昭和の時代に産まれ、人生の大半は平成で過ごし、そして娘達はその平成に産まれました。
明日から令和が始まる。
俺がなんとなく知る限り、昭和も平成も心悼める混乱もあって。
新元号令和を迎えても、それらが全くなくなる事はないでしょう。
いずれ来ると言われる大震災もあるかも知れないし、世界大戦が幕を開けるかも知れない。
どんな苦しみが襲う可能性があろうとも、生きている限り精一杯生きる事が人間としての務めと思います。
昭和天皇陛下の崩御の時、本当に通夜のような日々の報道と、全くその事への興味もなかった少年期の思いは「テレビつまらないなー」でした。
その後教えてもらう事以外の事を、知識として吸収する度、猛省に至る訳で。
両陛下にお疲れ様でしたという言葉はとても失礼だと感じるので、両陛下の努めたお姿に、一国民として歓びを感じた平成という時代でした。
多分それでも言葉使いに間違いは生じていると思います。
きれいな話からすみません。
こっから(ん、きれいだったのか?)昨日書いた事、文章だけ見ると人によっては「オサムが暴力的な何かと繋がっているんじゃないか」とか「オサムが実質的加害者なんじゃないか」とかなる可能性があるので。
そういうんじゃないです。
俺の心配り、って俺が関係してるってだけで加害できない糞野郎がいたみたいな。
「なんかオサムいるみたいよ...」ゴニョゴニョみたいな。
俺、友達が好きなんです。
そして友達に裏切られたら、超ムカつくだけの事です。
平成の内に終わるかと思ったけど、節目にもやっぱ連絡来ないな。