チャンピオンズリーグ:グループリーグ組み合わせ決定!
2011-2012CLグループリーグ組み合わせ決定!
グループA
FCバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)
ビジャレアルCF(スペイン)
マンチェスター・シティーFC(イングランド)
SSCナポリ(イタリア)
グループB
FCインテル・ミラノ(イタリア)
PFC CSKAモスクワ(ロシア)
LOSCリール・メトロポール(フランス)
トラブゾンスポルAS(トルコ)
グループC
マンチェスター・ユナイテッドFC(イングランド)
SLベンフィカ(ポルトガル)
FCバーゼル1893(スイス)
FCオツェルル・ガラツィ(ルーマニア)
グループD
レアル・マドリーCF(スペイン)
オリンピック・リヨン(フランス)
AFCアヤックス(オランダ)
GNKディナモ・ザグレブ(クロアチア)
グループE
チェルシーFC(イングランド)
バレンシアCF(スペイン)
バイヤー04レバークーゼン(ドイツ)
KRCゲンク(ベルギー)
グループF
アーセナルFC(イングランド)
オリンピック・マルセイユ(フランス)
オリンピアコスFC(ギリシャ)
ボルシア・ドルトムント(ドイツ)
グループG
FCポルト(ポルトガル)
FCシャフタール・ドネツク(ウクライナ)
FCゼニト・サンクトペテルブルク(ロシア)
アポエルFC(キプロス)
グループH
FCバルセロナ(スペイン)
ACミラン(イタリア)
FC BATEボリソフ(ベラルーシ)
FCビクトリア・プルゼニ(チェコ)
日程
第1節 9月13日 14日
第2節 9月27日 28日
第3節 10月18日 29日
第4節 11月1日 2日
第5節 11月22日 23日
第6節 12月6日 7日
各グループ上位2チームが来春の決勝トーナメントへ。
各グループ3位チームはUEFAヨーロッパリーグ決勝トーナメントへ。
決勝
2012年5月19日
フスバル・アレナ・ミュンヘンで行われる。
おはようfございます。
チャンピオンズリーグのグループリーグが決まりました。
組み合わせ前のポッドを見てただけで、この抽選会は
ドキドキしてましたが、ユナイテッドは何とか死のグループには
入らずにちょっと安心…でも油断はしていません。
やっぱり注目はバルサとミランが同じグループに入ったことで、
グループリーグから見れるのは楽しみに。
でも死のグループは、決勝の舞台がホームであるバイエルン、
初出場のシティ、そしてビジャレアルにナポリと、どこがトーナメントに
出るのか。
もうひとつは日本人が所属するクラブでは、長友が所属のインテルと
本田のCSKAが同じグループ。香川のドルトムントと宮市が所属する
アーセナルが同グループとなったことで、こっちも楽しみになりますね。
9月からいよいよ寝不足の日々が続くけど、頑張りましょうw
代表にメンバー発表!
日本代表メンバー
監督
アルベルト・ザッケローニ
選手
GK
川島 永嗣 リールセSK
西川 周作 サンフレッチェ広島
権田 修一 FC東京
DF
駒野 友一 ジュビロ磐田
今野 泰幸 FC東京
栗原 勇蔵 横浜F・マリノス
伊野波 雅彦 ハイデュク・スプリト
槙野 智章 FCケルン
内田 篤人 FCシャルケ04
吉田 麻也 VVVフェンロ
MF
遠藤 保仁 ガンバ大阪
中村 憲剛 川崎フロンターレ
阿部 勇樹 レスター・シティー
長谷部 誠 VfLヴォルフスブルク
細貝 萌 FCアウクスブルク
柏木 陽介 浦和レッズ
FW
李 忠成 サンフレッチェ広島
岡崎 慎司 VfBシュトゥットガルト
本田 圭佑 CSKAモスクワ
森本 貴幸 ノバ-ラ
香川 真司 ボルシア・ドルトムント
清武 弘嗣 セレッソ大阪
原口 元気 浦和レッズ
朝鮮代表のホーム初戦の試合において、日本代表が
ゴールド色の胸・背番号と選手ネーム入りユニフォームを
着用することとなりました。
今年1月に4度目のアジアチャンピオンに輝いた日本代表は、
「アジアチャンピオンとしての誇りと自信」
「アジアの頂点に満足することなく、
世界の頂点を目指す強い気持ち」が
込められたゴールドナンバー&ネームユニフォームを着用し、
メンバー発表されましたね!
