マンチェスター・ユナイテッド大好き野郎ブログ -47ページ目

パク・チソン200試合出場おめでとう。

ユナイテッドに移籍してからの6年半、
パク・チソンは前節チェルシー戦で
通算200試合出場という大記録を達成した。




「ユニホームのセールスだけではなく、
実力が認められたことの証と捉えている」


「昔はユニホームを売る為だけに獲得したなんて
言われたけれど、今では誰もそんなことを言わな
くなった」

「今では多くのアジア人選手が、ヨーロッパの
ハイレベルなフットボールにも対応出来ている。
アジア人選手の代表として、欧州の高いレベルでも
やれることを証明出来て嬉しいよ」

「過去には酷いけがもして、何試合と欠場せざるを
えなかった。それでも200試合に出場出来たのだから、
自分でも凄いと思う。常に今よりもっと良い選手に
なろうと思って努力しているし、チームメートや
コーチングスタッフに助けてもらっているよ」

「印象に残っている試合を挙げるのは難しいね。
それだけ多くの良い思い出があるから。特に
優勝した時の経験は何とも言い難いくらい嬉しい
もの。だからこそ、ユナイテッドの選手達は何度
でも優勝を経験したいと強く思うんだよ」

「クラブの信条としては、何か1つの目標に到達したら、
またすぐに新たな目標に向かって進むというのがあるね。
そういうメンタリティーの下に全員がいるし、僕も同じ
考えだ。だからこそ、200試合に出場した今は、300試合
達成に気持ちが向いているよ」



何よりも大きな支えとなったのは、ファーガソン監督から
の一言だった。


「チームに移籍する前は、自分でもやれるという気持ちで
いたけれど、確信めいたものはなかった。それでも監督は
僕の能力を信じてくれていた」

「このチームのレベルに適応出来るよう、常に勇気づけて
くれた。自分の居場所を取るために戦えとね。監督の一言の
おかげで、イングランドのフットボールに順応出来たと思う」








2000年にサンガに来たとき、観に行ったのを思い出す。
J2に落ちても残ってくれたことも。
代表に招集されても出来る限り断ってたのは知らなかったけど、
その後PSVへと渡り、ユナイテッドに移籍してきたね。

あれから6年半も経つんやな~。
最初は大丈夫やろうかと不安もあったけど、見事にフィットして
ビッグゲームでもチームを助けるゴールを決めてしまうもんな。

ビッグゲームに強いのはサンガ時代から証明してたしね。
天皇杯優勝できたのは彼のゴールがあったからこそって
今でも覚えてる。

ジー!200試合出場おめでとう!

ベルバトフ契約延長か?&スコールズも?


ベルバトフが契約延長に同意か

移籍が噂されていたベルバトフだが、ユナイテッドと
1年の契約延長を締結させると伝えられた。


この夏にフリーエージェントとなるストライカーは、
自身にとってベストなオプションを検討していたが、
ユナイテッドは契約延長のオプションを行使することを
決断した。

31歳のベルバトフは1月のトランスファーウィンドウで
パリ・サンジェルマン、そして古巣のバイエルンとリンク
していた。しかしユナイテッドは2008年にトッテナムから
獲得する際、3000万ポンド(約36億4200万円)で結んだ
契約の一部である契約延長オプションを行使する意向
ベルバトフとそのアドバイザーに伝えていた。

ユナイテッドはもともとの投資を守る為にも、週10万ポンド
(約1200万円)と伝えられているベルバトフの報酬を引き上げ
ることはないと考えられる。ファーガソン監督は、重要な選手の
1人としてユナイテッドでプレーを続けて欲しいと、ベルバトフに
伝えた。

ユナイテッドは来月早々にも契約を締結させ、約800万ポンド
(約9億7100万円)のオファーでない限り、ベルバトフを放出する
つもりはないようだ。




スコールズが来シーズンも残留?


