どうも、昨夜のライブで傷んだ喉をビールの炭酸の刺激で癒しているオッス!オラオサム!

19日の残りの写真をアップしますね。


会えば必ず「オサムさーん、写真撮りましょうよー」と言ってくれる若林君。


もう一丁。


ダイゴ君も一緒に。


若林君は大親友だと自負していますし、ダイゴ君はいつ会っても優しく接してくれます、いつもありがとう(^-^)


色々といつも通りマイペース過ぎてメンバーに反感を買ったポケモンヨシトと。


何をしたいのか分からないけれどとても嬉しそうなショット。



優雅君とも写真撮りたかったけれど忙しそうだったので、挨拶だけさせてもらいました。

エツ君とは「ああ!エツ君!」「ああ!オサムさん!」というお互いの存在を確認し合う挨拶。

たま君には「髪切りました?」「そうなんすよ、分かりました?」と笑顔で挨拶。

やっぱりイベントの主催側だとみんな忙しそうで、あまり話ができなかったのは残念ながら、そういう少しの時間でも記憶に残る間柄になれてるのかななんて思ってみたり。


アッキー君とパン太郎とも話せたし楽しかったですp(^-^)q

アッキー君には「オサムさん、俺の事分かりますか」と凄まれ震え、パン太郎には何もしていないのに「勘弁してください!」と凄まれ震えていましたパン太郎が。


ライブについて。

メンバーのスケジュールの都合もあり、当日スタジオでの二時間の練習しかできないまま箱入り。

スタジオで「音の返りだけ聞く為に簡単な曲一曲アドリブしません?」の俺の提案から幕が上がりRAMONESの電撃バップを歌ってみて。

幕の内側で音や声出した時、会場には聞こえていないと思い込んでいたら聞こえていたらしく、その後知った俺は何だか恥ずかしくなってしまいました。


アドリブの後の本来の一曲目、this is now、ヨシトセレクトのこの曲に合わせ衣装は上半身裸に短パンハイソックスにしました。

あまりステージからお客さんが見えなかったものの、前列のお客さんはノリノリでいてくれて、後ろの方のお客さんは「なんだこのおじさん達は」という吹き替えが見えた感じでした。

でもノリノリになってくれる人なんていないと信じきっていたのでマックスハイテンション。


二曲目は俺セレクトのit's hard to speak without a tongue、かなり懸念の残った曲ながら、やりきる事ができて感無量でした。


普段MCをしない俺、でも優雅君が作った曲で締めたかった俺、ファンの方のブーイングは承知でお断り入れる為にMCさせていただきました。

NAGANOさんはヨシトへの失言するし、やっぱり何とな俺のMCもくぐだぐだしつつも曲名「セフレ」を伝えた時皆さんが反応してくれたり、曲中咲いてくれたりとても嬉しかったです。

後に動画で見てみたらやっぱり喉が限界であまり歌えていなくて申し訳ない気持ちになりましたけれど……

でも終わった後優雅君に褒めてもらえて嬉しかったです(^-^)


GOKIBURIのライブは必ず見ようと思っていたので、物販席の後ろで嫁と子供とで過ごしたり、とても楽しい時間を過ごせました。

若林君が登場した時は"流浪に剣心"の力持ちの人に見えたり、エツ君はもう汗だくだなあなんて思っていたり。

優雅君が「大先輩のオサムさんが歌ってくれたので」と言ってくれた時は腋汗かきました。

だって俺優雅君の才能凄いと思っていて先輩だなんて思っていないから。

本当凄いなって思いながらステージを見ていました。

やっぱり色々な音を頭の中で重ねられる能力、本当に凄い!

今度声の出し方とか色々教えてもらおうと思っています。


当日来てくれた友人の皆様や「あのおじさん達は誰だ!?」と思いつつも見ていただいた皆様、本当にありがとうございます。

昨夜のライブの様子もまたブログにアップします。


次のライブが決まるまでまた地下に潜ります。

「喉痛ーい!!!」



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