サプライズはケンゴの代表復帰でしたね。
前回の韓国戦でヤットと交代した家長は、うまく
機能しなかったことで、今回はケンゴが呼ばれたのかな。
ケンゴの復帰で他のベテラン選手にとっても、いいプレーを
すれば代表に呼ばれると言うことを、ザッケローニ監督は
示してくれたと思います。
そしてA代表初招集の原口はU-22と掛け持ちになるのかな?
清武も今後はA代表に定着すると思うけど、日程的にも五輪予選
にも呼ばれると、流石に疲労が心配になってくるよ…
まずは9月2日のW杯3次予選を勝つことに集中しましょう。
埼玉スタジアムまでは遠いけど、頑張って遠征して、勝利を
喜びたいと思います!
1週間後が楽しみ!
インタビュー:ナーニ
スポルティングから移籍してきたことが昨日のように
感じるものの、ナーニはユナイテッドで 5 年目の
シーズンを迎えた。
ベテランとして、そしてアタッカーとしてもチームに
欠かせない存在のトリックスターは、今も相手DFを
幻惑することにエクスタシーを感じるという。
●今シーズンへの意気込みは ?
皆凄く興奮しているよ。昨シーズンよりも成長して、
より大きな結果を残せると思っているし、個人的なことで
言えば、僕も1年前よりも絶対に成長していると思う。
常にハードワークを実践してチームの勝利に
貢献しているし、これからもタイトル獲得に貢献したい。
●ユナイテッドでのシーズンを振り返ってみて、
昨シーズンが君にとってベストだった?
確かにそうだったと思う。出場試合数も増えたし、
安定感もあった。ただ、今シーズン、毎試合コンディションが
万全な状態なら、間違いなく過去最高のシーズンになるだろうね。
●昨シーズン終盤には、選手が選ぶ最優秀選手賞を
受賞したけれど、それはどういう意味を持っていた?
まず、チームメートが僕の能力を信頼してくれているという
ことの証だと思うし、非常に光栄に思った。
チームにとって必要な選手として見てもらえているということだから。
自信にもなったし、凄く嬉しかった。
より大きな責任感を感じるようになったし、期待に応えていきたい。
●君がボールを持つと、今では相手チームが
果敢に向かってくるけれど、これについてはどう思う?
自信にもなるし、ようやく僕のことを理解してくれた
ということじゃないかな。ユナイテッドでの最初シーズンは、
まだまだ知名度も低かったから。
2シーズン目からは僕の能力を相手も理解し始めた。
今ではボールを持つと、2人くらいがマークに付いて手で
叩かれることもある。
マークされることは嫌いじゃないし、それは相手にとっても
脅威ということ。相手の守備をドリブルで突破する時の気分は最高さ。
●シーズンオフに獲得した選手については?
素晴らしい補強だったと思う。アシュリーは良い選手で、
彼との競争も自分にとっては良かった。デ・ヘアとフィルも
良くやっているよ。ただ、彼らがこれまでプレーしてきたチームと
ユナイテッドは別物。
このチームの精神性を学ぶ時間は必要さ。
僕も移籍したばかりの頃は、順応するのにある程度の
時間が必要だった。
●新たなチームとして機能する為には、
アメリカ遠征は重要なものだった?
お互いを知るには良い時間だったと思う。
われわれはビッグクラブで、誰もが知る選手が所属している。
ただ、皆が皆を尊敬しているし、相手に一丸となって戦いを挑む
チームだからそ、団結が大事なんだ。
●シーズン序盤は厳しい相手との試合が
続くけれど、どう思う?
たしかに難しい相手は多い。
ただ、たいていの試合で勝てれば、それだけ自信にもなるし、
これから対戦するチームを楽に感じると思う。もちろん、どの試合も
重要だよ。上位陣の中で出来るだけ勝ち点の損失を抑えられる
●今シーズン最大のライバルはどこ?
いつもと一緒。シティー、チェルシー、アーセナルかな。
経験と地力で言えばチェルシー。でもシティーも大型補強を実行したし、
確実に順位を上げてくると思う。
毎シーズンのことだけど、いつもシーズン終盤に優勝が決まる。
終盤戦でもチーム力を落とさないチームが最終的に優勝するのさ。
●今シーズンのチームとしての目標は?
昨シーズンよりもトロフィーを多く勝ち取りたい。
王者になる準備は出来ている。
まずはリーグ優勝を絶対に決めたいよ。
↑ちなみに今季のユナイテッドのユニフォームの袖には…
優勝したクラブが翌年のシーズンでユニの袖につけられる
ゴールドのエンブレ!
