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恋梅(こうめ)の きままブログ

2人育児で毎日いっぱいいっぱい…放置気味ですが…日々の事を書いています☆

昨日の8月14日
 
 
梅チャンが誕生して1ヶ月が経ちましたひらめき電球
 
 
長かったような?
あっという間だったような?
複雑な気分ですガーン
 
 
 
さて、皆さんぞくぞくと里帰りを終えて自宅に帰られている中…
 
 
私はいまだ実家に「寄生」中恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011276915633.gif
 
 
2週間で帰る予定が全然ムリで…汗
プラス2週間、延長させてもらってましたあせる
 
 
 
泣いたらすぐ ばぁばが飛んで来てくれるし
 
 
 
寝ていてもご飯が用意されている生活…
 
 
 
ありがた過ぎる~!
 
 
 
 
 
しかしこの実家生活も
いよいよ今週で終わり…
 
 
 
20日には自宅へ
今度こそ本当に帰る事になりました恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011284893529.gif恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011265845174.gif
 
 
 
一番心配なのは
やっぱり食生活ですかね~恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011222037399.gif恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011327872402.gif
 
 
 
自分1人なら何を食べても良いですが
おっぱいに影響があると思うと
そうそう手抜きばかりもしていられなそうだし恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011284312391.gif恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011180067955.gif
 
 
 
新たな生活リズムを掴むまで
しばらくはまた てんやわんやな生活になりそうです恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011210472316.gif恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011052675755.gif
 
 
 
義両親も今か今かと梅の帰宅を待ちわびているので
 
 
 
帰ったら速攻で
お宅訪問されちゃうんだろうなぁ。。。
 
 
 
別に嫌いってわけじゃないけれど
気が休まらないからドッと疲れるよね~恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011286144366.gif恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011286144360.gif
 
 
 
「見ててあげるから寝てて良いよニコニコ
って言われても
 
 
 
「あら、そうですか?じゃニコニコパー
 
 
 
なんて寝れるかーっ恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011284312391.gifむかっ
 
 
 
 
 
 
 
はぁ~、憂鬱だなぁ恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011106840590.gif
 
 
 
 
ラスト1週間…
のんびり梅と実家で過ごします~
 
 
まだまだ毎日がいっぱいいっぱいの恋梅ですーガーン
 
 
 
昨日、市の保健師さんが家庭訪問に来て下さり
梅の身体測定をしてくれましたニコニコ
 
 
気になっていた体重も
一時激ヤセした 退院時の2498gから2956gと順調に増えており一安心DASH!
(やっと出生時の体重を超えた~恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011106840590.gif)
 
 
 
まだもうしばらくは母乳のみで行けそうですニコニコあせる
 
 
 
 
 
さてさて、タイトルの「癒しの素」なんですが…
 
 
 
もちろん1番は梅&旦那サン☆ですが
 
 
 
それに勝とも劣らないのが
 
 
 
「嵐キラキラ
 
(勝っちゃダメか恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0016001611062396759.gif)
 
 
 
昨日久々~にテレビを見たら
VS嵐が放送されてましたひらめき電球
 
 
嵐の誰が好きというよりも5人の掛け合いが好きな私。
 
 
 
あ~癒された~恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011276915638.gif
 
 
 
束の間の栄養補給でしたが
ちょっぴり元気回復出来たような気がします音符
 
 
 
や~
息抜きって大事ですね~恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011135465461.gif
 
 
 
 
出産日、帝王切開をした日の夜。
 
 
 
これまで色々な方のブログにお邪魔しては
予備知識をつけてきた私。
 
 
 
痛みには個人差があるとはいえ、それはそれは大変な思いをした方がほとんどでした。
 
 
 
子宮収縮
傷の痛み
歩行訓練
 
 
 
これが3大山場らしい…
 
 
 
まず最初の壁、子宮収縮。
 
 
夜中に恐らく麻酔が切れたのでしょう。
じわじわと下腹部に鈍痛があらわれました
 
 
 
でも全然平気で。
 
 
 
 
夜中の回診で看護師さんが来てくれた時
子宮のチェックでギュッとお腹を押されたのが
唯一「んんっ…!」と眉間にシワがよったくらい。
 
 
「子宮収縮、かなり良いですね~ニコニコ優秀ですよ」と軽く褒められました(^^)
 
 
痛みは我慢出来る範囲だからと、痛み止めは使用せず。
(えっ?本当に大丈夫ですか?と少し驚いていたガーン)
 
 
 
結局朝まで3~4回看護師さんが見回りに来たけれど
同じやり取りを繰り返しただけで
特に大きなトラブルは発生しませんでした。
 
 
 
