素直さについて、二度に分けて書きました。
同じような内容に見えるものの、素直になる方法と、素直をどう使いどういう結果を招くかに分けたつもりです。
分かり辛かったらごめんなさい。
今日は人の見方と、人との距離感について書こうと思います。
まず人の見方、これは相手がどんな人でどんな性格なのかを見定める為の心の準備の話です。
この世界には様々な人種が居て、なおかつ育った環境も違ければ、その歩みの中成形された性格があります。
ここに書くのは世界の人に目を向けるものではなく、小さな島国日本の人に対するものという前提を置かせていただきます。
北は北海道、南は沖縄という天候や季節においての気温の差こそあれ、どの地域においても基本的には義務教育を通過し、就労に就くのが一般的といったところでしょう。
年齢が離れていても経過事態は大差はないと思います。
つまり年齢や育成の経過が違っていたとしても「こういう人クラス(もしくは他のクラス、違う学年でも)にいたな」的に簡単に考えてもいいかと思います。
少し飛躍的な話かも知れませんがまず初対面の人と接する際の心のハードルを下げる手立てとして受け入れてください。
まずは相手がどのような人なのか、それを知る為の準備段階がクリアできれば、その後その相手とどのように接する事が良い事を招くのか、そういった事にも関わってきます。
頑固者の怒りを買い、それに対しへらへら謝罪しても火に油を注ぐだけの事、何か問題が起きてもどう対処すべきかの対抗策を練る準備にも繋がりますね。
次に、初対面の相手の心境なども話をしながら覗く、これは大切な行動だと思います。
前回も前々回も書きましたが、相手の気持ちに立つ事が何より大切な事です。
もちろん人と人との関わりですので、中には自分を騙そうとする人もいるでしょうし、もしくは利用しようとする人もいるかも知れません。
なので警戒も含め相手の気持ちを読み取る事はとても大切な事になります。
警戒心剥き出しではなく、あくまで距離を取りつつ相手がどんな人なのか、またどういう考えの持ち主なのか、相手の気持ちを読み取る事ができれば何か被害に遭う可能性も低くなりますし、問題が起きる可能性も低くなります。
文章で簡単な事のように書いたところで、実際に行動に移すのは難しいかも知れません。
ただ自分の場合、多くの人を見てきたお陰か、自分に対しどういう感情を持っているのかはある程度読み取れるようになりました。
その結果からの心の準備段階の話ですので、分かり辛かったらすみません。
もし実際に起こっている事で何かご相談ございましたらメッセージでも気軽にください。
役に立つかは分かりませんが、実際に何名かのご相談にはお答えさせていただいています。
簡単に言えば相手にとって自分にどんな需要があるのか知ろうとする努力をしてくださいという話。
仕事上の付き合いを求めている人に対し、仕事の時間外の付き合いのお誘いをしたところで、そんな事はただただ迷惑でしかありません。
つまり相手が自分にどんな事を要求しているのか察する事は、ある程度付き合い方の答えが見てとれるという近道。
距離感の話に移行します。
と言ってもほぼこの段階で答えは書いたようなもの、相手の気持ちに立つ事、プラス自分が相手に求める事が分かっていれば、どのような距離感で付き合う事がいいのか、それにも気付けると思います。
需要と供給という言葉を人間関係に当てはめると、何となく人のいやらしさが感じられるかも知れませんけれど、それでも実情は需要と供給だと思います。
その需要と供給がうまくいかない場合に、敵対感情が生まれてしまったり、良い交友関係が築けなかったりすると思うのが俺の考えです。
長文書いたら疲れました。
次回は上手な人との接し方について書きます。
「ほほう、それは自分に需要があるな」と思う方は、ペタもしくはいいねやメッセージお願いします。
筋トレも終わったので鍋でたんぱく質を大量摂取します。
うはʬʬʬʬʬʬʬ長文疲れたはʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬ
同じような内容に見えるものの、素直になる方法と、素直をどう使いどういう結果を招くかに分けたつもりです。
分かり辛かったらごめんなさい。
今日は人の見方と、人との距離感について書こうと思います。
まず人の見方、これは相手がどんな人でどんな性格なのかを見定める為の心の準備の話です。
この世界には様々な人種が居て、なおかつ育った環境も違ければ、その歩みの中成形された性格があります。
ここに書くのは世界の人に目を向けるものではなく、小さな島国日本の人に対するものという前提を置かせていただきます。
北は北海道、南は沖縄という天候や季節においての気温の差こそあれ、どの地域においても基本的には義務教育を通過し、就労に就くのが一般的といったところでしょう。
年齢が離れていても経過事態は大差はないと思います。
つまり年齢や育成の経過が違っていたとしても「こういう人クラス(もしくは他のクラス、違う学年でも)にいたな」的に簡単に考えてもいいかと思います。
少し飛躍的な話かも知れませんがまず初対面の人と接する際の心のハードルを下げる手立てとして受け入れてください。
まずは相手がどのような人なのか、それを知る為の準備段階がクリアできれば、その後その相手とどのように接する事が良い事を招くのか、そういった事にも関わってきます。
頑固者の怒りを買い、それに対しへらへら謝罪しても火に油を注ぐだけの事、何か問題が起きてもどう対処すべきかの対抗策を練る準備にも繋がりますね。
次に、初対面の相手の心境なども話をしながら覗く、これは大切な行動だと思います。
前回も前々回も書きましたが、相手の気持ちに立つ事が何より大切な事です。
もちろん人と人との関わりですので、中には自分を騙そうとする人もいるでしょうし、もしくは利用しようとする人もいるかも知れません。
なので警戒も含め相手の気持ちを読み取る事はとても大切な事になります。
警戒心剥き出しではなく、あくまで距離を取りつつ相手がどんな人なのか、またどういう考えの持ち主なのか、相手の気持ちを読み取る事ができれば何か被害に遭う可能性も低くなりますし、問題が起きる可能性も低くなります。
文章で簡単な事のように書いたところで、実際に行動に移すのは難しいかも知れません。
ただ自分の場合、多くの人を見てきたお陰か、自分に対しどういう感情を持っているのかはある程度読み取れるようになりました。
その結果からの心の準備段階の話ですので、分かり辛かったらすみません。
もし実際に起こっている事で何かご相談ございましたらメッセージでも気軽にください。
役に立つかは分かりませんが、実際に何名かのご相談にはお答えさせていただいています。
簡単に言えば相手にとって自分にどんな需要があるのか知ろうとする努力をしてくださいという話。
仕事上の付き合いを求めている人に対し、仕事の時間外の付き合いのお誘いをしたところで、そんな事はただただ迷惑でしかありません。
つまり相手が自分にどんな事を要求しているのか察する事は、ある程度付き合い方の答えが見てとれるという近道。
距離感の話に移行します。
と言ってもほぼこの段階で答えは書いたようなもの、相手の気持ちに立つ事、プラス自分が相手に求める事が分かっていれば、どのような距離感で付き合う事がいいのか、それにも気付けると思います。
需要と供給という言葉を人間関係に当てはめると、何となく人のいやらしさが感じられるかも知れませんけれど、それでも実情は需要と供給だと思います。
その需要と供給がうまくいかない場合に、敵対感情が生まれてしまったり、良い交友関係が築けなかったりすると思うのが俺の考えです。
長文書いたら疲れました。
次回は上手な人との接し方について書きます。
「ほほう、それは自分に需要があるな」と思う方は、ペタもしくはいいねやメッセージお願いします。
筋トレも終わったので鍋でたんぱく質を大量摂取します。
うはʬʬʬʬʬʬʬ長文疲れたはʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