チャンピオンズリーグ:ガラツィ戦コメント
マンチェスター・U 2-0 オツェルル・ガラツィ
バレンシアの先制とルーニーのゴールで首位に浮上!
オーウェンの怪我は残念やけど、この試合でもフィル・ジョーンズの
攻撃参加は素晴らしかったし、ファヴィオも面白かったかな。
ルーニーのコメント
「前にも言ったけれど、基本的にはどのポジションでも
こなす自信はある。決して自惚れているわけではなくて、
自分の力に自信があるということ。
監督が求めるなら、どのポジションでも出場するよ」
「若い頃にMFで多くの試合に出場した経験があったからね。
あの位置ではボールに多く触れて、守備にも時間を
割かないといけない。今後も同じ役割が続くのかは
わからないけれど、要求されれば応えるだけ。
あとは監督次第だね」
「しっかりと仕事を果たせたと思う。チャンピオンズリーグでは
イージーな試合は無いからね。
次の試合に勝てば、グループリーグ首位通過が決まる」
「チェルシーがゲンクと1-1で引き分けたように、
チャンピオンズリーグは一筋縄ではいかない。ガラツィは
世界でもトップチームではないかもしれないけれど、全力で
立ち向かってきた場合は難しい試合になるということ」
ルーニーはUEFAがオウンゴールと認定した2点目を
自身の得点と主張。
「あれは俺のゴールさ。相手チームもオウンゴールなんて
望んでいないだろうし、あとはUEFAの判断を待つよ」
負傷交代のオーウェンを監督が慰労
ファーガソン監督は、 2 日のガラツィ戦に先発出場し、
およそ 10 分でピッチを去ったオーウェンに対し、
試合後労いの言葉をかけた。
「彼にとっては災難だった。残念だ」
「彼がフィル・ジョーンズのクロスをニアで受けようと走り
こんだおかげで、バレンシアへのマークが緩くなった」
と、オーウェンを称えた。
11月22日にホームで行われるベンフィカ戦について
「われわれには過去に対戦してきた歴史がある。
素晴らしい試合になることを期待している」
固い守りをみせたガラツィを絶賛した監督。
「非常にアグレッシブで、常に圧力をかけていた。
彼等の守りは固く、難しい試合になった」
「今日のウェインは、セントラルMFとして勝利に大きく
貢献してくれた。守備で安定感を与え、パスの選択も
素晴らしかった。今後も同じポジションで起用するかは
なんとも言えないが、たとえそうなったとしても不安は無い」
ルーニーのMF起用は応急処置的なものか?
「そのつもりだ。今はMFに故障者が多いからね。
クレヴァリー、キャリックは負傷しているし、フレッチャーには
休養を与えた。パク・チソンという選択もあったが、彼には
週末のサンダーランド戦という重要な役目がある」
ガラツィ戦で勝利して勝ち点を8にして首位には立ったけど、
ホームであんなつまらん試合するかな~…
スタメン見たときはベルバ、オーウェンが先発やったし、楽しみに
してたけど、オーウェンは前半11分で負傷交代やし、ベルバは
再三のチャンスに決めれへんし…最後の最後にルーニーのミドルが
相手DFに当たって2点目が入ったけど、不満ばかりの試合でした。
ファンが途中から帰るとこも映し出されたし、そりゃあんな試合してたら
帰るよね…
特にアンデルソンはホンマに仕事せえへんな…
クレヴァリーが居ないだけでこんなになるんやな。
ルーニーの中盤は有りかと思うけど、やっぱりもったいないわ。
監督、頼むから1月には中盤の補強をお願いします!
では、眠いしとっとと寝よう。
おやすみなさい…zzz
あ!
最後にルーニーのゴールはオウンゴールじゃなよ!
UEFAは訂正してくれるかな…



