はい、どうもこんにちわ、夜勤という名の仕事の可能性に殺されております。そんなもの捨てちまいたい!!
最近ipod touchを購入したんですけどアプリが面白いの何の、あれひとつでたくさん遊べますよ、ゲーム機だなありゃ。
ということでタイトルの通り面白いゲームを紹介しちゃいましょうかね!音ゲー編ですs。リンクとかは色々問題になる可能性も否定できないのでタイトルで調べてみましょう、Appストアに行ってレビューとか見たほうが自分で確かめれていいですからね。
まず最初は音ゲーから紹介しましょうか!「」内の名前がゲームのタイトルです、「」は入れて検索しないでください、「」の可能性に殺されます(リディより)
1 「Deemo」(200円)(※期間限定で無料配信中(この日記を書いている日付現在)もうそろそろ無料配信が終わるので早めに入手をするのです!):ピアノを弾いているかのような感覚を楽しませてくれる本格音ゲー。制作会社は突如現れて人気を博したハイクオリティな音ゲー、cytusを作っているRayark社。ということはクオリティは勿論・・・?
このゲームにも物語があります、「ある日空から落ちてきた少女を元いた世界に帰すために,真っ黒な謎のキャラクターDeemoが,ピアノを聴かせるたびに伸びていく木を成長させていく」というものだそうです、意識なんてしなかった、なぜなら女の子が可愛くてそんなものを吹っ飛ばしたから。
プレイ感覚ですが人差し指でプレイしたときの感覚は本当にピアノを弾いているかのような感覚になります、タッチが早すぎたりするとピアノの音がずれたりと細かいです。
曲はプレイしているうちにどんどんと開放されていきます、そのほかにも課金で曲は増えます、なかなか良心的な値段で1パック400円で5曲入りという。気に入ったパックだけ買うということが出来るので気になるなら覗いてみましょう。
2 「cytus」 (わからん円)※ブロ主はVITAでプレイしているのでわかりません!:こちらも音ゲー、ハイクオリティな音ゲーと突如現れたということで即話題になった音ゲー、流石に知らない人はあまり居ないんじゃないかな?
こちらの世界観はなんとも説明が難しいのでしません、ゲームとしては画面に現れるノーツをスライドや長押し、普通にタッチしてリズムに乗りながらフルコンを目指すゲーム。フルコンなら何とかなっても完全に100%その曲をクリアするにはかなり難しい仕様となっています。この辺はあえて言いません。
チャプター3に収録されているotomeという曲が超神曲です個人的に。次に紹介するTone spheraにも収録されていてうっはうは。スズメチューンの曲は素晴らしい。
3 「Tone sphere」(200円):他音ゲーが課金により曲が増えるのに対しこちらは増えないという珍しい音ゲー。隠しで曲も増える。アプデで曲が増えたことが一回あったが今はアプデは無さそうな模様。個人的に一番好きな音ゲかも。
Staという方がほぼ一人で製作した画面に現れる譜面をさばく音ゲー。感覚としてはcytusに似ているが若干こちらの音ゲ独特の操作があったりスライドはスライドでもリズムに乗ってスライドしないと譜面が拾えないことがあったりする。
その上譜面をいつ叩けばいいか若干分かりづらくプレイするたびに自分でタイミングを修正したりする必要がある。あ、そこで叩くのか!というものがどの曲にも必ずと言っていいほど入っている。良く言えばやりがいがある、悪く言えばもうちょいわかりやすくしてほしい。
難しさばかり書きましたがこの音ゲーは譜面を叩いてるときの音が気持ちいいんですよね。ランキングもついつい上位を目指すためにやっちゃうんですよ。地味な隠し要素もあっておお?となったり。
あと余談ですが一人でほぼ作ったStaさんは自身で作った曲をこのゲームに入れていたりその曲や他の曲のジャケットイラストを描いていたりと超人だったり。
そしてこちらにもcytus収録のotomeが入っています、この時点で個人的に神でしたがさらにスズメチューンの曲はもう一曲入ってまして、ミドルという曲が入ってます。こちらも超神曲です以下略。夕暮れに聴きたくなる切ない曲です。他の恋愛曲なんて目に映らない位こちらはブロ主に衝撃をくれました、というか恋愛曲なんてブロ主は聴きませんけどね。でもotomeとミドルはずっと再生しっぱなしです。
