代々木公園で集まりました。

Key.佐々木影清さんは残念ながら欠席。

俺の家族とDr.クラックさんの家族、Gt.NAGANOさん、Gt.BACH BLUE君の独身組の8人で、散り際の桜の下飲んできました(^-^)

ブルーシートは隣の学生さん達が「買い過ぎたので使いませんか?」と融通の提案をしてくれたので、NAGANOさんが購入して使わせていただき、本当に助かりました。

ちょっと離れた席に、ギャルみたいな女の子やEXILEみたいな若い男の子が拡声器でわいわいしてたけど、その子達も「花見最高っすねー!」と気持ちの良い子達で良かったです。

花見の席=トラブルと考える俺とNAGANOさんだけはブルーシートの上でもブーツは脱がない。

答えは一つ「いつ何時臨戦態勢になるか分からない」これは完全に一致。

ヒーロー目指す者としては、靴を履くのに手間取り、その間に味方や自分への攻撃を許しません。

そんな二人の図。

何となくこの時のNAGANOさんの目が幸せな雰囲気だったので、俺の得意のサングラス加工。


どれくらい話をしたのだろう。

音楽の話、かなりしました。

BLUE君とはゲームやアニメの音楽の話、クラックさんとはグルーヴについて、NAGANOさんにはやっていきたい事。

とにかくずっと音楽の話。

でもそんな音楽の話をしている時、NAGANOさんが言ってくれた一言がとにかく嬉しかった。

「オサム、頑張ったよな」

的な。

元々音楽の事なんて語り合えないほど高みに行っている先輩なのに、拳も交え、対人間としての信頼関係を築いた事、プラス自己の修行を認めてもらえた事、嬉しかったなあ。

俺はXの事、X-JAPANの事は知っていても、YOSHIKIさんの事も当時のレーベルの事も知らない。

でもNAGANOさんはそれを知っている。

あと俺の歴史も、たくさん。

それがリンクするのが六道。


そんなみんな。

ちょっとみんなおじいちゃんに近いので、加工しましたよっと。


そこで一言「"事故"る奴は・・・・"不運"(ハードラック)と"踊"(ダンス)っちまったんだよ・・・・」

NAGANOちゃんのサングラスです。

元ネタ。



楽しかったサングラス生活の笑顔写真。

今年の夏はレコーディングばかり。

どんな音源になるかは今の俺には分かりません。

ライブも夏越えていつやるのか、分かりません。

でもどの音源も、どのライブも聴いて見て、後悔のないレベルまで高めますので、どんな経過があっても知って欲しいです。

オサム、を。



オサム、ガンバル

オサム、オマエ、トモダチ



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