新たに活動中のバンドのボーカルのお誘いがありました。

現在活動しているボーカルさんが抜ける後釜。

難しいすなあ。


その状態に至るまでの歴史があり、ファンの方達の求める事もある訳で。

次代ボーカルってそれ全て凌駕しないといけないですよね。


ヘルチャイルド辞めた理由はその次元でもなかったけれど、ツカサさんを超えられる気もしなかったしやはり別次元の話。


来月一度お話だけしに行ってきます。


何気に「オサム君紹介したいんだけど」というお話を受けつつも難しい直面を感じる事多いかも知れない。


でも嬉しい。

音楽の活動ができないと絶望していたあの頃に比べれば。


「オサム君とやりたい」

その言葉を聞く度、俺には嫁がいる!と思ってしまう。

ゲイ的な意味ではないと分かっても「なぜこんな俺を求めるのかアアアアアア!」なんて。


幸せに生きよう。

そうしようそうしよう。


とやすみなさい。



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