけれど、レオンの大事にしている観葉植物が映るたび涙腺が緩む~
何度泣かせてくれるのだろう。何にも悲しいことなんて無いくせに、朝には両目が腫れているはず…
メリーにしかり、マチルダにしかり、どこかチャーミングでどこか強い女性…に、なりたいなぁ。
あっ、、あとはキラキラ女子…
嗚呼、またおは4が始まっている時間。。