大切な人。いつからか僕らの声はぬくもりを失った傷つくばかりの世界だから寄り添って 悲しみをこの身深く刻んで傷痕が燃え尽きるまで心とは裏腹の言葉はもういらない恐れずに... 心は傍にいるから抱きしめたい 悲しみが君を覆い尽くすなら激しさで溶かしてあげよう星の無い空の下 今も震える君に聞かせたい夜明けの歌を...見せたいこの世界の光を...会いたくて今みやこ。