うーん…、うーーん…( ̄~ ̄;)
今日は、職場にて楓菜と先輩が余計な心配をしてました(><)
ま、職場にやってくる人の話しなんだけど…
話しは先月までさかのぼるのです。
とある家族の旦那さんが、ある日楓菜の勤め先にあらわれたのですよ。
ま、そこまでは普通なんだけど…
一緒に来た人が…!!
奥さんじゃない!!
しかも、イチャイチャ(死)しすぎ!!
そこで、楓菜は余計な詮索を開始。
『え?どーゆー事??しかもベタベタしすぎじゃね?つか、旦那さん、デレデレしすぎ!!』
って思って先輩に
楓菜:「あのデスね、旦那さんが何故か、A子さん(一緒に来た女の人)といるんです。」
先輩:「知り合いなんじゃない?」
楓菜:「そうですかね…。余計な詮索をしてしまいました。」
ちょっと時間が経って。
先輩:「水無月さん!あれは知り合いじゃなかったね。確かにくっつきすぎやろ。」
楓菜:「ですよね!!やっぱり余計な詮索をしてしまいますー。」
って話して先輩とA子さんと旦那さん家族の話しをしてから
約①ヶ月。
楓菜が早番で1人で受付業務してたら、またまた旦那さんとA子さんが!!
楓菜が仕事的聞きたいことを聞いて時間かかるって言ったら、外出した②人。
そこへ、昼休憩を終えた先輩と後輩がやってきて…
楓菜:「先輩!!今日、旦那さんが来ます。今日もまたA子さんと一緒でした!!」
先輩:「え!?マジで?」
楓菜:「相変わらずべったりな感じでしたよ。」
先輩:「私さ、奥さんと娘さんが来た時に、どーなったんかな?って思うー。保険証変わってないな…とか」
楓菜:「そうですよねー。私も見ます。」
先輩:「てゆーか、奥さんのメイクの感じ変わったよね。」
楓菜:「確かに、メイクの感じがハデな感じに変わりました」
一旦、会話が終了。
そしたら電話で奥さんの妹と妹の娘さんが職場にやってくると連絡が…!!
ヤバイ!!
時間的に旦那さんと妹さんが出会いそう(><)
ヤ バ く ね !?
楓菜:「ヤバイです(><)旦那さんと妹さんが同じ時間になりそうです!!」
先輩:「マジで?」
楓菜:「どーしょう!!会ってしまったら…ΩÅΩ;」
先輩:「怖いな…」
楓菜:「修羅場が…」
先輩:「妹さんと奥さん仲良さそうだし、たまに妹さんと一緒に奥さんの娘さん連れてくるよね…」
楓菜:「そーなんですよー…(><)」
先輩:「さすがに子供には見せたくないよね…」
って延々と関係ない楓菜と先輩が心配しながら、その家族の話しをしてたんだけど、旦那さんと妹さんは時間が被ることなく、楓菜達の目の前での修羅場は回避しました(;^_^A
~余談①~
先輩:「ってゆーか、うちらがドキドキするよね。」
楓菜:「ハイ。余計な心配をしてしまいます。」
~余談②~
旦那さんとA子さんが帰ったあと。
楓菜:「安心です!!修羅場は回避しました!!」
先輩:「妹さん、思ったより遅いね…」
楓菜:「ハイ。」
~余談③~
先輩:「つか、もぅ協議中なんじゃない?」
楓菜:「え"?」
先輩:「慰謝料とか…。」
楓菜:「そうなんですかね?」
そんな感じで、ちょっぴり痛い、人間模様を垣間見ています(;^_^A