発売した日本で唯一のランドスケープ雑誌”LANDSCAPE DESIGN”にマルヤガーデンズが登場しています。
マルヤガーデンズは、日本を席捲するクリエイター達が一同に会し、成されたプロジェクトです。その取り組みはこれからの商業施設のあり方、地域のあり方を問うています。
それをきちんと説明できるのは、ランドスケープという視点からでしょう。
大変わかりやすくなっていますので、ぜひご覧になってください!
L-STUDIOの山崎亮さんは、ランドスケープデザインの在り方を説明しています。
1.風景自体を美しくつくること。
2.結果的に風景に影響を与える活動自体を生み出すこと。
私たちロスフィーは、マルヤガーデンズのソラニワで風景自体を作るデザインをしました。そして、それに影響を与える活動は山崎さんがやっているということになります。
ランドスケープは、1のデザインばかりやっているイメージですが、2がなければそれは美しい風景にはならないということです。2が弱い日本のランドスケープデザインですが、それを民間レベルでも広めているのが山崎さんということです。
もちろん2番目の活動ばかりでは、よい風景はできません。日本のランドスケープは一度に両方やらなければいけないのです。
それを実現させてくれたマルヤガーデンズはすごい。
さらに、それは”NURTURE LANDSCAPE:成長するランドスケープ”として今も進化を遂げている段階です!
理想を現実にかえるマルヤガーデンズに注目です!!!!
私の意見はさておき、
下記のサイトで更に詳しく!
http://blog.livedoor.jp/landscapemediamix/