4 「グルーヴコースターゼロ」(無料)※曲課金あり、四曲入りのパックがひとつ500円、若干高い。ただ無料曲も多いので無課金でもたくさん遊べる。:ゲーセンでも稼働中のタイトー製の音ゲーの今までの見方を覆したちょっと変わった音ゲーを操作を一部変えて同じものがいつでもどこでも遊べるように!というもの。アーケードで追加された曲もこちらに輸入されてくる。
音のジェットコースターというフレーズはまさにその通り。んー、これは説明するより見たほうがいいのかも。
しかし一部のものは今現在はプレイ出来ず(主に他社ゲームコラボ・・・、の割にはパズドラだけ優遇されててブロ主的にはイラッときている。んなことよりLoVIIIコラボとか早くして欲しいしブレイブルーコラボも輸入してほしいものなんですけどねえ・・・怒)曲も追加パックはそんなに多くない。
またビーマニ製の音ゲーがボーカル曲は本人が歌っているものを使用しているのに対し知らない人が歌っているものになっていたりと違和感を覚えざるを得ない、コラボはとてもいいけどもちょい頑張って欲しいところ。
不満点もあるけどゲームとしての面白さは繰り返しやってしまうくらいにはまる。慣れるまでは難しいかも。繰り返しプレイしていくほどに面白くなると個人的には思う。
5 「リズムオブファイターズ」(100円)※曲課金以下略。:かのKOFで有名なSNKからまさかの音ゲが誕生、格ゲー×音ゲーとして登場。SNKのゲームBGMで音ゲーが出来るというSNKゲーファンにはなかなか嬉しいのでは?
音ゲーとしてはシンプルで初心者にも遊びやすくタッチ、スライド、長押しで譜面をさばく。
それに加えて格ゲーの要素が入ってきており、画面には一対一でキャラが向かい合い、譜面をさばけていれば相手に自動で自キャラが攻撃してくれ、逆に失敗すると自キャラの体力が減り、無くなるとKO。こちらは最後まで演奏する。
譜面に必殺ノートというのがあり、こちらの譜面をほとんどきっちり捌くと自キャラが超必殺を放ち相手に大ダメージを与えるとともにスコアもあっぷする。超必殺でKOして曲を終えたときの爽快感は他の音ゲーでは味わえない。喰らいやがれぇ!!
いいところを書いたけど悪いところも。自キャラが少なく、現在合計6人居るものの最初に使えるのは3人(京、アテナ、リョウ)で他3キャラ(庵、テリー、ナコルル)は課金しないと使えず一体300円と強気な値段設定。これは流石になあ・・・。
曲はアーケードモードで開放していく形式だが知らない曲のハードをクリアしたりなどキツイ部分もあったり。最終的に開放されて曲数は20よりちょっと下くらいと少な目。まあ値段が値段だし仕方ないね。
などちょっと不満があるが、なかなか楽しめるのではないかと思う。必殺技の爽快感は異常。
6 「ラブライブ スクールアイドルフェスティバル」(無料)※ゲーム内課金あり:ソシャゲ形式の音ゲー。課金の意味はわかるよな?つまりはそういうことだ(白目)
ラブライブのキャラをデッキに組み込みライブを成功させる音ゲー。ガチャによりさまざまなキャラが手に入る。
ライブの判定は結構厳しく初心者が遊ぶと割と最初は挫折する気がする。慣れるとシビアさが逆に癖になる。
キャラが固有効果を持っていて、ライブ中にプレイヤーをサポートしてくれる。嬉しい。
しかしブロ主はラブライブは最初の一羽で止まっているので曲についてはわかりませんのでかけませんのですみませぬ。
と書いていきました。他にもリフレクや指など遊べるのですが・・・。なんせ画面の小ささが邪魔してかなり遊びづらい。のであえて書きませんでした。この辺はipadでプレイすることをオススメします。まあTone sphereも若干iphoneだと慣れるまでが大変です。が慣れてしまえば全然問題ないです、Tone sphereは。
音ゲー編は以上で終わります、次回は他のゲームも紹介します!
快適なipod&iphoneライフを!