マンチェスター・ユナイテッド大好き野郎ブログ -196ページ目

ファギーがボルトン警戒



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ボルトン      マンチェスター・

ワンダーランド      ユナイテッド



リーグ戦でのアウェーゲーム初勝利を目指すユナイテッドの

チームスピリットが試されるとファギーは語った。

エヴァートン戦、フルアム戦と終了間際に追いつかれている

ユナイテッドに、ボルトンは自信を持って立ち向かってくると

ファギーは考えている。


「自滅のような形で引き分けたため、終盤に相手が猛攻を

仕掛けてくるに違いない。こちらがリードしていれば、

再び失点するはずという一心で攻め込んでくるだろう。」


敵地リーボック・スタジアムは、前回戦ったスカンソープよりも

はるかに近く、その近さ故に特別な対抗意識を感じることにも。

ファギーは地元ラジオ局に「ボルトン戦はローカルダービーだと

考えている。ダービーと言えばサポーターにとっても特別な1戦。

いつもと同じく、厳しい試合を覚悟しているよ。」


「長身FWケヴィン・デイヴィスは厄介な存在だね。これまでは、

どうにか対処できていたが、26日の試合でも注意が必要だ。」

と語っている。





前節リヴァプール戦に勝利したユナイテッドは、カーリングカップ

にレギュラー選手を温存して戦ったスカンソープ戦を5-2で下し、

チームの調子は上がってきている。しかし、エヴァートン戦、

フルアム戦、スカンソープ戦では、終了間際に失点しているだけに

アウェーでの試合は決して油断できるものではない。


そんな中、スカンソープ戦に90分出場を果たした、リオとアンデルソンは

負傷から復帰を印象付けた。


また練習参加が可能になった、ハーグリーヴスとカリックだが、

ボルトン戦には間に合わない。


注目選手は、リヴァプール戦でハットトリックを決めた絶好調の

ベルバトフ、あと一歩波にのれないルーニーのゴールは生まれるのか。


ボルトンは、両ウィングを軸にイ・チョンヨン、ペドロフが攻撃を仕掛けてくる

だろう。それと、DFとの駆け引きが上手く、大きい体を活かしてのポストプレー、

空中戦でも厄介な存在になるケヴィン・ディヴィスを注目。






リーグ戦での初勝利を願って、何としても勝ち点3を持って帰りたいですね。

そして、カーリングカップで、まさかの敗退をしてしまった、

マンチェスター・C vs チェルシー戦

チェルシーが連勝をするのか、それともマン・Cが・・・






プレミアリーグ第6節日程

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第6節日程

9月25日(日本時間)



マンチェスター・C - チェルシー
20:45

ブラックプール - ブラックバーン
23:00

バーミンガム - ウィガン
23:00

ウェスト・ハム - トッテナム
23:00

アーセナル - ウェスト・ブロムウィッチ
23:00

リヴァプール - サンダーランド
23:00

フルアム - エヴァートン
23:00



9月26日(日本時間)

ボルトン - マンチェスター・U
20:00

ウォルヴァーハンプトン - アストン・ヴィラ
22:05

ニューカッスル - ストーク・シティ
24:10









アルゼンチン代表メンバー発表


2010.10.08

アルゼンチンサッカー協会公式発表
25名

アルゼンチン代表メンバー
GK

ウスタリ (ヘタフェ)
アンドゥハル (カターニア)
ロメロ (AZ)


DF

G・ミリート (バルセロナ)
サネッティ (インテル)
サムエル (インテル)
ブルディッソ (ローマ)
サパレタ (マンチェスター・C)
デミチェリス (バイエルン・ミュンヘン)
エインセ (マルセイユ)

MF

ディ・マリア (レアル・マドリード)
ガゴ (レアル・マドリード)
マスチェラーノ (バルセロナ)
ソサ (ナポリ)
カンビアッソ (インテル)
ボラッティ (フィオレンティーナ)
パストーレ (パレルモ)
ダレッサンドロ (インテルナシオナル)
ガイタン (ベンフィカ)



FW

イグアイン (レアル・マドリード)
メッシ (バルセロナ)
アグエロ (アトレティコ・マドリード)
D・ミリート (インテル)
ラベッシ (ナポリ)
テベス (マンチェスター・C)


ああ

発表されましたね~アップ

想像以上のメンバーが選ばれて、すごく楽しみになってきました。

後は日本代表に誰が選ばれてくるか、気になりますが、

海外でプレーしている選手10人に、召集するための文書を

各所属クラブに送付することを決定してるみたいです。


あとは国内選手には、誰が呼ばれるのか!ってとこですね。

早く発表してほしいですね。


それと、10.8埼玉スタジアム2002!

この日が、晴れであることを願っています。


QC スカンソープ戦 ベベがデビュー!

