行きたくて!! 花市場行ってしまいました。 朝早いですよ!!!  エアロスミス ライブ | ロスからの声

ロスからの声

物足りないロサンゼルスについて書いています。

先日この曲の作曲家の話を書きました。

まあ、とんでもなくたくさんの曲を書いています。

作曲家は女性です。

花をプレゼントするときに添える一曲です。

 

寒い、暗い朝でした。

でも市場に入ればいつもホッとします。

素晴らしい色でした。

ちょっと修正したくなりましたが面白くなくなるので

このままにします。

僕は自然との対話が子供の頃からチャンスが多く

そういうことがこんなに時間が経っても変わりません。

 

まだ父が元気だった頃の思い出に新井薬師(中野)の

縁日の植木市と父の戦友の一人で新井薬師の商店街で

花屋をやりそこで箱庭をいつも見るのが楽しみでした。

箱庭の池にはメダカが泳いでいました。

 

メダカや、タナゴは家の前の小川でいっぱい泳いでいました

東京は自然でいっぱいでした

カラー、、好きなんですよ。

音楽の道は長いですがもしかしたら農業向いていたかな??

なんて思うことあるのです。

良い農家の人たちに会うといまでも感激して出会いを喜び

農場を訪ねてしまうのです。

そしてお酒を飲んで語り合い、止まってきてしまうのです。

以前も書きましたがロスでの花農家は

効率が良くなく、南米からの輸入物が

多いです。

それは日本でもヨーロッパでも変わりないのです。

ですから花農家を見たいと思っても遠出が必要。

この辺りもエクアドルあたりから空輸で届くのです。

そろそろオランダからくるチューリップも少なくなりますね。

友人の花問屋のバラ、ここのバラは本当にしっかりしています。

日本の生け花は相撲の騒ぎで池坊が登場したことで

伝統を守る素晴らしさなど消し飛びましたね。

華道も今までのやり方ではダメです。

 

革命児が現れて欲しいです。

伝統なんて守るだけなら要りません。

 

せっかく綺麗なお花の前でそんなこと考えていました。

 

 

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