恋する乙女に精神科をオススメします(笑) | LOST BUTTERFLY

LOST BUTTERFLY

楓菜の日々ぽんやり~っとした平々凡々な日常物語。
NO SOCCER. NO LIFE. NO MUSIC. NO LIFE.精神です。
気ままに書き綴ってます。

カリメラ。

右手が現在調子が悪いので、ケータイが非常に打ちづらい楓菜です。
ハイ。



昨日の夜の⑦時から放送してた中居君のテレビを録りそびれ、泣く泣く事務所から見てた楓菜です(><)



その時の会話。

後輩:「水無月さん、みっくんがテ…」

楓菜:「えっ!?」

後輩:「…レビに出てますよ。」

楓菜:「嘘ー!!録ってない(><)」

後輩:「あぁー…」

楓菜:「あぁ…みっくん。みっくんがカッコいい…。…もうダメー!!」

後輩:「え?」

楓菜:「(録ってないのが)ショックで頑張れない~!!」

後輩:「なんか見たことある人が映ってるって思ったら、みっくんでした。言わなければ良かったですね。。。」

楓菜:「ぃゃぃゃ。知らないままで後から知るより、録ってなくても今、知って観れたほうがイィからー。」

2人:「…。」

楓菜:「ダメだ…。みっくんがかっこよすぎる゚+。(*′∇`)。+゚」

後輩:「はい(^-^)」

楓菜:「しかもサッカーなんてみっくんが輝ける場所!!」

後輩:「てごしも出してくれれば良かったのにー。」

楓菜:「そうだよね。てごし君もサッカーだもんね。」

後輩:「そこにひなちゃんと、(もぅ1人エイトの人。)を出して欲しいですー」

楓菜:「じゃあ、なかまる君も!」

後輩:「え?」

楓菜:「なかまる君もサッカーなんだよ。」

後輩:「知りませんでした~」



みたいな話しをしつつ、お仕事して…



楓菜:「…!!」

後輩:「みっくんが点を入れましたよ!!」

楓菜:「見てた!見てた!!(≧▼≦)ステキ~゚+。(*′∇`)。+゚」

後輩:「コレで頑張れますね(≧ω≦)」

楓菜:「頑張る~゚+。(*′∇`)。+゚」



そして少しして…



楓菜:「ダメだ…、東京に行きたくなってきた(><)」

後輩:「ははは(笑)」

楓菜:「みっくんに逢いたいようーΩÅΩ;」

後輩:「ウチもまっすぅに逢いたいです(笑)」

楓菜:「カツンのバクステも当たって欲しいけど、キスマイもバクステやってほしい!そしてみっくんに逢いたい!!」

後輩:「(笑)」

楓菜:「ダメだ。病気だ…」

後輩:「ウチはこの前のテゴマスが終わった後に幻覚を見ましたよ」

楓菜:「えー?(笑)」

後輩:「なんで、友達が精神科で働いてるんで、紹介したるよって言われました(笑)」

楓菜:「マジー(笑)」





そんなこと言われたら私も精神科を紹介してもらわなくちゃいけなくなっちゃうよ(笑)

ちなみに今日の楓菜はキスマイの夢を見ました。
末期ですね(笑)





そんな、
恋する乙女に精神科をオススメします(笑)