香川のドルトムントが9年ぶりの優勝
ドルトムントが2試合残して9シーズンぶりの
マイスターシャーレを手にした!
ブンデスリーガ32節首位のドルトムントはニュルンベルクに
ホームで2-0と勝利。
2位レヴァークーゼンが敗れたために、9季ぶり7度目の
優勝が決定。
試合終了のホイッスルが吹かれると、選手たちはピッチの中央で
抱擁を繰り返す中、場内アナウンスからレヴァークーゼンがケルンに
敗れたことで、スタジアムは歓喜に包まれた。
シャヒンが負傷したことで少し不安があったと思ってたけど、そんな心配は
いらなかったみたいですね。
残念なのは香川真司がこの優勝の瞬間にいなかったこと…
ケガで離脱中やけど優勝の瞬間はピッチで彼の喜ぶ姿が見れるだけでも
と思ってたけど、身内に不幸があったらしく優勝の瞬間にも彼の姿はなかった。
でも、ドルトムントサポと選手たちがシンジコール!
少しは感動できました。
しかしみんないい顔してたな~。
香川には来季もここでプレーして、2季連続の優勝を目指して優勝をピッチで
経験してほしい。