ポール・スコールズが来シーズンもユナイテッドでプレーを
続けるかもしれないと、現地で報道された。


ファーガソン監督は、スコールズが復帰してから6試合連続出場
のスコールズに対して、シーズン終了後にチーフ・エクゼクティブの
デイヴィッド・ギルと共にスコールズと話し合いの場を設ける予定で
来シーズンもチームに留まるように要請するとのこと。

この件に対しスコールズは

「時期早々だけど、今は全てが上手くいっている。今のところ
復帰という決定は正しかったと思っている」

「監督もまだ僕が何かできる可能性があると思っているんだろうね」
とコメントした。






ユナイテッドは負傷者の続出に悩まされているにも関わらず、
タイトル獲得に向けた健闘を誇りに思うとエヴラがコメント。



負傷者リストのリンデゴーア、ヴィディッチ、オーウェン、
ナーニ、クレバリー、アンデルソン、そしてジョーンズに加え、
スモーリングがトレーニング中に負傷したことに因り、ファー
ガソン監督は限られたオプションでスタンフォード・ブリッジの
試合に挑まなくてはならなかった。


「何故だか不思議だね。誰かブードゥーの呪いでもかけてるん
じゃないか?こんなに負傷者が出るなんて信じられない」

「他にも負傷者に悩まされているチームはいるけど、ユナイテッド程
ではないからね」

「ヴィディッチの様な選手の欠場は厳しいけど、今のところ
何とか耐えている。これだけの負傷者がいる中、トップの
シティーに僅差で食らい付いている。ユナイテッドは素晴ら
しい精神を持っているということさ」

「クラブに受け継がれてきた精神で、とても重要なことだよ。
何が起ころうと言い訳はしない。選手全員に“よくやった”と
声を掛けるがそこで終わりじゃない。まだシーズンは続くからね」

「まだ先は長いからね。リーグは短距離走ではなくマラソンだ」

「チェルシー戦の後はリヴァプール戦。そしてヨーロッパリーグの
アヤックス戦と重要な試合が続く。こういった試合でプレーしたい
からユナイテッドにいるんだ。ユナイテッドの精神をピッチの上で
証明するよ」



しかしこうやって見ると、ホンマに怪我人が多い…
オーウェンはまだ怪我中やったんやな…

週末にはリヴァプール戦があり、ミッドウィークにはいよいよ
ヨーロッパリーグでアヤックスと対戦ですね!

ユナイテッドはヨーロッパリーグを若手起用で戦うのか、
それとも本気でタイトルを獲りに行くのかがハッキリする。
遠征メンバーの発表までドキドキしながら待ちましょう。

個人的にはリーグ戦に集中してほしいな。




チェルシーとの試合で終了間際マタのFKをスーパーセーブした
デ・ヘアに称賛の声。





「彼はまだ若いし、これから学ぶべきことも多い。
でも、これまでもポテンシャルの高さを垣間見せる
瞬間は多かったし、間違いなく世界でトップクラスの
GKになると思うね」

― ウェイン・ルーニー



「FKの際、壁になって相手のシュートを見た瞬間、
入るかもしれないと覚悟した。その瞬間ダビドが
ワールドクラスのセーブでピンチを防いでくれた。
勝ち点を取れた最大の要因は彼」

「ダビドのワールドクラスのセーブがチームを救った」

― マイケル・キャリック



またこの試合でリオ・ファーディナンドに対し、
チェルシーファンから弟のアントンを揶揄するチャントや
ブーイングが起こったことに試合後リオがTwitterで…

「チェルシーファンからブーイングを受けたが、
彼らはよくやったよ。僕と僕の仲間を鼓舞してく
れてありがとう!あれは僕にとってはガソリンと同じさ!
これがチームスピリットさ」
とコメント

1958年2月6日 ミュンヘンの悲劇から54年



2月6日は、マンチェスター・ユナイテッドに

関係する全ての人々にとって、永遠に

忘れられない日である。


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1958年2月6日、ユナイテッドはレッドスター・ベオグラードとの