今季のユナイテッドの袖にはゴールドのエンブレムが。
分かりにくいけど、見てやってくださいw
昨シーズン大活躍しただけに言葉にもプレーにも自信が
ついてきてる気がします。
ただ彼の場合、空回りするのが心配かな…w
昨シーズン同様に落ち着いてゴール&アシストを増やし
もう少しキックの精度があがってくれれば。
後はナスリがアーセナルからシティへと移籍が決まりましたね。
今シーズンのシティの補強は、今までと違ってちょっと脅威に
なりそうな気がします。
気になるのはアーセナル…
中盤の補強を急がないと、今季はやばそうですよね。
ナスリ、セスク穴はやっぱりでかすぎるね。
今日のチャンピオンズリーグ・プレーオフ2ndレグが凄く
気になる…
メディアはヴェンゲルさんが去るとか言いたい放題言うてるけど、
ヴェンゲルさんはそんなことしないよ!
ファーガソン監督も、「我々がいるのは狂った世界だ。
アーセナルについて言われているのは、アーセンがクラブを
離れるというものだ。だが誰が彼の代わりを務められるんだ?
おかしな状況だ」
「彼は続けるべきだ。批判を聞くべきじゃない。
この状況で必要なものは、耳栓だけだね」ってコメントしてたね。
好きな監督なだけに、頑張ってもらいたいな。
そしてやっぱり恐いのはチェルシーか…
トーレスが調子を戻したら…
でも、ドログバのプレーの方が俺は好きかなw
33歳のボアス新監督の戦術をもう少し見てみてからやね。
でも今季はリヴァプールのスアレスが爆発しそうな…
足元もウマイし決定力もしっかり持ってるよね。
でもトップ争いは…にしときますw
プレミアリーグ:スパーズ戦結果&コメント
マンチェスター・U 3-0 トッテナム
オールド・トラッフォードでの初ゲームとなったトッテナム戦は、
ウェルベックの先制点を起点に、アンデルソン、そしてルーニーが
続けてゴールを決め、ユナイテッドが 3-0 で勝利。
開幕から 2 連勝とした。
ユナイテッド先発は、GKデ・ヘア、CBには予想通りエヴァンスと
ジョーンズ、SBには前節同様スモーリング、そして左SBには
エヴラが今シーズン初出場。
中盤の真ん中はアンデルソンとクレヴァリー、左右のウィングには
A・ヤングとナーニ。
そしてFWには開幕戦と同じくルーニーとウェルベックが起用。
ベンチメンバーには、脳震盪の影響で試合出場が見送られると
思われたエルナンデスが登録されるサプライズもみられた。
リーグ戦2試合目となるデ・ヘアの対応力、そして若手を中心とした
DFラインのパフォーマンスに注目が集まった中、まずはホームの
ユナイテッドが得意の速いパス回しからチャンスを演出する。
ヤングからウェルベック、そしてウェルベックからルーニーへと
ボックス付近で息の合ったプレーを見せシュート。
そして左サイドから駆け上がるヤングがペナルティエリア中央付近で
待機していたクレヴァリーにパスし、フリーとなったクレヴァリーが
シュートを放つも、トッテナムGKフリーデルが好セーブ。
対するトッテナムも、前線に空いたスペースを見逃さずに侵入を試み、
ファン・デル・ファールトがシュートを放つが、デ・ヘアが落ち着いて対処。
ウェスト・ブロムウィッチとの開幕戦では相手との接触プレーで面食らった
感のあったスペイン人GKも、冷静に対応。
ファン・デル・ファールトに足をかけられて倒される場面もあったが、
直後に想定内だったような顔つきをみせる。
27分にはルーニーが裏へのクロスを上げ、右サイドで張っていたヤングが
頭でボールを合わせるが、ゴールとはならず。
攻撃の起点となるヤングに対して相手ディフェンスも激しさを増し、
ドーソンがヤングを倒す。太ももの付け根付近を痛めたヤングは一時
ピッチの外に出たが、交代はせず復帰。
シュート本数ではトッテナムの方が多いが、攻撃のバリエーションでは
ユナイテッドの方が豊富という印象で、0-0のままハーフタイムを迎えた。
ユナイテッドはメンバーチェンジを行わずに後半開始。
前半よりもポゼッションで上回る展開が続き、チャンスを何度も作り始める。
DFのジョーンズが前線に上がる場面も見られ、何とか先制点を取ろうと
する姿勢が見え隠れした中、61分に待望のシーンが生まれた。
クレヴァリーから前線に駆け込んだウェルベックにクロスが
上がり、難しい体勢ながらもウェルベックがヘッドで押し込み、
ユナイテッドが先制。
その3分後にはルーニーがFKでトッテナムゴールを脅かすが、これは
フリーデルに阻まれる。
それでもナーニ、ルーニー、ヤングを中心に攻撃の手を休めないユナイテッド。
すると76分、ヤングからアンデルソンにパスが通り、それをウェルベックに
出すとヒールでアンデルソンに戻し、イメージ通りの形でフィニッシュ。
ユナイテッドが追加点を決めた。
80分近くにはファーガソン監督が一挙3選手を投入。
1ゴール、1アシストを決めたウェルベック、クレヴァリー、そしてヤングを下げ、
