俺もパフォーマンサーの一人であるのでパフォーマンサーについて少し。

※パフォーマンサー(英:performancer)
意、パフォーマンスする人


俺のパフォーマンスは歌です。

パフォーマンサーというのは様々な形態を持ち、バンドとしてパフォーマンスする方だったり、モデル、俳優など人の前でパフォーマンスする方もいて。

パフォーマンサーはそのパフォーマンスを見てくれる人がいて成り立つ訳で。

なので必要になるのがイメージ戦略な訳です。


例えば俺「オサム」のイメージ戦略を少し紹介します。

パッと見刺青やタトゥーに見える黒い長袖で日々過ごしている事、これは「オサムはちょっとヤンチャなんじゃないかな?」と思ってもらう為のイメージ戦略。

Twitterなどであげる写真の中にビールを写す事がありますが、実際には全くお酒が飲めません。

酒=ロックな雰囲気なのでパフォーマンサーとして「オサム=ロック」の為のイメージ戦略です。

捕捉させていただきますが、先輩の屍忌蛇さん、酒豪なイメージがあると思います。

でもそれもイメージ戦略、屍忌蛇さんは下戸で俺と同様一滴も飲めません。

ブログで「体鍛えてます」アピールも実際には気が向いた時にすごい重い3~5kgの鉄アレイを数回振るだけです。

5kgなんて持ったら全身筋肉痛です。


他にも色々とパフォーマンサーとしてイメージを「どう観てくれる方達に印象を与えられるのだろうか?」

それはパフォーマンサーとしての課題なのです。



多分そろそろ気付いてくれる人がいると思うので謝りますね。

イメージ戦略のくだりは嘘です。

屍忌蛇さんの事も嘘です。


ただ「パフォーマンサー」って造語を連発したかっただけなのです。


パフォーマンサー。

パフォーマンサー。

パフォーマンサー。


パフォーマンサー、カッコ悪い、絶対。

俺はもう酔ったので家族抱き締め寝ます。

家族が大切もパフォーマンサーとしてのイメージ戦略なのだからね。


最後も嘘でごめんね、ごめんね。