チャンピオンズカップの試合を終え、飛行機でマンチェスターへ

帰るところだった。給油のためミュンヘン空港へ立ち寄ったあと、

飛行機は離陸を試みるが、悪天候も影響し、2度失敗した。

そして3度目離陸で、機体は空港のフェンスに直撃し大破

したのだった。


この事故により、ユナイテッドの選手8人クラブスタッフ3人を含む、

合計23名が命を落とした。犠牲者のほとんどは即死状態だったが、

ユナイテッドのプレーヤーのダンカン・エドワーズは事故で重傷を

負ってから15日後にこの世を去った。


ユナイテッドは、ロジャー・バーン(28歳)、エディー・コールマン(21歳)、

マーク・ジョーンズ(24歳)、デイヴィッド・ペッグ(22歳)、

トミー・テイラー(26歳)、ジェフ・ベント(25歳)、リアム・ウェラン(22歳)、

ダンカン・エドワーズ(21歳)の8選手とクラブ秘書のウォルター・

クリックマー、トレーナーのトム・カリー、そしてコーチのバート・

ウェイリー命を失った。


さらに、アルフ・クラーク、トム・ジャクソン、ドン・デイヴィス、ジョージ・

フェローズ、アーチー・レッドブルック、エリック・トンプソン、ヘンリー・

ローズ、フランク・スウィフトという8人のジャーナリスト、副操縦士の

ケン・レイメント、サー・マットの友人のウィリー・サティノフ、旅行代理

店添乗員のベラ・ミクロス、客室乗務員のトム・ケーブル亡くなった。


この悲劇はユナイテッドの歴史において決して忘れ去られることはないが、

事故でけがを負いながら、その後チームを立て直し、1968年にユナイテッド

を欧州王者に導いたサー・マット・バスビー監督の勇気も永遠に人々の心に

刻み込まれることだろう。






ミュンヘンの悲劇を知ったのはユナイテッドのファンになってから

やったけど、これを知ったときは衝撃でした。

強行スケジュールも原因と言われ、亡くなった8人の選手全員が

20代で、そのほとんどが20代前半でした…

事故後サー・マット・ボスビーは
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「時々彼らがプレーしている姿が目に浮かぶ」


「彼らが一流の選手になる姿を見たかった」

と語っています。

この事故で犠牲になられた方に追悼の意を表したいと思います。







そしてこの事故が起こる直前の試合、チャンピオンズ・カップで

ユナイテッドvsレッドスター・ベオグラードのスコアが、昨日行われた

チェルシー戦と同じく3-3で終えてるのにも驚き。





チェルシー戦後のコメント


ルーニー


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「早い時間に1点目が取れればチャンスはあると思っていたよ。

2点目までは続けて取れたし、同点に追いつくチャンスも十分

あると思った」


「今日の試合まで(PK)2本続けて外していたからね。監督からは

今後もキッカーを務めたいかと聞かれた。もちろん続けて

いきたいよ。キッカーになってからの2、3年はとにかく練習したし、

今日だって絶対に決めてやろうと思っていたから」


「たいていのチームであれば、0-3の時点で負けを覚悟するもの。

でも俺達は反撃した。もし1-3、2-3で負けたとしても十分にやったと

思うかもしれない。ただ、実際は勝ち点1も嬉しいけれど、3を取れな

かったことは後悔しているよ」


「シティーの選手も俺達が負けると思ったはず。今日のように

反撃して、同点に追いついた姿は脅威に感じるだろうね。これこそ

チームの精神。今日のようなパフォーマンスを見せられれば、俺達

は簡単には負けない」





キャリック


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「他チームがチームの試合を見ていて、3-0でチェルシーが