チチャリート、ギッグス、パク・チソンをピッチに送り込んだ。
アメリカ遠征中に起こった脳震盪の影響が心配されたエルナンデスだったが、
裏への飛び出しは健在。
ルーニーとの息もばっちり合い、チャンスに絡む。
87分、そのチチャリートが粘ってマイボールを奪った後のスローインから、
ギッグスがソフトなクロスを上げ、ルーニーがヘッドで押し込み、ユナイテッドが
勝利を決定づける3点目を決めた。
開幕戦に続き2連勝としたユナイテッド。
選手達のコンビネーションは質を上げ、懸念された若手中心DFも、
終わってみれば無失点と上々の出来だったと言える。
この勢いのまま、次節のアーセナル戦でも勝ち点3を挙げたいところだ。
ウェルベックのコメント
「大分昔からトムとはプレーしていたからね。だから連携も息が合うんだ。
スモーリングがトムにパスを出した瞬間、彼がどこにどういうクロスを
上げてくるかは想像出来た。結果として、ヘッドで合わせることが出来たよ」
「子供の時分からずっとユースで10年くらいプレーしてきたし、
ファーストチームで先発に起用されたことは凄く大きな事。
これまで指導してくれたコーチ全員に感謝しているし、
一生コーチ達のことは忘れない」
「先発に起用された以上、これからもずっと同じ地位を守りたい。
そのためにもハードワークを実践していかないと。誰であれ、先発に
選ばれたからにはベストを尽くさないと。僕とトムは、開幕からの
試合で全力を尽くすことを証明出来たと思っているよ」
エヴラのコメント
試合後、「年長者となった気分は?」と問われると、
「言わないでくれ。お願いだから(笑)」とジョークで返答。
「本当に素晴らしいパフォーマンスで、若い選手達のおかげで
勝てたようなもの。普段からアカデミーの選手達が高く評価される
けれど、今日の試合で彼らの能力が証明されたと思う」
「昨シーズンのチームと比べて、エドウィン、スコールズ、ネヴィル
という経験豊富な選手を失った。けれど、今のチームはフレッシュだし、
展開も速くなった。これからも彼らのような若手が成長する手助けを、
俺やリオ、ヴィディッチがしていかないといけない」
スパーズ戦で特に印象に残った若手として、
エヴラはGKのデ・ヘアを挙げた。
「どの点においても素晴らしかった」
「試合後ダビド本人には、『ファンは皆お前をサポートしてくれて
いるんだから、感謝しないといけない』と伝えた。
彼も凄く嬉しそうだった」
ファーガソン監督のコメント
「結果には非常に満足しているし、われわれが若い選手達に絶大な
信頼を置いていることの証明にもなった」
「ウェルベックは素晴らしい才能の持ち主だが、子供の頃に
オズグッド・シュラッター病(膝の脛骨が出っ張って痛むという骨軟骨炎)に
悩まされていたため、われわれとしても状態が回復するのを待たないと
いけなかった。サンダーランドにローン移籍させてからは一気に成長し
始めたと思う。まだ20歳だし、今後も非常に楽しみな存在だ」
「彼は長身で足も速い。ボールを奪ってから駆け出すのも速いし、
奪われてからも取り返す気持ちも相当に強い選手だ」
「私が思うに、ダニーは前半MF的役割をこなし過ぎていた。
前線に張っている選手が必要だったし、後半からは見違えるように
チームが機能し始めた」
ウェルベック、ルーニー、そしてエルナンデスが予想に反して
早期復帰を果たした今、監督は次節アーセナル戦でFWを誰に
するか頭を悩ますことになるだろう。
「ベルバトフ、オーウェン、ルーニー、そしてチチャリートはそれぞれ
違った特性を持つFWだから、チームにとってベストなコンビを
選べば良い」
「ただ、今最も頭を悩ませていることは、チチャが復帰したことで、
今後FWに誰を起用するかということだ」
「今日のチームは全員が素晴らしい働きをした。誰1人して批判の対象と
なるべきではないほどにね。前半終了まではトッテナムにもポゼッションで
支配された場面もあったし、イーブンとも言える内容だった。
だが、後半からはチームのプレーになった。
ファンタスティックな試合だったと思う」
今季初のホームでの試合を3-0の完勝で終えることができました。
前半はお互いの守備への集中力が高く、なかなかチャンスが作れず
バックパスが目立ってような気がするけど、デ・ヘアに対しての信頼が
高いからこそのバックパスとポジティブに。
あのクレヴァリーのミドルは惜しかった…相手GKも良く反応したな…
そんな中高いパフォーマンスを見せてたのは、やっぱりヤング。
見てて好調なのが分かるくらいキレもいい感じが。
常に相手に仕掛けていく姿勢は見てて面白いし、相手DFにとっては嫌な
選手やろうな。
後半に入ってもユナイテッドの勢いはそのままで、あとは先制点を決める
だけって感じでしたね。
若手のDF陣もスモーリング以外は安心出来たんちゃうかな?
