恋愛相談などよく受けていた事。

もちろんその相談に対しては自らの経験や、様々な人を見てきた事の経験からの助言をする訳ですが。

これから書く事は色々な相談や自身の経験からの極論です。


恋愛をしていると、辛くなる事も増えるかと思います。

楽しい時間だけではなかったり、妙な猜疑心が生まれてしまったり。

様々なジレンマと戦う時間が辛かったり。

育った環境の違い、共有できない価値観、そういうものからくる温度差。

互いの環境からすれ違う時間。

まだ色々あるだろうけれど、そういうものの積み重ねで別れてしまう恋人達はたくさんいると思います。

そして「あの時こうしていれば」などの後悔も生まれます。


人間過去を振り返れば「あの頃は良かった」など思うのが当たり前かと思いきや、実際その経験からまた学んでいる事も多いはず。

過去の恋人や想った人のおかげで学べる事も多いはずだと思います。

そこで俺的個人論、恋愛していて少しでも辛い思いを感じてしまった相手とは、真に幸せは手に入れる事ができないという極論。

向き合う二人が特に何事も辛い思いを抱えないのが一番素敵な状態なのかなという持論の下の解釈ですよ。


俺ならばのお話。

子供はある程度授かり、その子供達が自立したら母親としての役目は置いてもらって、後はまた夫婦として二人だけの時間をどうゆっくり楽しむか。

それまでの間は夫婦二人でただがむしゃらに親として頑張ろうぜ!なだけで。

ドラクエでいう「ガンガンいこうぜ」な訳です。

それに対しついてきてくれる妻に感謝な訳です。

仮にその「ガンガンいこうぜ」に「いやそういうのちょっと無理」となる妻だとすればいずれ心は離れる訳で。

ちょっとお酒が回ってきたので上手く伝えられません。


合わない人とは合わない。

合う人とは合う。

つまり合わない人との思い出に浸るより、合う人を探しなさいという俺的個人論。

女性の場合、カッコいいとか金持ってるとか、そこに大多数のパーセンテージ持っていくと、つまらない結果が待っているよ多分。

男性は優しく見守ってくれる女性だと確信させてくれる女性を見つけましょう。

厳しいのが嬉しい人はそういう女性を探しなさい。


見た目とかじゃなくて心で繋がりたい、それが一番素敵な事。

妻とは心も繋がっているし、外見も愛している。

何が言いたいのか、そこを集約するともう眠いという事…なのかな…?