以前書いていた自分の半生「仮・切り取り」の事です。

過去は過去で変えられる事はできないので、淡々と書いていたのですが、あまり良い印象を与えないのと、女の子にはウケないと思って書くの中断してました。

もちろん男の人が見ても、とても面白いものでもないと思ったのもあります。

暴力なんて誰も好みませんから。

でもそういう風に生きてきちゃったのを、否定すれば今の人格の否定にもなります。


でもそんな半生を綴った「仮・切り取り」を読んだという女性に「色々なものを見たから今のオサムさんがあるのですね」とメッセージいただきました。

切り取りを読むのが好きとまで言ってもらえ、とても嬉しかったです。

また書こうかな。

まだまだ書きたい事があります。

過激なものは控えるつもりですけど、何が過激かのラインが曖昧です。

何が普通なのか分からないから若林君に「気が違ってる」とよく言われます。

少しずつ治していこう。


まあ、まずは嫁との出会いとか付き合い出した経緯などそのうち書きます。

面白いと思う事、男は俺達を見て「いい奥さんもらって羨ましい」と言われる事が多く、女性が俺達を見ると「二人のように幸せになります」と言います。

つまり前者の男の人は表面的なものしか見てなく「亭主関白なオサムみてえな奴に尽くすこんな奥さんが俺も欲しい」と思い、後者の女性は「どんな事でも尽くせる関係の二人になりたい」なのですね。

ごく身内しか知りませんが、二人にとっては耐え難い試練もあったので、ただ単に表面的な事だけで羨まれる事は好みません。

外見とか尽くされる事だけで一緒になった訳ではないのと、俺は嫁だから、嫁は俺だから一緒にいるという事、大切にしていこうと言います。


まただ……

またまとまりのないブログになってしまった……


とりあえず飲みますねヽ(・∀・)ノ



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