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スカンソープ 2-5 マンチェスター・U


ホームのスカンソープはジョシュ・ライトのゴールで幸先よく先制したものの、23分にダロン・ギブソンの見事なループシュートを浴びて同点。35分にスモーリングの移籍後初ゴールで逆転したユナイテッドは、後半にもマイケル・オーウェンの2発とパク・チソンの追加点で突き放した。しかし、スカンソープはユナイテッドのゴールを終始脅かし続け、後半ロスタイムにマーティン・ウールフォードが意地の1点を返した。

この日の先発には9人のA代表経験者が名を連ねた。しかし、開始早々にジョナサン・フォートがゴール前に切れ込んだスカンソープは、プレストン・ノースエンドから期限付き移籍中の左SBエディー・ノーランが強烈なシュート。トマシュ・クシュチャクにこの試合初めてのセーブを強いた。

その後、クシュチャクにシュートを阻止されたウールフォードは、19分にスカンソープの先制点をアシストする。ウールフォードが逆サイドへ展開したボールに合わせたJ・ライトは、鋭いシュートでゴール左上隅を打ち抜いた。

この1点に敵地グランフォード・パークは歓喜に包まれたが、その喜びも長続きしなかった。わずか4分後、スモーリングのロングボールにギブソンが反応し、得意のミドルではなく巧みなループシュートでネットを揺らした


36分にはギブソンがアシスト役に回り、再び見事なゴールが生まれる。アンデルソンのFKの後、前線に残っていたウェズ・ブラウンがペナルティーエリア内のパク・チソンへパス。韓国代表MFからの低いクロスをスモーリングが完ぺきなボレーでとらえた。

点の取り合いとなった前半、両チームにはさらにチャンスが訪れたものの、フォートのシュートはクシュチャクがブロック。ハビエル・“チチャリート”・エルナンデスの左クロスに合わせ、フェデリコ・マケーダが放ったヘディングシュートもゴール上に外れた。

後半に入ってもスカンソープの勢いは衰えず、ユナイテッドに果敢に立ち向かっていく。しかし、決定的な場面をつくれずに攻めあぐねると、逆にユナイテッドの追加点を許してしまう。マケーダのスルーパスにオーウェンが反応、このイングランド代表FWは丁寧なシュートをゴール右下に流し込んだ。

ユナイテッドの4点目も美しいゴールとなり、ギブソンのCKをオーウェンが落とすとゴール前に走りこんできたパクが低いシュートを突き刺したしかし、3点差とされたスカンソープも攻撃の手を緩めず、ウールフォードと途中出場のボビー・グラントのシュートでクシュチャクを脅かし続ける。だが結局、70分にはオーウェンのこの日2点目が決まり、ユナイテッドがスカンソープにとどめを刺した。




新戦力ベベが待望のデビュー

ユナイテッドの新戦力ベベがこの日待望のデビューを飾った。
プレーは15分間だけだったがボールコントロール、サイドからの攻め、
積極的に仕掛けていく姿勢、ゴールへのこだわりなど、今後の活躍を
予感させるプレーを見せてくれた。

べべとは一緒に練習を行い、互いを良く分かっているクリス・スモーリングも
ベベを称えた。


入団以来どんどん調子を上げているよ。今日の試合でもサイドから
相手を脅かしていたしね。これからますます活躍するだろう
。」

語っている。


デビューしたベベのプレー!
     ↓








カーリングカップ結果


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9月22日結果


アストン・ヴィラ 3-1 ブラックバーン



ウィガン 2-1 プレストン・ノース・エンド



スカンソープ 2-5 マンチェスター・U



チェルシー 3-4 ニューカッスル



ウェスト・ブロムウィッチ 2-1 マンチェスター・C



リヴァプール 2-2 ノーサンプトン・タウン
(PK2-4)




22日のカーリングカップでは、まさかのリヴァプール、チェルシー、

マンチェスター・Cが姿を消す展開に。


リーグ5連勝のチェルシーは、ホームにニューカッスルを迎えてのゲーム。

前半が始まって6分、チェルシーの先制で1-0としていたが、

27分に同点ゴールを決められて、その5分後にはニューカッスルに

逆転ゴールを決められる。


後半に入ってからの49分、またもやニューカッスルにチャンスが訪れ

アメオビのゴールでリードを広げられた。

2点を追うチェルシーは70分、アネルカがゴールを奪い86分には、

PKを獲得。これをアネルカが決めて同点に追いつくことに成功。

だが、90分に再びアメオビがゴールを決めて、3-4と試合を決められ

大会から姿を消すことになった。



リヴァプールもホームにノーサンプトンを迎えてのゲーム。

9分、ヨヴァノヴィッチのゴールで先制したが、56分に同点とされる。

試合はそのまま延長戦へと突入。

98分、リヴァプールはノーサンプトンにゴールを許してしまったが、

終了4分前、ヌゴグのゴールで再び試合を振り出しに戻し、

120分では決着がつかず、PK戦へ。しかしリヴァプールはPK戦で

涙を呑むことになった。


マンチェスター・Cも19分にジョーのゴールで先制したが、後半に入ると

立て続けにゴールを奪われて1-2と逆転負けをしている。