ブラックバーン戦後 コメント | マンチェスター・ユナイテッド大好き野郎ブログ

ブラックバーン戦後 コメント

アシュリー・ヤング


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「凄く大きな勝利」


「勝てば勝ち点差を5に広げられると知っていたから、

どうしても勝ちたかった。素晴らしいパフォーマンスだ

ったと思う」


「長いシーズンでも重要な時期だし、チーム全員も勝利

の重みを理解している。チーム全員で立ち向かわないと

いけないという監督の言葉を誰もがわかっていた。前節

からメンバーチェンジはほとんどされなかったけれど、僕ら

は結果を残せた」


「必ず先制点は取れると信じていた。それが誰かのシュート

か、アントニオのクロスから生まれるかはわからなかったけ

れど。先制点を取れた時は本当に嬉しかった」


「チームにとっても敵地で勝ち点3を取れたのは本当に大きい。

難しい試合になるのはわかっていたし、事実相手も試合を通し

て勝ちに来ていた。それでもなんとか勝てたね」


「日曜にはタフな試合が控えているし、楽しみだよ。

今は勝ち点差を5としているけれど、目の前の試合に

集中していかないといけない」




ファーガソン監督


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「長い夜だったと思わないか? とにかく耐えて耐えて、ようやく

勝利を掴んだ感じだった」


「終盤に先制点を取れたのは凄く重要だった。長い歴史と伝統を

持つクラブの象徴のようだった。(バレンシアのシュートは)凄く力

強かった。ひょっとしたらクロスだったかもしれないし、シュートだっ

たかもしれないが、たいした問題ではない」


監督はオールド・トラッフォードでのQPR戦に気持ちを

切り替えている。


「まだ7試合も残っているし、今の時点で勝ち点がいくらなんていう

のは関係ない。大事なことは日曜日(8日)の試合に勝つことだ」


「得失点差を縮められたのは大きなステップだ。最大で18も差を

つけられていたのに今では1にまで縮まった。得失点差で優勝が

決まるかもしれないわけだしね」



監督が駆けつけたファンを絶賛


「彼らは本当にファンタスティック」


「われわれの応援を止めずに最後までいてくれた彼らこそ、この

勝利を味わうべき存在。試合を通してチームを鼓舞してくれた。

まるでボールを吸い込むかのような勢いだった」


「ラスト15分はストレトフォード・エンド(オールド・トラッフォードの

西側スタンドの通称)でプレーしているような錯覚さえ覚えた。それが

今夜の試合の感想だね」


監督と同様に、2点目を記録したヤングもまた、アウェーで受けた

ファンからのサポートに溢れんばかりの感情を表現していた。


「チームの勝利に大きく貢献してくれた」


「試合開始から終了までずっと歌い続けていた。彼らのようなファンが

応援してくれるのは本当にありがたいし、ファンの為に勝ち点3を取れ

て僕らも嬉しいんだ」



まだちょっとこの勝利の余韻が抜けへんけど、この日の

応援はホンマに凄かったよね。


試合観てても、今日ホームやったっけ?って思うことが

何回もあったもんな。

アウェイであんだけハッキリとチャントが聞き取れるのは、

観てる方も最高やったよ。


イーウッド・パークに集まった7000人にも感謝したいね。