スモーリングはちょっと危なっかしい場面が多すぎる!
前半は全くって言うくらい右サイド上がってこうへんし…
そして待望の先制点を取ったのはウェルベック。
その後もアンデルソン、ルーニーとゴールを決めての完勝!
2点目のゴールは完全に崩しての余裕のゴールでしたね。
ゴールが決まる前にルーニーは両手を挙げて喜んでたしw
そしてルーニーのヘッドでのダメ押し弾!
決めたあとの、パフォーマンスは笑えた。
何て例えるか表現しづらいけど、両手をポンと頭にやって
の投げキッス風?で分かるかな…w
これで2戦連続ゴール!
前季の不調がウソみたいに絶好調やね!
次はホームにガナーズを迎えるけど、この勢いで3連勝行きましょう!
宮市の出場があれば更に楽しみな試合になるね。
プレミアリーグ:第2節終了 順位表
| 順位 | チーム名 | 試 | 勝 | 分 | 負 | 得 | 失 | 差 | 勝点 | 最近の5試合 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | マンチェスター・シティ | 2 | 2 | 0 | 0 | 7 | 2 | +5 | 6 | ○○
|
| 2 | マンチェスター・ユナイテッド | 2 | 2 | 0 | 0 | 5 | 1 | +4 | 6 | ○○
|
| 3 | ウォルヴァーハンプトン | 2 | 2 | 0 | 0 | 4 | 1 | +3 | 6 | ○○
|
| 4 | アストン・ヴィラ | 2 | 1 | 1 | 0 | 3 | 1 | +2 | 4 | △○
|
| 5 | リヴァプール | 2 | 1 | 1 | 0 | 3 | 1 | +2 | 4 | △○
|
| 6 | チェルシー | 2 | 1 | 1 | 0 | 2 | 1 | +1 | 4 | △○
|
| 7 | ニューカッスル | 2 | 1 | 1 | 0 | 1 | 0 | +1 | 4 | △○
|
| 8 | ボルトン | 2 | 1 | 0 | 1 | 6 | 3 | +3 | 3 | ○●
|
| 9 | QPR | 2 | 1 | 0 | 1 | 1 | 4 | -3 | 3 | ●○
|
| 10 | ノリッジ・シティ | 2 | 0 | 2 | 0 | 2 | 2 | 0 | 2 | △△
|
| 11 | ストーク・シティ | 2 | 0 | 2 | 0 | 1 | 1 | 0 | 2 | △△
|
| 12 | ウィガン | 2 | 0 | 2 | 0 | 1 | 1 | 0 | 2 | △△
|
| 13 | サンダーランド | 2 | 0 | 1 | 1 | 1 | 2 | -1 | 1 | △●
|
| 14 | アーセナル | 2 | 0 | 1 | 1 | 0 | 2 | -2 | 1 | △●
|
| 15 | フルアム | 2 | 0 | 1 | 1 | 0 | 2 | -2 | 1 | △●
|
| 16 | スウォンジー・シティ | 2 | 0 | 1 | 1 | 0 | 4 | -4 | 1 | ●△
|
| 17 | エヴァートン | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | -1 | 0 | ●
|
| 18 | ウェスト・ブロムウィッチ | 2 | 0 | 0 | 2 | 2 | 4 | -2 | 0 | ●●
|
| 19 | ブラックバーン | 2 | 0 | 0 | 2 | 2 | 5 | -3 | 0 | ●●
|
| 20 | トッテナム | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 3 | -3 | 0 | ●
|
|
ウェイン・ルーニー | 2 |
| ダビド・シルバ | 2 | |
| シェーン・ロング | 2 |
|
| イヴァン・クラスニッチ | 2 | |
| セルヒオ・アグエロ | 2 |












