明日の代表戦は録画や…
こんばんは。
今週は月曜日から忙しく、毎日24時回ってからの帰宅で、
風呂入って寝るだけの毎日で、ビールも飲めずに即寝w
PC開くのも久しぶりやわ><
更新もしてないのにペタとかありがとです^^;
昨日のすぽるともマギーちゃんが久しぶりに出るのに、
生で見ようと思ってたのにバレーのところで寝てもうたし…
youtubeにUPされてないか探してみよう…
で、サクっとサッカーサイトをあちこちみたりして、まあ代表と
ユナイテッド中心ですが…w
ユナイテッドが15歳の少年と契約するとかしないとか!
詳しくはまだ調べてないけど、かなり将来性はあるのかな?
25周年を迎えたサー・アレックス・ファーガソンが連れてくるんやし
期待してまうよね!
ManUtd.jpの記事にもこんなことが書いてあったし。
ファーガソン監督の成功の要因の1つにユナイテッドで
才能を発揮できる選手を見極める能力が挙げられる。
オーレ・グンナー・スールシャール、エルナンデス、
ヴィディッチ、そしてクリスチアーノ・ロナウドでさえも、
ユナイテッドで活躍するまでは、それぞれの国内でしか
名前を知られていない選手だった。
もちろん全てが成功だった訳ではないが、確率的に見れば
ファーガソン監督程成功している監督は少ないだろう。
そして素質のある選手を見つけて商談を有利に進めると
同時に、スター選手には高額の移籍金を払うことも厭わなかった。
ファーガソン監督は過去3度、国内では記録に残る移籍金で
契約を成立させてきた。
1995年1月のニューカッスル・ユナイテッドのアンディー・コール
との契約に700万ポンド(約8億6800万円)。
そしてその4倍2810万ポンド(約34億8500万円)を2001年7月に
ラッツィオのセバスティアン・ベロン獲得の為に使い、
更に2002年7月にはリーズからファーディナンドを獲得する為に
2910万ポンド(約36億1000万円)の移籍金を支払った。
国内だけでなく、2009年には当時世界最高額の移籍金となった
800万ポンド(約99億2100万円)でロナウドをレアル・マドリーに
放出し、6725万ポンド(約83億4000万円)の利益を得た。
そこで今回はPSVに所属する
15歳の少年と1月に契約に!
PSVに所属するMFアンドレアス・ペレイラ(15)は
現地時間7日、来年1月の移籍で、ユナイテッドと3年半の契約を
結ぶ見込みであることを明らかにした。
ブラジルにルーツを持ち、ベルギーの年代別代表に名を連ねる
ペレイラは、9歳の頃からPSVに所属。
アーセナル、チェルシー、リヴァプールといったイングランドの
強豪が獲得を目指していたが、本人の強い希望もあり、
マンUへの加入が決まったようだ。
ペレイラは7日、オランダ『デ・テレグラーフ』紙に対し、
「僕は攻撃的なMFで、真の10番タイプの司令塔だ。
チームメイトのチャンスを演出するのが得意で、自分でも得点を
挙げられて、シュートもうまいところが武器だよ」
と自身の特長を説明した。
また、マンUへの移籍が決まった経緯については
「PSVは僕がいくつかのクラブと話し合いを持っていたことを
知っていて、その上で僕の決断を尊重してくれた。
不安もあったけど、最終的にユナイテッドでプレーする
という夢を選んだ」と語り、喜びをあらわにした。
なお、ペレイラはすでにマンUのアレックス・ファーガソン監督と
話し合いの場を持っており、「ユナイテッドの試合は何度か観戦した。
ツアーでファーガソン監督とも話をした。15歳で彼と話が
できるなんて信じられないよ」
1月に同クラブに移籍したあとはU-19チームに加わることが
決まっている。
まったく情報がないけどどんな選手になるのか楽しみや。
そして、明日はいよいよタジク戦!
しかしKICK OFFの時間はええよ…
早く帰ってこれたとしても、試合は終わる頃やろうし、録画は
見る気しないし、どうしましょう…ズル休みしたいな…
でも楽しみなことがひとつ!
試合後にBSスカパー241chでセルジオさんの生番組!
11月11日(金)後8:00