ありがたや~。
 
 
 
 
 
そういえば、なんで私こんなに痛みに強いのかというと
 
 
 
妊娠前に「月経困難症」だったんですよねガーン
あれも確か子宮収縮から来る痛み。
それはそれは激痛で、毎月の生理が恐怖で仕方なかったっけ…。
痛み止めも座薬も効かなかった時は本当に地獄でした恋梅(こうめ)の育児奮闘記-o0020002011324733349.gif
2回くらい救急車で運ばれた事もあったなぁ…。
 
 
 
あれで鍛えられたのかな~?
当時の生理痛に比べたら、産後の子宮収縮なんて全然何て事なかった…(笑)
 
 
 
オペ後の傷の痛みについては
もっと平気でしたガーン
 
 
 
切り口は横で、それもかなり下の方なので目立たないし。
(横切りは私がお願いしたのではなく、病院の方針でそうなりました)
 
 
 
翌日の歩行訓練の日。
昼食後、午後から始まりました。
 
 
 
これもまた…
 
 
 
大変だった方は起き上がるだけで10分くらいかかった…
とあったので
かなりビビりながら臨んだのですがガーン
 
 
 
何と起き上がって立ち上がるまで
多分1分くらい。。。
 
 
 
そして歩行もスムーズに…
 
 
もちろん痛みがないわけじゃないですが
本当にかつての生理痛に比べたら何てことなくてあせる
 
(生理痛の方がよっぽど立てなくて歩けなかった汗)
 
 
付き添いの看護師さんもビックリしてましたガーン
「えぇっ?大丈夫ですか?オペ昨日でしたよね」と目を丸くしていましたガーン
 
 
 
その後も経過は順調で
現在(産後19日目)に至ります。
 
 
ただ、順調過ぎて気になる事も。
 
悪露が少なすぎ。
 
もうオリモノシートにも色がつくかつかないかくらいの感じになっていてショック!
 
 
 
悪露は分娩方法に関係なく皆が出るものらしいのですが
帝王切開の場合、子宮口がしっかり開かないから
悪露が出切る前に閉じてしまうと
子宮内に血液が溜まってしまうらしいのです。
 
 
 
怖いーーーショック!
 
 
 
産後1ヶ月は、ちょっとずつでも出血がないとダメらしいのですが
(最後の方はオリモノ程度みたいですが)
 
 
私は3週間目にして
ほぼ終わってる感じ…。
 
 
 
「3日間シートに何もつかない状態が続いたら電話下さい」って言われてるんですよねあせる
 
 
 
今のところはギリギリセーフでいるけれど
電話する日は近いような気がする…
 
 
 
 
 
 
 
そんなこんなで
100%順調です☆という訳ではありませんが
 
 
 
これが私の帝王切開の
術後レポでしたパー
 
 
 
 

④で「つづく…」とか書きながら
すっかり忘れていた出産レポ続編。








オペは無事終了しました。


所要時間は35分で、出血量も普通。とのこと。


その後病室に戻ってきた私は
先ほど強められた麻酔のせいで夢うつつ…


旦那サンに「お疲れ様!」的な事を言われて頭をナデナデされたような気がしたけど…?



あれは夢?(笑)



うーんイマイチ記憶が…ガーン



少し経って意識がハッキリした頃


自分の両親が到着していた事に気付きました。
(オペ前の団欒タイムには間に合わなかったのです)


私に労いの言葉をかけつつも
病室の近くにある新生児室が気になってしょうがない様子(笑)


携帯&デジカメでワーワー言いながら 大撮影大会(笑)



義両親も同じ行動でしたガーン


出産から1時間くらい経って
旦那サンから「みんなに報告メールしなくていいの?」と言われました。



すっかり忘れていた私あせる



親達が梅に夢中になっているうちに
(そして私も元気なうちに)友人達へ報告メールをさせて頂きましたひらめき電球



夕方になり周囲の熱気も一段落すると
両親達はそれぞれ帰宅していきました。



帝王切開組は初日から母子同室出来ないので
この日はまだ同室の彼女と2人部屋にて一泊。



術後痛みはあまり感じなかったけれど
この時はまだオペが終わって数時間だしね…。
今夜が山かな?なんて思いながら
ベッドでおとなしく横になっていました。



旦那サンは新生児室と病室を行ったり来たり。
まだ産まれたての梅をチラッとしか見ていなかった私のために
何度もビデオや写真を撮ってきては私に見せてくれました。




これから育児で暇ナシな生活になりますが



とりあえずこの日は
幸せに満ちた忘れられない1日となりました。