勝っていた場面を見たら、僕らが負けると思って安心した連中も

いただろうね。でも、その状況から同点に追いついた瞬間を見たら、

精神的に気落ちするだろうし、僕らは逆に気持ちの面で勢い

がついた」


「0-3になった時点で失望しかけていたし、難しい状況なのは

わかっていた。せいぜい1点でも返せれば良いと思うくらいにね。

あの展開からまさか3点を返せるなんて思っていなかったし、

それからは俄然勝利に向かって攻めた」


「不思議と自分達でも同点に追いつけると思っていたんだ。

相手は精度の高いFKを蹴っていたけれど、不思議とそう思った。

最終的に勝ち点1を取れたことは、数奇な運命だと思う」


「前半は凄く良いプレーが出来ていたから、0-1で折り返したこと

に驚いた。でも、それが現実だったし、受け止めないといけないと

思っていたから」


「確実にチームの自信になった。自分達を信じて、プッシュし続けて、

最終的にある程度の結果を手に出来た。勝てていたと思うところも

あるけれど、0-3の状況だったことを考えれば、欲張り過ぎかもね」








ファーガソン監督


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「私が思うに、勝ち点2を落としたも同然だ。後半開始からの

10分間は最悪で、トラブルを招いてしまった。しかし、それ以外は

われわれの方が圧倒していたし、勝っていてもおかしくはなかった」


「3点を追う展開からドローに持ち込むのは簡単なことではない。

中立な立場で見れば、非常に見応えのある試合だっただろう。

われわれの方が良いプレーが出来ていたと思うが、チェルシーの

おかげで面白い試合になった。私は選手達のプレーを称えたい」


「以前ミスして以降、ウェインは練習からPKに多くの時間を割い

てきた。その効果が表れた瞬間だった」


エルナンデスを投入した点については


「賭けに出る必要があった。本来ならば先発としてチチャリートを

起用するべきだったかもしれない。しかし途中出場からでも機敏な

動きで相手DFにプレッシャーを与えてくれた。ウェルベックもトップ

フォームを維持しているが、チチャが入ってからは試合の展開が

変わった」


デ・ヘアについて質問されると


「FKへの対応は素晴らしかった。現時点ではミスもある。

それは認めるところだ。しかし、今後3、4年の内に必ず素晴らしい

GKに成長するはず。スペインと違い、イングランドのフットボールに

順応するのに時間がかかっているだけだ。われわれは彼の才能を

信じている」








プレミアリーグ:24節 5日結果&順位




第24
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2月4日

アーセナル 7-1 ブラックバーン
アーセナル
2`ファン・ペルシ
38`ファン・ペルシ
40`チェンバレン
51`アルテタ
54`チェンバレン
62`ファン・ペルシ
90+3`アンリ

ブラックバーン
32`ペデルセン


ノリッジ・シティ 2-0 ボルトン
ノリッジ・シティ
70`スルマン
85`ピルキントン


QPR 1-2 ウォルヴァーハンプトン
QPR
16`ザモラ

ウォルヴァーハンプトン
46`ジャーヴィス
71`ドイル


ストーク・シティ 0-1 サンダーランド
サンダーランド
64`マクリーン


ウェスト・ブロムウィッチ 1-2 スウォンジー・シティ
ウェスト・ブロムウィッチ
54`フォルチュネ

スウォンジー・シティ
55`シグルズソン
59`グレアム


ウィガン 1-1 エヴァートン
ウィガン
76`フィル・ネヴィル(O・G)

