<エコー>
右: AFC 2mm以下 x 5
左: AFC 6mm以下 x 3、レスト14mmx9
内膜: 4.2
<ホルモン値>
下垂体が抑制されてしまっている状態
LH 1?
FSH 2.5?
E2 0.5以下
<凍結経過>
DAY3 / DAY6
6 cell G2 / 拡張胚盤胞(4AC) 136h
10cell G3 / 完全胚盤胞(3BC) →その後縮小始まって凍結基準に達せず
7 cell G4 / 発育停止
分割せず
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4個採卵できて浮かれてた&期待してたけど、受精卵のクオリティが総じて低い。ショート法、あわなかったのね…。やってみなきゃわからないから仕方ないけど、写真で見る卵の写真の状態も前回と比べて明らかに悪かった。
下垂体が抑制されてしまっているため、LF, FSHがまったく出ておらず、E2が0.5以下。今週期は卵胞の発育が遅くなる可能性ある。生理が早く来た(10日め)のも、黄体機能不全が原因。
卵胞が反応するかどうかクロミッドで様子見して、そこで今周期の採卵継続するかどうかを判断することに。
この病院は患者任せなスタンスが強くて、
採卵やめたほうがいいですか?
採卵できますか?
どっちの質問に対しても、どちらでもいいですよ、と。こちらとしては医学的な見地からPros/Cons含めたアドバイスが欲しいのに…。
後々調べてみたら、ブセレキュアは直接下垂体に働いて機能抑制するもので、卵巣予備能力低い、または高齢の場合には、下垂体反応が回復するまでに2~5ヶ月かかることがある、と。
まじか…。戻らなかったらその後の採卵にどんな影響があるんだろう?
そして先生は下垂体抑制がかかってても移植には問題ないっていうけど、そうなの??たしかにホルモン充填周期での移植を予定してるけど、自前ホルモンゼロでいくのは怖い。