エヴァートン
83`アニチェベ


マンチェスター・シティ 3-0 フルアム
マンチェスター・シティ
10`アグエロ(PK)
30`ベアード(O・G)
72`ジェコ



2月5日

ニューカッスル 2-1 アストン・ヴィラ
ニューカッスル
30`デンバ・バ
72`パピプ・シセ

アストン・ヴィラ
45+5`ロビー・キーン

チェルシー 3-3 マンチェスター・ユナイテッド
チェルシー
36`エヴァンス(O・G)
46`マタ
50`ダヴィド・ルイス

マンチェスター・ユナイテッド
58`ルーニー(PK)
69`ルーニー(PK)
84`チチャリート


2月6日

リヴァプール - トッテナム
29:00





2012年2月5日現在

順位 チーム名

勝点

1

マンチェスター・シティ

57

2 マンチェスター・ユナイテッド 55
3
トッテナム
49
4
チェルシー
43
5
ニューカッスル
42
6 アーセナル 40
7 リヴァプール 38
8

サンダーランド

33
9

ノリッジ・シティ

32
10

スウォンジー・シティ

30
11 エヴァートン 30
12 ストーク・シティ 30
13 アストン・ヴィラ 28
14 フルアム 27
15 ウェスト・ブロムウィッチ 26
16 QPR 21
17 ウォルヴァーハンプトン 21
18 ボルトン 20
19 ブラックバーン 18
20 ウィガン 16





得点ランキング



ファン・ペルシ 22

デンバ・バ

16

セルヒオ・アグエロ

15


ウェイン・ルーニー 15

ヤクブ・アイェグベニ 12





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チェルシー戦は3点のビハインドから後半3得点決めて

ドローで終えることに!


この日ルーニー、ヤングが復帰しての先発。

前半開始からチェルシーに攻め込まれるシーンばかり。

デ・ヘアは完全に自信無くしてるのか、キャッチできるボールまでも

パンチングで処理するという…


SETプレーでも狙われてるのか、相手はデ・ヘアの前にピッタリ体を

つけたりと、がんばれデ・ヘア!


先制されたシーンはエヴラの詰めの甘さからあっさり抜かれて、オウンゴール。


後半にもエヴラが狙われたところからマタの強烈なボレーで2失点。

そして3失点目はSETプレーからダヴィド・ルイスが頭で合して3-0と敗戦ムード。


もう半分以上諦めてたけど、ここからユナイテッドはチチャ、スコールズ、パクと

投入して、PKを2本獲得し最後はチチャが素晴らしい動きで同点弾!

負け試合をドローまでに持っていくことが出来た。



寝なくて良かったし、途中は正直ゲーム捨ててました…

やっぱりルーニーはチチャと組むほうがやりやすいみたいやね。

ウェルベックの存在はどこにもなかったw


そしてスコールズ!

あの散らすパスで相手はへろへろにw

負傷者も少しずつ戻ってきて、ベンチの顔ぶれも豪華になってきた。

次はリヴァプール戦、そしてヨーロッパリーグと厳しい日程やけど、

シティに喰らいついて行きましょう!


さて寝よう…



2位に転落、シリア戦…

アウェイでの試合となったU-23日本代表は

後半終了間際に失点し2-1で敗戦…


前半から日本は中盤をカットして前の永井に

蹴り込む展開ばかりで、不安な立ち上がり…


この展開でボールを支配するのは自然とシリアに

なっていき、日本は疲れる試合展開を自分たちで

作ってしまった。


そしてSETプレーからオウンゴールで失点。


シリア相手にやはり中盤でしっかり溜めを作って行く

戦術を何故しなかったのか…

シリアが弱くないのは分かってるけど、これまで通りの

日本のサッカーをすれば勝てる相手やったはず。


それでもハーフタイム直前に同点に追いついた日本。


後半はしっかり修正して戦術にも変化は見られたけど、

中盤の選手が今ひとつ咬み合わない…


山村を代えて扇原を後半から使うことができてれば…


今回の日本の中盤には溜めを作る選手が欲しかったよね。

実際、扇原が投入されてから見違えるほど良くなったよね。


2点目の失点はリプレイを観るとどうしようもないね。

ドローで終わるのか、勝ちにこだわるのか、ハッキリ指示

しなかったベンチワークにも問題が残る敗戦でしたね。


権田は責任感が人一倍強いらしいけど、周りがサポートして

しっかり切り替えて行けるようにしてほしいな。


これで今後は得失点差を狙う戦いになるだけに、非常に不安です。


あと、控えの選手層がちょっと薄いな…

海外組に期待出来ないだけに小野、柴崎あたりも招集すれば。


とりあえず、前を向いて行くしかないねんから、次のマレーシア戦に

切り替えて行くしかない!


がんばれ日本!!!